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長野計器(7715)・事実前進

ダイカスト製品事業の成長

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-12。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2023 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「ダイカスト製品は、自動車業界向の売上が増加いたしました。」

    自動車生産台数の回復を背景とするダイカスト事業の増収・増益が第1四半期にも継続した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「ダイカスト製品は、主要取引先である自動車業界の回復を背景に、売上が増加いたしました。」

    自動車生産回復を背景にダイカスト事業は売上高54億88百万円、前期比4.4%増となり、営業利益も前期の営業損失から2億33百万円の営業利益へ転換した。
  3. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「自動車業界を主要取引先とするダイカスト事業は自動車生産台数の回復を背景に売上高は54億88百万円(前期比4.4%増)となり、営業利益は2億33百万円(前期は52百万円の営業損失)となりました。」

    自動車生産台数の回復を背景に増収となり、営業損失から営業利益へ転換した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業は自動車生産台数の回復を背景に売上高26億77百万円(前年同中間期比6.3%増)となり、営業利益は1億1百万円(前年同中間期は1億3百万円の営業損失)となりました。」

    自動車生産台数の回復を背景に増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少し、費用面においては、第1四半期時点から影響は軽減しているものの、金属材料及び電力料等の価格高騰による影響を受けました。 この結果、ダイカスト事業の売上高は25億18百万円(前年同中間期比3.5%減)となり、営業損失1億3百万円(前年中間期は1億円の営業利益)を計上いたしました。」

    自動車向けダイカスト製品が減収となり、金属材料・電力料等の価格高騰も続いたため、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は52億15百万円(前期比18.7%増)となり、営業利益は94百万円(前期比7.1%増)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の増収増益が継続し、売上高・営業利益ともに通期で前期を上回った。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は39億30百万円(前年同期比23.2%増)となり、営業利益は95百万円(前年同期比286.5%増)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の増収が続き、売上高23.2%増、営業利益286.5%増となった。増収増益の進展が第3四半期累計でも確認された。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、ダイカスト事業の売上高は26億9百万円(前年同期比27.9%増)となり、営業利益は1億円(前年同期比463.6%増)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の増収が続き、売上高は27.9%増、営業利益は前年同期比463.6%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は12億65百万円(前年同期比24.4%増)となり、営業利益は91百万円(前年同期は6百万円の営業損失)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の増収が続き、前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、ダイカスト事業の売上高は43億93百万円(前期比8.5%増)となり、営業利益は88百万円(前期比2.8%増)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の増収が続き、金属材料価格高騰の影響下でも通期で増収増益となった。
  11. FY2023-Q3増収も金属材料価格高騰で大幅減益有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。費用面においては、金属材料価格の高騰による影響を受けました。この結果、ダイカスト事業の売上高は31億89百万円(前年同期比6.1%増)となり、営業利益は24百万円(前年同期比65.9%減)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品は6.1%増収となった一方、金属材料価格の高騰により営業利益は65.9%減少し、増収と利益圧迫が併存した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、ダイカスト事業の売上高は20億40百万円(前年同期比5.4%増)となり、営業利益は17百万円(前年同期は営業損失40百万円を計上)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の増収が続き、営業損失から営業利益へ転換した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、ダイカスト事業の売上高は10億17百万円(前年同期比4.5%増)となりましたが、原材料仕入価格の高騰等の影響により、営業損失6百万円(前年同期は営業損失27百万円を計上)を計上いたしました。」

    自動車向けダイカスト製品の売上は前年同期比4.5%増となり、営業損失も前年同期の27百万円から6百万円へ縮小した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は40億50百万円(前期比15.2%増)となりました。」

    前期まで減収が続いていたダイカスト事業は、自動車向けダイカスト製品の増加により通期増収となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は30億5百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    前期まで減収が続いていたダイカスト事業は、自動車向けダイカスト製品の増加により前年同期比22.4%増収となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は19億36百万円(前年同期比25.7%増)となりました。」

    前期まで減収が続いていたダイカスト事業は、前年同期比25.7%増収となり、増収基調を継続している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は9億73百万円(前年同期比46.2%増)となりました。」

