Komori
国際計測器(7722)・施策前進

タイヤUBマシンの世界的な拡販

FY2017に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2025-H1前進FY2025 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
タイヤUBマシンの世界的拡販と戦略製品化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「バランシングマシンの 売上高 8,641百万円 9,699百万円 2027年度: 9,000百万円」

    バランシングマシンの2025年度売上高実績は96億9,900万円となり、2027年度目標90億円に対する進捗が示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「1.世の中の安全に貢献する自動車・家電向けのバランシングマシンの拡販 バランシングマシンの 売上高 5,585百万円 8,641百万円 2027年度: 9,000百万円」

    バランシングマシンについて、2024年度売上高86億4,100万円と2027年度90億円の目標が初めて数値で示された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなかで当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンとともに、研究開発用でありイニシャルコストとランニングコストの低減が見込める電気サーボモータ式試験機の営業活動を、国内及びアジアを中心に積極的に展開しております。」

    バランシングマシンを含む試験機の国内・アジア中心の販売展開が継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「製品別戦略としましては、既存事業の主力製品であるバランシングマシンについて、生産ライン用タイヤユニフォーミティ・バランス複合試験機(UBマシン)をはじめとするタイヤ関連試験機を中心として販売活動を行ってまいります。」

    UBマシンを含むタイヤ関連試験機を主力製品として販売する戦略が継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなかで当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンとともに、研究開発用でありイニシャルコストとランニングコストの低減が見込める電気サーボモータ式試験機の営業活動を、国内及びアジアを中心に積極的に展開しております。」

    バランシングマシンおよび電気サーボモータ式試験機を国内・アジア中心に販売する従来の製品展開が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなかで当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンとともに、研究開発用でありイニシャルコストとランニングコストの低減が見込める電気サーボモータ式試験機の営業活動を、国内及びアジアを中心に積極的に展開しております。」

    バランシングマシンおよび電気サーボモータ式試験機を国内・アジア中心に販売する従来の製品展開が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のなかで当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンとともに、研究開発用でありイニシャルコストとランニングコストの低減が見込める電気サーボモータ式試験機の営業活動を、国内及びアジアを中心に積極的に展開しております。」

    バランシングマシンおよび電気サーボモータ式試験機を国内・アジア中心に販売する従来の製品展開が継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中で当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンとともに、研究開発用でありイニシャルコストとランニングコストの低減が見込める電気サーボモータ式振動試験機の営業活動を、国内及びアジアを中心に積極的に展開しております。」

    バランシングマシンと電気サーボモータ式振動試験機を国内・アジア中心に販売する方針が継続している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「製品別戦略としましては、既存事業の主力製品であるバランシングマシンについて、生産ライン用タイヤユニフォーミティ・バランス複合試験機(UBマシン)をはじめとするタイヤ関連試験機を中心として販売活動を行ってまいります。」

    UBマシンを含むタイヤ関連試験機を中心とする販売戦略が継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「④戦略製品としてのタイヤユニフォーミティ/バランス複合試験機(UBマシン)の世界的な拡販体制の確立」

    タイヤユニフォーミティ・バランス複合試験機を戦略製品と位置付け、世界的な販売体制を確立する方針が示された。
一緒に動いた変遷

「四半期業績の減収・減益・赤字化」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四半期業績の減収・減益・赤字化4回
  3. 2株主還元としての配当4回
  4. 3電気サーボモータ式振動試験機の新製品の柱化4回
  5. 4利益を伴う成長と企業価値向上4回
  6. 5保有株式の時価下落による評価差額金減少3回
  7. 6日本(国際計測器)セグメントの減収減益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
国際計測器の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
タイヤUBマシンの世界的な拡販|国際計測器(7722)の変遷 | Komori