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長野計器(7715)・事実引き上げ

普通株式への配当

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち14回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載は2026-08-12。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2018-Q3その他FY2020-Q1 – FY2022-Q3引き上げFY2024 – 2026-05-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1108件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 30.00 - 30.00 60.00」

    2027年3月期の年間配当予想を60円とし、前期の年間配当52円から増配する水準を示した。
  2. FY2026年間配当52円と累進配当方針を開示有価証券報告書

    「これを合わせた年間配当金は当社普通株式1株当たり52円となります。なお、2027年3月期より安定した株主還元継続の観点から配当についての基本方針を見直しいたします。新しい基本方針は、今後の連結業績及び財務健全性を総合的に勘案し、前事業年度の配当水準を維持または引き上げる累進配当を基本方針といたします。」

    年間配当は前期の48円から52円へ増加した。さらに2027年3月期から、前事業年度の配当水準を維持または引き上げる累進配当を基本方針とすることを新たに示した。
  3. FY2026-H1中間配当を26円へ増配有価証券報告書

    「2025年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり26円と決議し、前年同期の24円から2円増配した。
  4. FY2025-H1中間配当を24円へ増配有価証券報告書

    「2024年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの額           24円00銭」

    当期中間配当を1株当たり24円と決議し、前年同期の18円から6円増配した。24円には特別配当2円が含まれている。
  5. FY2024年間配当を40円へ増配有価証券報告書

    「普通配当1株当たり18円に、特別配当4円を加えて22円といたします。なお、当期は当社普通株式1株当たり18円の中間配当金を既にお支払いしておりますので、これを合わせた年間配当金は当社普通株式1株当たり40円となります。」

    前期の年間配当36円から、中間配当18円及び期末配当22円により年間配当を40円へ引き上げた。
  6. FY2024-Q3中間配当18円を支払有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会 普通株式 345,673 18.0 2023年9月30日 2023年11月29日 利益剰余金」

    FY2024-Q2で決議した1株当たり18円、総額345,673千円の中間配当について、2023年11月29日に支払いが行われた。
  7. FY2024-Q2中間配当を18円へ増配有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり18円、総額345,673千円と決議した。前年同期の中間配当16円から2円増加している。
  8. FY2024-Q1期末配当20円を支払有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 384,082 20.0 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり20円を支払った。配当額には特別配当4円が含まれている。
  9. FY2023年間配当36円へ増配有価証券報告書

    「普通配当1株当たり16円に、特別配当4円を加えて20円といたします。なお、当期は当社普通株式1株当たり16円の中間配当金を既にお支払いしておりますので、これを合わせた年間配当金は当社普通株式1株当たり36円となります。」

    前期の年間配当29円から、中間配当16円、期末配当20円により年間36円へ増配した。
  10. FY2023-Q3中間配当16円を支払有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり16円、総額307,267千円を2022年11月29日に支払った。前年同期の11円から5円増配している。
  11. FY2023-Q2中間配当を16円へ増配有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2022年9月30日を基準日とする当期中間配当を1株当たり16円、総額307,267千円と決議した。前年同期の中間配当11円から5円増加している。
  12. FY2023-Q1特別配当を含む期末配当18円を支払有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 345,678 18.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり18円を支払った。配当額には特別配当6円が含まれており、前期末配当11円から増加している。
  13. FY2022特別配当を含む年間配当29円へ増配有価証券報告書

    「普通配当1株当たり12円に、特別配当6円を加えて18円といたします。なお、当期は当社普通株式1株当たり11円の中間配当金を既にお支払いしておりますので、これを合わせた年間配当金は当社普通株式1株当たり29円となります。」

    前期の年間22円から、期末配当を普通配当12円と特別配当6円の計18円に引き上げ、年間配当を29円とした。
  14. FY2022-Q3中間配当11円を支払有価証券報告書

    「2021年9月30日最終の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、支払いを行いました。」

    2021年9月30日を基準日とする1株当たり11円、総額211,249千円の中間配当について支払いを行った。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額     211,249千円 (ロ)1株当たりの額           11円00銭」

    当期中間配当を1株当たり11円、総額211,249千円と決議した。前年同期と同じ1株当たり11円を維持している。
  16. FY2022-Q1期末配当11円を支払有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 211,250 11.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり11円、総額211,250千円を2021年6月30日に支払った。
  17. FY2021-Q3中間配当11円を支払有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額     213,585千円 (ロ)1株当たりの額           11円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年11月30日」