    前期まで続いていた自動車向けダイカスト製品の減収から増収へ転じ、前年同期比46.2%増となった。
  18. FY2021-Q3減収幅縮小も減収継続有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、第3四半期会計期間では需要の持ち直しがみられるものの、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は24億54百万円(前年同期比19.4%減)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の減収は続いているが、減少幅は第2四半期累計の25.4%減から19.4%減へ縮小した。
  19. FY2021-Q2減収継続も減少幅縮小有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は15億40百万円(前年同期比25.4%減)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の減収は続いているが、減少幅は第1四半期の31.7%減から25.4%減へ縮小した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は6億65百万円(前年同期比31.7%減)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の減収が続き、前年同期比の減少幅は31.7%へ拡大した。
  21. FY2020通期減収が継続有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は41億9百万円(前期比8.7%減)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の減収が通期でも続き、前期比8.7%減となった。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は30億45百万円(前年同期比11.6%減)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の減収が続き、前年同期比の減少幅は前四半期の6.2%から11.6%へ拡大した。
  23. FY2020-Q2減収幅が縮小有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は20億65百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」

    自動車向けダイカスト製品の減収は継続したが、前年同期比の減少幅は前四半期の11.1%減から6.2%減へ縮小した。
  24. FY2020-Q1減収幅が拡大有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は9億74百万円(前年同期比11.1%減)となりました。」

    前期通期の前年同期比7.9%減に続き、自動車向けダイカスト製品の減収が続き、当第1四半期は11.1%減へ減少幅が拡大した。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は45億1百万円(前期比7.9%減)となりました。」

    第1四半期以降続いていた自動車向けダイカスト製品の減収が通期でも確認され、減少幅は前期比7.9%となった。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は34億45百万円(前年同期比4.8%減)となりました。」

    自動車業界向けダイカスト製品の減収が継続した。前年同期比の減少幅は第2四半期累計の6.5%減から4.8%減となっている。
  27. FY2019-Q2減収が継続有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。 この結果、ダイカスト事業の売上高は22億3百万円(前年同期比6.5%減)となりました。」

    前四半期に続き、自動車業界向けダイカスト製品の売上が減少し、事業売上高も前年同期比6.5%減となった。
  28. FY2019-Q1増収基調から減収へ転換有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が減少いたしました。 この結果、ダイカスト事業の売上高は10億96百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」

    前期まで自動車業界向け製品の増収が続いていたが、当第1四半期はダイカスト製品が減少し、事業売上高も前年同期比5.3%減となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、ダイカスト事業の売上高は48億85百万円(前期比25.9%増)となりました。」

    自動車業界を主要取引先とするダイカスト製品の増収が通期でも継続し、事業売上高は25.9%増加した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は36億18百万円(前年同期比29.2%増)となりました。」

    自動車業界向けダイカスト製品の増収が継続し、第3四半期累計の売上高は前年同期比29.2%増となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は23億57百万円(前年同期比26.9%増)となりました。」

    自動車業界向けダイカスト製品の増収が継続し、第2四半期累計の売上高は前年同期比26.9%増となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「ダイカスト事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、ダイカスト事業の売上高は11億57百万円(前年同期比32.8%増)となりました。」

    自動車業界向けダイカスト製品の増収が継続し、前年同期比32.8%増となった。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「その他事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、その他事業の売上高は60億64百万円(前期比16.1%増)となりました。」

    自動車業界向けダイカスト製品の増収が通期でも継続し、その他事業の売上高は前年同期比16.1%増となった。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その他事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、その他事業の売上高は44億15百万円(前期比16.5%増)となりました。」

    主要事業が減収となる中、ダイカスト製品の増収が継続している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その他事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、その他事業の売上高は29億30百万円(前年同期比21.3%増)となりました。」

    主要事業が減収となる中、ダイカスト製品事業の増収が継続している。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その他事業では、自動車業界を主要取引先としているダイカスト製品の売上が増加いたしました。この結果、その他事業の売上高は13億95百万円(前期比19.6%増)となりました。」

    主要事業が減収となる中、その他事業のダイカスト製品が増収となった。
一緒に動いた変遷

「圧力計・圧力センサ事業の需要減少と減収」は、この変遷が動いた36回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181716121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1圧力計・圧力センサ事業の需要減少と減収18回
  3. 2計測制御機器事業における自動車・電子部品向け需要17回
  4. 3売上高・利益の減少16回
  5. 4事業選択と集中を軸とする財務・グループ経営効率化12回
  6. 5普通株式への配当11回
  7. 6自動車用電装品事業の増収11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長野計器の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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