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国際計測器(7722)・事実前進直近の決算(2026-08-07)では「悪化」

日本(国際計測器)セグメントの減収減益

FY2019-Q3に初出。25回の記載のうち9回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-07。

25記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-H1 – FY20262019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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日本事業の減収減益2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07悪化決算

    「海外向け電気サーボモータ式試験機の出荷・検収が減少したため、全体として出荷・検収は減少いたしました。その結果、売上高は減少し、経常利益は前年同四半期と比較して減少いたしました。」

    日本(国際計測器)では海外向け電気サーボモータ式試験機の出荷・検収減少により、減収減益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「国内及び海外向けバランシングマシンや試験機等の出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。 その結果、売上高は増加し、経常利益は前連結会計年度と比較して増加いたしました。」

    日本(国際計測器)セグメントは増収増益となり、売上高は前年同期比9.5%増、経常利益は46.2%増となった。
  3. 2026-05-15前進決算

    「国内及び海外向けバランシングマシンや試験機等の出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。その結果、売上高は増加し、経常利益は前連結会計年度と比較して増加いたしました。」

    日本(国際計測器)セグメントは出荷・検収増加により増収増益となり、売上高は前期比9.5%増、経常利益は前期比46.2%増となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「海外向けバランシングマシンの出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。 その結果、売上高は増加し、経常利益は前中間連結会計期間と比較して増加いたしました。 売上高 59億7千1百万円 (前中間連結会計期間比24.8%増) 経常利益 11億4千5百万円 (前中間連結会計期間比230.8%増)」

    日本(国際計測器)では海外向けバランシングマシンの出荷・検収増加により、売上高と経常利益が前年中間期を上回った。
  5. FY2025対処有価証券報告書

    「海外向けバランシングマシンの出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。その結果、売上高は増加し、経常利益となりました。」

    日本(国際計測器)セグメントは海外向けバランシングマシンの出荷・検収増加により、売上高が36.4%増、前期の経常損失から経常利益11億2,227万3千円へ転じた。
  6. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「海外向けバランシングマシンの出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。 その結果、売上高は増加し、経常利益となりました。」

    日本(国際計測器)では海外向けバランシングマシンの出荷・検収増加により、売上高は前年中間期比44.2%増、経常損益は前年同期の4億6,859万9千円の損失から3億4,613万8千円の利益へ転じた。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「アジア向け試験機の出荷・検収が増加したものの、国内向け震度情報ネットワークシステムの出荷・検収が減少したことにより全体として出荷・検収は減少いたしました。 その結果、売上高は減少し、経常損失となりました。」

    日本(国際計測器)ではアジア向け試験機が増加したものの国内向け地震計案件が減少し、売上高は前年同期比5.7%減、前期の経常利益1億400万円から経常損失4億3,477万円へ転じた。
  8. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「主に海外向けバランシングマシン及び国内及び海外向け電気サーボモータ式試験機の出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。 その結果、売上高は増加したものの、売上原価の増加により、経常損失となりました。 売上高 52億4百万円 (前年同四半期比 42.1%増 ) 経常損失 7億8百万円 (前年同四半期は 9億7千1百万円の損失 )」

    日本(国際計測器)は主要製品の出荷・検収増加により売上高が42.1%増加し、経常損失も前年同期の9億7,100万円から7億800万円へ縮小した。
  9. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「主に海外向けバランシングマシン及び国内及び海外向け電気サーボモータ式試験機の出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。 その結果、売上高は増加したものの、売上原価の増加により、経常損失となりました。」

    日本(国際計測器)は出荷・検収増加により売上高が39.7%増加し、経常損失も前年同期の5億4,400万円から4億6,800万円へ縮小した。
  10. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「主に海外向けバランシングマシン及び国内及び海外向け電気サーボモータ式試験機の出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。その結果、売上高は増加したものの、売上原価の増加により、経常損失となりました。」