    当期中間配当について、1株当たり11円、総額213,585千円を決議し、2020年11月30日に支払った。
  18. FY2021-Q2中間配当11円を決議有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額     213,585千円 (ロ)1株当たりの額           11円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年11月30日」

    当期中間配当について、前年同期と同じ1株当たり11円、総額213,585千円を決議した。
  19. FY2021-Q1期末配当11円を支払有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 213,586 11.0 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり11円、総額213,586千円を2020年6月29日に支払った。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当を1株当たり11円とし、既に実施済みの1株当たり中間配当金11円と合わせて、1株当たり年間配当金は22円となります。」

    中間・期末各11円、年間22円の配当を実施し、前期の年間配当22円を維持した。
  21. FY2020-Q3中間配当11円を支払有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり11円の中間配当について、2019年11月29日に支払いを行ったことを開示している。
  22. FY2020-Q2中間配当11円を決議有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額     213,588千円 (ロ)1株当たりの額           11円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円、総額213,588千円を決議した。
  23. FY2020-Q1期末配当11円を支払有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 213,259 11.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり11円、総額213,259千円を2019年6月28日に支払った。
  24. FY2019記念配当終了により年間配当22円へ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当期の業績と当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案し、配当を1株当たり11円とし、既に実施済みの1株当たり中間配当金11円と合わせて、1株当たり年間配当金は22円となります。」

    前期は設立70周年記念配当を含む年間26円だったが、当期は中間・期末各11円、年間22円となった。
  25. FY2019-Q3中間配当11円を支払有価証券報告書

    「2018年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額     213,261千円 (ロ)1株当たりの額           11円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円、総額213,261千円を決議し、2018年11月30日に支払った。
  26. FY2019-Q2中間配当を11円へ増配有価証券報告書

    「2018年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額     213,261千円 (ロ)1株当たりの額           11円00銭」

    前期中間配当の1株当たり10円から、当期中間配当を11円へ引き上げた。
  27. FY2019-Q1期末配当16円を支払有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 310,199 16.0 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり16円(普通配当11円、記念配当5円)を平成30年6月29日に支払った。
  28. FY2018年間配当を26円へ増配有価証券報告書

    「平成30年3月期の1株当たり期末配当について、普通配当を11円に増配するとともに、設立70周年記念配当5円を実施し合計16円とさせていただきます。これにより、既に実施済みの1株当たり中間配当金10円と合わせて、1株当たり年間配当金は26円となります。」

    従来の年間20円から、期末の普通配当増配と設立70周年記念配当を加え、年間配当金を1株当たり26円へ引き上げた。
  29. FY2018-Q3中間配当10円を支払有価証券報告書

    「平成29年9月30日最終の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、支払いを行いました。」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり10円、総額193,874千円の中間配当について、平成29年11月30日に支払いを行った。
  30. FY2018-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額     193,874千円 (ロ)1株当たりの額           10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成29年11月30日」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額193,874千円を取締役会で決議した。
  31. FY2018-Q1期末配当10円を支払有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 193,876 10.0 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり10円、総額193,876千円を平成29年6月30日に支払った。
  32. FY2017年間配当20円を実施有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当期の業績と当社グループを取り巻く経営環境等を総合的に勘案し1株当たり10円とし、既に実施済みの1株当たり中間配当金10円と合わせて、1株当たり年間配当金は20円となります。」

    中間配当10円に加えて期末配当10円を実施し、年間配当金は1株当たり20円となった。安定的かつ継続的な配当を基本方針としている。
  33. FY2017-Q3中間配当を支払有価証券報告書

    「平成28年9月30日最終の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、支払いを行いました。」

    前回記載された1株当たり10円、総額193,876千円の中間配当について、平成28年11月30日に支払いが行われた。
  34. FY2017-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額     193,876千円 (ロ)1株当たりの額           10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成28年11月30日」

    平成28年9月30日を基準日とする普通株式の中間配当について、1株当たり10円、総額193,876千円を取締役会で決議した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 193,877 10.0 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    当四半期には、基準日を平成28年3月31日とする普通株式1株当たり10円の配当を記載している。
一緒に動いた変遷

「ダイカスト製品事業の成長」は、この変遷が動いた39回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1187666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ダイカスト製品事業の成長11回
  3. 2圧力計・圧力センサ事業の需要減少と減収8回
  4. 3生産設備等の有形固定資産投資7回
  5. 4売上高・利益の減少6回
  6. 5計測制御機器事業における自動車・電子部品向け需要6回
  7. 6事業選択と集中を軸とする財務・グループ経営効率化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長野計器の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「引き上げ」でした。
報道
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