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ブイ・テクノロジー(7717)・事実削除

中国・韓国・台湾を中心とする受注・受注残高の拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018その他FY2021-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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半導体製造装置の受注・受注残高増加18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

ブイ・テクノロジーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中6社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」

    従来継続していた受注高・受注残高の年次開示が行われず、短期変動が大きく中長期業績の予測指標として適切でないことを理由に記載を省略している。
  2. 2026-04-30悪化業績予想の修正

    「なお、2026年3月期受注残は当初46,000百万円(部品・サービスを除く)を目指しましたが、中国市場向けFPD装置や半導体・フォトマスクの一部延伸等により、42,000百万円程度(同)にとどまる見通しです。」

    受注残目標の見通しが46,000百万円から42,000百万円程度へ低下した。
  3. FY2026-H1受注高の横ばい・受注残高の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループの受注金額は、173億5千1百万円(前年同期175億6千1百万円)となりました。また、受注残高は412億7千1百万円(前年同期323億1千6百万円)となりました。」

    中間期の受注高は前年同期比1.2%減と概ね横ばいである一方、受注残高は前年同期比27.8%増の412億71百万円となり、前年度の中間期に比べ受注残高が増加した。
  4. FY2025受注高・受注残高の回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの受注金額は、527億4千7百万円(前年同期377億8千8百万円)となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高は436億6千4百万円(前年同期371億円)となりました。」

    通期受注高は前年同期比39.6%増の527億47百万円、受注残高は同17.7%増の436億64百万円となり、前年度の減少局面から回復した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループの受注金額は、175億6千1百万円(前年同期204億7千4百万円)となりました。また、受注残高は323億1千6百万円(前年同期447億8千7百万円)となりました。」

    中間連結会計期間の受注高は前年同期比14.2%減、受注残高は前年同期比27.8%減となり、受注高・受注残高の双方が前年同期を下回った。
  6. FY2024-Q3受注高・受注残高の増加継続有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、271億9千万円(前年同期224億6千8百万円)となりました。また、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、447億3千4百万円(前年同期352億9千8百万円)となりました。」

    第3四半期累計の受注高は前年同期比21.0%増、受注残高は前年同期比26.7%増となり、前年同期比で受注高・受注残高の双方が増加した。
  7. FY2024-Q2受注高・受注残高の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、204億7千4百万円(前年同期176億9千1百万円)となりました。また、受注残高は447億8千7百万円(前年同期411億2千3百万円)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比15.7%増、受注残高は前年同期比で増加した。第1四半期時点の受注高・受注残高の双方減少から、当四半期累計では両指標が前年同期を上回る状態に変化している。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、92億6千4百万円(前年同期99億1千4百万円)となりました。また、受注残高は401億6千2百万円(前年同期448億4千1百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高は前年同期比6.6%減、受注残高は前年同期比10.4%減となり、受注高・受注残高の双方が前年同期を下回った。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの受注金額は、370億7千2百万円(前年同期532億円)となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高は366億4千7百万円(前年同期427億2千1百万円)となりました。」

    通期受注高は前年同期比30.3%減の370億7千2百万円、受注残高は同14.2%減の366億4千7百万円となり、両指標が前年を下回った。
  10. FY2023-Q3受注高・受注残高の減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、224億6千8百万円(前年同期429億6千2百万円)となりました。また、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、352億9千8百万円(前年同期470億8千4百万円)となりました。」

    第3四半期累計の受注高は前年同期比47.7%減の224億6千8百万円、受注残高は同25.0%減の352億9千8百万円となり、前回の受注高減少・受注残高横ばいから両指標の減少へ変化した。
  11. FY2023-Q2受注高減少・受注残高横ばい有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、176億9千1百万円(前年同期272億7千4百万円)となりました。また、受注残高は411億2千3百万円(前年同期410億8千6百万円)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比35.1%減の176億9千1百万円となった一方、受注残高は411億2千3百万円で前年同期の410億8千6百万円とほぼ同水準だった。
  12. FY2023-Q1受注高・受注残高の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、99億1千4百万円(前年同期186億1千6百万円)となりました。また、受注残高は448億4千1百万円(前年同期464億6千1百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高は前年同期の186億1千6百万円から99億1千4百万円へ、受注残高は464億6千1百万円から448億4千1百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q3受注高・受注残高の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、429億6千2百万円(前年同期259億5千6百万円)となりました。また、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、470億8千4百万円(前年同期436億2百万円)となりました。」