    日本(国際計測器)は主要製品の出荷・検収増加により売上高が前年同期比91.7%増加し、経常損失も前年同期の2億8,800万円から1億8,000万円へ縮小した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「主に海外向けバランシングマシン及び国内向け電気サーボモータ式振動試験機の出荷・検収が減少したため、全体として出荷・検収は減少いたしました。 その結果、売上高は減少し、経常損失となりました。 売上高 36億6千1百万円 (前年同四半期比 52.2%減 ) 経常損失 9億7千1百万円 (前年同四半期は 8億5千8百万円の利益 )」

    日本(国際計測器)では主要製品の出荷・検収減少が続き、売上高は前年同期比52.2%減、前年同期の経常利益から9億7,153万2千円の経常損失へ転じた。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主に海外向けバランシングマシン及び国内向け電気サーボモータ式振動試験機の出荷・検収が減少したため、全体として出荷・検収は減少いたしました。 その結果、売上高は減少し、経常損失となりました。」

    日本(国際計測器)では海外向けバランシングマシンと国内向け振動試験機の出荷・検収減少、減収および経常損失が継続している。売上高は前年同期比52.9%減、経常損失は5億4,400万円となった。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「主に海外向けバランシングマシン及び国内向け電気サーボモータ式振動試験機の出荷・検収が減少したため、全体として出荷・検収は減少いたしました。その結果、売上高は減少し、経常損失となりました。売上高7億8千万円(前年同四半期比74.5%減)経常損失2億8千8百万円(前年同四半期は5億3千4百万円の利益)」

    日本(国際計測器)では海外向けバランシングマシンと国内向け振動試験機の出荷・検収減少により、売上高は74.5%減少し、前年同期の経常利益から経常損失へ転じた。
  14. FY2022-Q3増収増益幅拡大有価証券報告書

    「主に国内向けバランシングマシンの出荷・検収が減少したものの、海外向けバランシングマシンの出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。 その結果、売上高は増加し、経常利益は前年同四半期と比較して増加いたしました。 売上高 76億6千万円 (前年同四半期比 22.6%増 ) 経常利益 8億5千8百万円 (前年同四半期比 293.2%増 )」

    日本(国際計測器)では、海外向けバランシングマシンの増加により、売上高の増加率が22.6%、経常利益の増加率が293.2%となった。
  15. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「主に国内向けバランシングマシンの出荷・検収が減少したものの、海外向けバランシングマシンの出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。 その結果、売上高は増加し、経常利益は前年同四半期と比較して増加いたしました。」

    日本(国際計測器)セグメントでは国内向けの減少を海外向けの増加が補い、売上高は前年同期比14.8%増、経常利益は157.9%増となった。
  16. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「主に海外向けバランシングマシン及び国内向け電気サーボモータ式振動試験機の出荷・検収が増加したため、全体として出荷・検収は増加いたしました。 その結果、売上高は増加し、経常利益は前年同四半期と比較して増加いたしました。」

    日本(国際計測器)セグメントは海外向けバランシングマシン・国内向け振動試験機の出荷増加により、売上高が26.5%増、経常利益が112.8%増となった。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「主に海外向けバランシングマシン及び電気サーボモータ式振動試験機の出荷・検収が減少したため、全体として出荷・検収は減少いたしました。 その結果、売上高は減少し、経常利益は前年同四半期と比較して減少いたしました。」

    日本(国際計測器)セグメントは海外向け主要製品の出荷・検収減少により、売上高が前年同期比15.8%減、経常利益が82.9%減となり、前四半期から悪化した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「主に海外向けバランシングマシンの出荷・検収が増加したものの、全体として出荷・検収は減少いたしました。その結果、売上高は減少し、経常利益は前年同四半期と比較して減少いたしました。」

