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国際計測器(7722)・事実引き上げ

株主還元としての配当

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
1株当たり配当の実績・方針44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風70社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 20.00 - 20.00 40.00」

    2027年3月期の年間配当予想は40円で、前期実績の35円から増加する見込みが示された。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、当期末配当金は1株当たり25円とし、中間配当金(10円)と合わせて年間35円といたしました。」

    年間配当は前期の1株当たり30円から35円へ増加し、期末配当も20円から25円へ増加した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月7日 取締役会 普通株式 134,741 10 2025年9月30日 2025年12月1日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり10円で、前年度中間配当と同額となった。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、当期末配当金は1株当たり20円とし、中間配当金(10円)と合わせて年間30円といたしました。」

    年間配当は前期の1株当たり20円から30円へ増加し、期末配当も10円から20円へ増加した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月8日 取締役会 普通株式 135,373 10 2024年9月30日 2024年12月2日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり10円で、前年度中間配当と同額となった。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「この方針のもと、当期末配当金は1株当たり10円とし、中間配当金(10円)と合わせて年間20円といたしました。」

    安定かつ継続的な配当方針のもと、年間配当は前期と同じ1株20円となった。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月8日 取締役会 普通株式 137,483 10 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり10円で、前年度中間配当と同額となった。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 137,483 10 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当は1株当たり10円で、前年同期の期末配当と同額となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日現在の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり10円、総額1億3,748万3千円で、前年度中間配当と同額となった。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日 取締役会 普通株式 137,483 10 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり10円で、前年度中間配当と同額となった。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 137,483 10 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当は1株10円で、前連結会計年度の期末配当と同額であった。
  12. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会 普通株式 137,483 10 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    中間配当は1株10円となり、前年度中間配当の1株15円から減少した。
  13. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 140,783 10 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当は1株10円となり、前連結会計年度の期末配当1株20円から減少した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会 普通株式 211,175 15 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    中間配当は1株15円で、前年度中間配当と同額となった。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会 普通株式 211,175 15 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    中間配当は1株15円、総額2億1,117万5千円と決議され、前年度中間配当と同額となった。
  16. FY2021-Q1記念配当を含む期末配当の支払実施有価証券報告書

    「2020年6月29日定時株主総会 普通株式 280,307 20 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり20円の期末配当を実施し、そのうち5円は設立50周年の記念配当であることが記載された。
  17. FY2020記念配当による年間配当増加有価証券報告書

    「この方針のもと、当期末配当金は会社設立50周年記念配当5円を加えた1株当たり20円とし、中間配当金(15円)と合わせて年間35円といたしました。」

    中間配当15円に期末配当20円を加え、年間配当は前連結会計年度の30円から35円となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会 普通株式 210,230 15 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    中間配当は1株15円、総額2億1,023万円で、前年度中間配当と同額となった。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会 普通株式 210,230 15 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    中間配当は1株15円、総額2億1,023万円と決議され、前年度中間配当と同額となった。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 210,230 15 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株15円、総額2億1,023万円を支払っており、前年度の期末配当と同額である。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「この方針のもと、当期末配当金は1株当たり15円とし、中間配当金(15円)と合わせて年間30円といたしました。」

    安定かつ継続的な配当を基本方針とし、年間配当30円を実施した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日現在の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株15円、総額2億1,023万1千円で、前年同期と同額となった。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日現在の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株15円、総額2億1,023万1千円と決議され、前年同期の中間配当と同額となった。
  24. FY2019-Q1期末配当額増加有価証券報告書

    「普通株式 210,231 15 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当を1株15円実施し、前年度の期末配当1株10円から増加した。
  25. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、平成29年9月30日現在の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株15円と決議され、前年度中間配当の1株20円から減少した。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 10」

    当四半期には、平成29年3月31日を基準日とする1株当たり10円の期末配当を実施した。FY2017に示された年間30円の配当水準のうち期末分に当たる。
  27. FY2017後退有価証券報告書

    「この方針のもと、当期末配当金は1株当たり10円とし、中間配当金(20円)と合わせて年間30円といたしました。」

    安定かつ継続的な配当方針は維持されたが、年間配当は前期の65円から30円に減少した。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日現在の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当1株35円の実施に加え、1株20円、総額280,308千円の中間配当を決議した。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 35」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式について、1株当たり35円、総額490,539千円の配当を実施した。
一緒に動いた変遷

「原子力業界向け材料試験機受注の低調」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原子力業界向け材料試験機受注の低調5回
  3. 2四半期業績の減収・減益・赤字化4回
  4. 3北米向け大型案件の好調な出荷4回
  5. 4電気サーボモータ式振動試験機の新製品の柱化4回
  6. 5保有株式の時価下落による評価差額金減少4回
  7. 6中国セグメントの減収減益4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
国際計測器の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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