    第3四半期累計の受注金額は前年同期比で増加し、受注残高も前年同期を上回った。従来の受注高増加・受注残高減少の組み合わせから、両指標が前年同期を上回る状態に変化している。
  14. FY2022-Q2受注高増加と受注残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、272億7千4百万円(前年同期198億7千万円)となりました。また、受注残高は410億8千6百万円(前年同期507億9千5百万円)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比で増加した一方、受注残高は前年同期を下回った。受注高は198億7千万円から272億7千4百万円へ増加し、受注残高は507億9千5百万円から410億8千6百万円へ減少している。
  15. FY2022-Q1受注高増加と受注残高減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、186億1千6百万円(前年同期124億3千4百万円)となりました。また、受注残高は464億6千1百万円(前年同期612億8千1百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高は前年同期の124億3千4百万円から186億1千6百万円へ増加した一方、受注残高は612億8千1百万円から464億6千1百万円へ減少した。
  16. FY2021受注高増加と受注残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの受注金額は、369億8千万円(前年同期225億3千2百万円)となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高は409億3千9百万円(前年同期591億4千5百万円)となりました。」

    通期受注高は225億3千2百万円から369億8千万円へ増加した一方、受注残高は591億4千5百万円から409億3千9百万円へ減少した。
  17. FY2021-Q3受注金額の増加と受注残高の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、259億5千6百万円(前年同期208億4千6百万円)となりました。また、 当第3四半期連結会計期間末 の受注残高は、436億2百万円(前年同期610億6千7百万円)となりました。」

    第3四半期累計の受注金額は前年同期を上回った一方、受注残高は前年同期を下回った。受注金額は208億4千6百万円から259億5千6百万円へ増加し、受注残高は610億6千7百万円から436億2百万円へ減少している。
  18. FY2021-Q2受注高の増加と受注残高の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、198億7千万円(前年同期180億1千4百万円)となりました。また、受注残高は507億9千5百万円(前年同期739億3百万円)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比で増加した一方、受注残高は前年同期を下回った。受注高は180億1千4百万円から198億7千万円へ増加し、受注残高は739億3百万円から507億9千5百万円へ減少している。
  19. FY2021-Q1受注高の反発と受注残高の低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、124億3千4百万円(前年同期53億4千4百万円)となりました。また、受注残高は612億8千1百万円(前年同期773億6千9百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高は前年同期比で増加した一方、受注残高は前年同期を下回った。受注高は53億4千4百万円から124億3千4百万円へ増加し、受注残高は773億6千9百万円から612億8千1百万円へ減少している。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの受注金額は、225億3千2百万円(前年同期474億3千万円)となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高は591億4千5百万円(前年同期909億3千5百万円)となりました。」

    通期受注高は前年同期比52.5%減の225億3千2百万円、受注残高は同35.0%減の591億4千5百万円となり、受注・受注残高の減少が通期でも確認された。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、208億4千6百万円(前年同期271億2千2百万円)となりました。また、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、610億6千7百万円(前年同期870億3千万円)となりました。」

    第3四半期累計の受注高は前年同期比23.1%減、受注残高は同29.8%減となり、受注・受注残高の減少が続いている。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、180億1千4百万円(前年同期は232億6千7百万円)となりました。また、受注残高は739億3百万円(前年同期は1,008億円)となりました。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比22.6%減の180億1千4百万円、受注残高は同26.7%減の739億3百万円となり、受注・受注残高の減少が続いている。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、53億4千4百万円(前年同期は148億6千1百万円)となりました。また、受注残高は773億6千9百万円(前年同期は1,149億9千7百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高は前年同期比64.0%減の53億4千4百万円、受注残高は前年同期比32.7%減の773億6千9百万円となり、前年度末からも受注残高が減少した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの受注金額は、主に中国内の大型FPD関連投資の一服や投資計画変更等により、474億3千万円(前年同期1,093億2千3百万円)となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高は909億3千5百万円(前年同期1,156億3千7百万円)となりました。」

    中国内の大型FPD投資の一服・計画変更を背景に、通期受注高は前年同期比56.6%減の474億3千万円、受注残高は同21.4%減の909億3千5百万円となった。
  25. FY2019-Q3受注案件の期ずれと大型受注計上有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、271億2千2百万円(前年同期723億2千7百万円)となりました。昨年11月時点で第2四半期を底とした受注回復を見込んでおりましたが受注予定案件が第4四半期へ期ずれしたこと等により、当第3四半期を底に回復し、下期は上期を上回る受注となる見通しです。なお、期ずれ分について130億円を第4四半期の大口受注として2019年2月5日に計上しております。また、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、870億3千万円(前年同期1,034億7千7百万円)となりました。」

    第3四半期累計の受注高は前年同期比で減少し、受注残高も870億3千万円に減少した。一方、期ずれ案件については130億円を2019年2月5日に第4四半期の大口受注として計上し、下期の受注回復見通しを示している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「受注金額は、前連結会計年度の下期、特に第4四半期に露光装置の受注が集中したことによる反動減等により、232億6千7百万円(前年同期は485億8千5百万円)となりました。また、受注残高は1,008億円(前年同期は977億2千3百万円)となりました。なお、当連結会計年度の四半期毎の受注金額につきましては、下期に回復する見通しです。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比で減少した一方、受注残高は1,008億円まで増加した。受注高は下期に回復する見通しと再確認している。
  27. FY2019-Q1受注高の反動減と受注残高増加有価証券報告書

