長野計器(7715)・施策前進
製品品質の向上と環境配慮製品の強化
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品品質向上と環境配慮製品の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026環境・多様性施策を新計画に組み込み有価証券報告書
「b.GHG削減・多様性推進」
従来の環境配慮製品・ESG課題への取組を、新中期経営計画2028の経営基盤強化施策としてGHG削減と多様性推進に具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「・環境負荷低減製品の開発・供給(GX)推進 ・廃棄物・有害物質抑制製品の開発・供給」
従来の環境配慮製品の強化から、GX、環境負荷低減製品及び廃棄物・有害物質抑制製品の開発・供給を第2次中期経営計画の主要施策として具体化した。 - FY2022TCFD賛同・気候変動開示の検討へ展開有価証券報告書
「また、TCFDへの賛同を検討し、同開示枠組みに沿った気候変動に関する企業情報の開示の検討も進めてまいります。」
従来のESG・SDGs課題への取組に加え、TCFDへの賛同及び気候変動情報の開示検討を明示した。 - FY2020環境配慮製品からESG・SDGs課題へ拡張有価証券報告書
「SDGsと連動するESG課題(環境・社会・ガバナンス)への取組」
従来の製品品質向上・環境配慮製品の強化に加え、環境・社会・ガバナンスを含むESG課題を経営基盤の取組として位置づけた。 - FY2018初出有価証券報告書
「製品品質の向上と環境に配慮した製品の強化を進めてまいります。」
製品品質の向上と環境配慮製品の強化を、対処すべき課題における具体的な取組施策として初めて明示している。