    日本(国際計測器)セグメントでは、海外向けバランシングマシンの出荷増加があったものの全体の出荷・検収は減少し、売上高は前年同期比0.3%減、経常利益は15.6%減となった。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「主に海外向けタイヤ関連試験機の出荷・検収が増加したことにより、全体として出荷・検収は増加いたしました。その結果、売上高は増加し、経常利益となりました。」

    日本(国際計測器)セグメントは海外向けタイヤ関連試験機の出荷・検収増加により、前年同期の経常損失3,700万円から経常利益2億5,100万円へ転じた。
  20. FY2020通期の増収増益有価証券報告書

    「国内向け電気サーボモータ式振動試験機の出荷・検収が増加したことにより、全体として出荷・検収は増加いたしました。また、過年度にたな卸資産評価減を計上した電気サーボモータ式振動試験機を出荷・検収したことにより利益率が改善いたしました。」

    日本(国際計測器)セグメントは売上高105億9,328万円、経常利益15億4,251万円となり、前連結会計年度比で増収増益となった。
  21. FY2020-Q3増収増益の拡大有価証券報告書

    「中国・東南アジア向けのバランシングマシン及び国内・中国向けの電気サーボモータ式振動試験機の出荷・検収が大きく増加いたしました。また、過年度にたな卸資産評価減を計上した電気サーボモータ式振動試験機を出荷・検収したことにより利益率が改善いたしました。 その結果、売上高は増加し、経常利益は前年同四半期と比較して増加いたしました。」

    日本(国際計測器)では売上高が前年同期比32.6%増、経常利益が571.9%増となり、第2四半期の増収増益から改善幅が拡大した。
  22. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「国内・東南アジア向けのバランシングマシン全体の出荷・検収が大きく増加いたしました。その結果、売上高は増加し、経常利益は前年同四半期と比較して増加いたしました。」

    日本(国際計測器)では国内・東南アジア向けバランシングマシンの出荷・検収増加により、売上高は前年同期比36.9%増、経常利益は363.2%増となった。
  23. FY2020-Q1増収・赤字化有価証券報告書

    「国内・東南アジア向けのバランシングマシン全体の出荷・検収が大きく増加しましたが、製造経費の増加により、売上原価が増加いたしました。その結果、売上高は増加し、経常損失となりました。」

    日本(国際計測器)では国内・東南アジア向けバランシングマシンの出荷・検収増加により増収となった一方、製造経費増加により前年同期の経常利益1億4,311万円から経常損失3,761万円へ転じた。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「国内向けのバランシングマシン及び電気サーボモータ式振動試験機の出荷・検収が増加したものの、アジア向けのバランシングマシン及び電気サーボモータ式振動試験機の出荷・検収が翌連結会計年度にずれ込んだことにより、全体として出荷・検収は減少いたしました。また、販管費が増加いたしました。」

    日本(国際計測器)ではアジア向け案件の翌連結会計年度への繰り越しと販管費増加により、売上高は1.2%減、経常利益は53.3%減となった。
  25. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「国内及び海外向けシャフト歪自動矯正機の出荷・検収が増加したものの、海外向けの電気サーボモータ式振動試験機や国内及び海外向けバランシングマシン全体の出荷・検収が、第4四半期にずれ込んだことにより減少いたしました。その結果、売上高は減少し、経常利益は前年同四半期と比較して減少いたしました。」

    日本の国際計測器セグメントでは、一部製品の出荷・検収が第4四半期へずれ込み、売上高は55億9,200万円(前年同期比8.5%減)、経常利益は1億9,060万7千円(同84.2%減)となった。
一緒に動いた変遷

「四半期業績の減収・減益・赤字化」は、この変遷が動いた25回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16118655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四半期業績の減収・減益・赤字化16回
  3. 2保有株式の時価下落による評価差額金減少11回
  4. 3原子力業界向け材料試験機受注の低調8回
  5. 4中国セグメントの減収減益6回
  6. 5自己資本比率の低下5回
  7. 6売上増加に伴う製品保証引当金繰入額・運賃の増加5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
国際計測器の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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