    「受注金額は、前連結会計年度の下期、特に第4四半期に露光装置の受注が集中したことによる反動減により、148億6千1百万円(前年同期は252億1千9百万円)となりました。また、受注残高は1,149億9千7百万円(前年同期は895億4千6百万円)となりました。なお、当連結会計年度の四半期毎の受注金額につきましては、下期に回復する見通しです。」

    第1四半期の受注高は前年同期比で減少した一方、受注残高は1,149億9千7百万円まで増加した。受注高は下期に回復する見通しと説明している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの受注金額は、主に中国及び台湾向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗品及びメンテナンス等の受注により、1,093億2千3百万円(前年同期750億8千6百万円)となりました。なお、受注残高は1,156億3千7百万円(前年同期723億8千1百万円)となりました。」

    中国・台湾向け検査関連装置、中国向け露光装置等を中心に、通期受注高は1,093億2千3百万円、受注残高は1,156億3千7百万円まで拡大した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、主に中国及び台湾向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗品及びメンテナンス等の受注により、723億2千7百万円(前年同期は568億5千2百万円)となりました。なお、受注残高は1,034億7千7百万円(前年同期は722億9千2百万円)となりました。」

    中国・台湾向け検査関連装置、中国向け露光装置等の受注により、受注高は723億2千7百万円、受注残高は1,034億7千7百万円まで拡大し、前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、主に中国及び台湾向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗品及びメンテナンス等の受注により、485億8千5百万円(前年同期は341億7千9百万円)となりました。なお、受注残高は977億2千3百万円(前年同期は580億4千7百万円)となりました。」

    中国・台湾向け検査関連装置、中国向け露光装置等の受注により、受注高は前年同期比42.1%増、受注残高は前年同期比68.4%増となり、受注残高が977億2千3百万円まで拡大した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「受注金額は、主に中国及び台湾向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗品及びメンテナンス等の受注により、252億1千9百万円(前年同期は178億7百万円)となりました。なお、受注残高は895億4千6百万円(前年同期は503億7千7百万円)となりました。」

    当第1四半期の受注高は252億1千9百万円、受注残高は895億4千6百万円となり、前年同期の受注高・受注残高を上回って拡大した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「受注金額は、主に中国、国内向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗部品及びメンテナンス等の受注により、750億8千6百万円(前年同期690億3千6百万円)となりました。なお、受注残高は723億8千1百万円(前年同期426億7千1百万円)となりました。」

    当連結会計年度の受注高は750億8千6百万円、受注残高は723億8千1百万円となり、受注高は前年同期比8.8%、受注残高は69.6%増加した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「受注金額は、主に中国、国内向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗部品及びメンテナンス等の受注により、568億5千2百万円(前年同期は469億5千1百万円)となりました。なお、受注残高は722億9千2百万円(前年同期は346億3千万円)となりました。」

    第三四半期累計の受注高は568億5千2百万円、受注残高は722億9千2百万円となり、前年同期を上回った。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「受注金額は、主に中国及び日本向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗部品及びメンテナンス等の受注により、341億7千9百万円(前年同期は310億9千9百万円)となりました。なお、受注残高は580億4千7百万円(前年同期は312億9千万円)となりました。」

    受注高は341億7千9百万円、受注残高は580億4千7百万円となり、前年同期の受注高・受注残高を上回った。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「受注金額は、主に中国及び日本向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗品及びメンテナンス等の受注により、178億7百万円(前年同期は158億2千万円)となりました。なお、受注残高は503億7千7百万円(前年同期は234億8千6百万円)となりました。」

    中国・日本向けを中心に、四半期受注高は前年同期比で増加し、受注残高も503億7千7百万円まで拡大した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「受注金額は、主に中国、国内向けの検査関連装置及び露光装置の受注、国内外向けの関連消耗部品及びメンテナンス等の受注により、690億3千6百万円(前年同期226億7千9百万円)となりました。なお、受注残高は426億7千1百万円(前年同期127億8千8百万円)となりました。」

    当連結会計年度の受注高は69,036百万円、受注残高は42,671百万円。連結子会社化の影響を含む実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

「配当性向10%以上を目標とする安定・継続的な利益還元」は、この変遷が動いた36回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当性向10%以上を目標とする安定・継続的な利益還元5回
  3. 2有機ELディスプレイ分野への参入4回
  4. 3液晶関連市場への高い依存4回
  5. 4売上高・営業利益等の前年同期比減少3回
  6. 5FPD製造の検査・修正・パターン形成に関する基幹要素技術の事業化3回
  7. 6営業キャッシュ・フローを悪化させない運転資本管理3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブイ・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中国・韓国・台湾を中心とする受注・受注残高の拡大|ブイ・テクノロジー(7717)の変遷 | Komori