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長野計器(7715)・方針前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その先駆けとしてリリースし、封入液レス、高精度、高耐久を実現した溶融樹脂(+400℃)計測用圧力センサは、防爆認証の取得が完了し順調に販売が推移しています。」

    研究開発の継続方針から、溶融樹脂用圧力センサの防爆認証取得と販売進展という具体的な製品化後の進捗へ進んだ。研究開発費は14億54百万円、研究開発・技術・生産技術スタッフは251名と開示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は6億69百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、中間期の研究開発費669百万円を開示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は7億13百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、当中間期の研究開発費713百万円を開示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社初のサブスクリプションサービスとなる『Nモニ』を開発し、その提供を開始しました。」

    研究開発活動は継続方針の再掲にとどまらず、圧力計の遠隔監視を可能にする当社初のサブスクリプションサービスの提供開始、液化水素用圧力センサのサンプル提供、複数のデジタル・水素関連製品の発売へ進展した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億16百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、研究開発費316百万円を開示している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「また、大手ティア1との協業で開発をした次世代ガソリン直噴エンジン用圧力センサの量産を開始しました。」

    研究開発活動の継続に加え、次世代ガソリン直噴エンジン用圧力センサの量産開始、水素関連センサ、トルクセンサ、モニタリングシステム等の開発・製品化を記載している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億34百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、第3四半期累計の研究開発費10億34百万円を開示している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億63百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、累計研究開発費663百万円を開示している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「水俣条約における計測機器の非水銀化に向けて、水銀を全く使用しない400℃対応光学式溶融樹脂圧力センサの製品化を完了して発売を開始しました。」

    研究開発活動の継続に加え、光学式溶融樹脂圧力センサの製品化・発売、水素関連計測機器、トルクセンサ、モニタリングシステム等の開発を進めている。研究開発費は13億57百万円であった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億24百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期累計の研究開発費を開示している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億45百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、累計研究開発費645百万円を開示している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9億61百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期累計の研究開発費961百万円を開示している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億48百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、累計研究開発費648百万円を開示している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億40百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当四半期の研究開発費340百万円を開示している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「この内、高精度(高安定)ステンレス基板型薄膜センサ素子は実用化に目途をつけ、生産設備を準備する段階に至りました。さらに、この応用製品として、社内製センサ素子を搭載した新型圧力トランスミッタを開発しました。また、IoT(internet of things)を考慮したワイヤレス型圧力センサ・圧力計について市場調査を進めた上で複数の製品を開発しました。」

    ステンレス基板型センサ素子は生産設備準備段階、新型圧力トランスミッタは開発完了、ワイヤレス型製品は複数製品の開発へ進展した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9億92百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、研究開発費992百万円を開示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億64百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持し、累計研究開発費664百万円を開示している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億52百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、研究開発費352百万円を開示している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「この内、高精度(高安定)ステンレス基板型薄膜センサ素子は実用化に目途をつけ、生産設備を計画する段階に至りました。また、セラミック基板型センサ素子は量産に移行しました。さらに、この応用製品として、社内製センサ素子を搭載した新型圧力トランスミッタを製品化しました。」

    研究開発は継続方針の再掲にとどまらず、ステンレス基板型素子の生産設備計画、セラミック素子の量産移行、新型圧力トランスミッタの製品化まで進展した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億63百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、第3四半期累計の研究開発費10億63百万円を開示している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億29百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、研究開発費329百万円を開示している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「この内、高精度(高安定)ステンレス基板型薄膜センサ素子は実用化の目途を立てました。また、セラミック基板型センサ素子は量産段階に入りました。加えて、このようなセンサ素子を搭載した新型圧力トランスミッタを開発致しました。」

    研究開発活動の継続に加え、ステンレス基板型薄膜センサ素子の実用化見通し、セラミック基板型センサ素子の量産段階到達、新型圧力トランスミッタの開発という具体的な進展を記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億34百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、第3四半期累計の研究開発費11億34百万円を開示している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億62百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、研究開発費762百万円を開示している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、研究開発費4億09百万円を開示している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「この内、セラミック基板型センサ素子は実用化設計・信頼性評価段階を経て一部の生産に入りました。また、IoT(internet of things)を考慮したワイヤレス型圧力センサのコンセプト開発にも着手しております。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの四半期記載から進み、セラミック基板型センサ素子が一部生産段階に到達し、ワイヤレス型圧力センサのコンセプト開発にも着手した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億16百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、累計研究開発費を開示している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、累計研究開発費を開示している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億33百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続しており、当四半期の研究開発費総額を開示している。
一緒に動いた変遷

「自動車モデルチェンジ対応とIoTを活用した製造・管理」は、この変遷が動いた29回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車モデルチェンジ対応とIoTを活用した製造・管理7回
  3. 2圧力計・圧力センサ事業の需要減少と減収5回
  4. 3連結売上高500億円・ROE8%以上の3年先ガイドライン5回
  5. 4ダイカスト製品事業の成長5回
  6. 5普通株式への配当5回
  7. 6事業選択と集中を軸とする財務・グループ経営効率化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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