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助川電気工業(7711)・事実再掲直近の決算(2026-08-06)では「前進」

現金及び現金同等物の減少

FY2016に初出。37回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2022-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

助川電気工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「現金及び預金、投資有価証券並びに仕掛品が増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末の513,472千円から1,191,904千円へ増加し、現金残高の増加が続いている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ630百万円増加し、1,144百万円となりました。」

    前期通期に続き現金及び現金同等物は増加し、前期末比630百万円増の1,144百万円となった。
  3. 2026-05-07再掲決算

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ630百万円増加し、1,144百万円となりました。」

    現金及び現金同等物の増加が続き、前事業年度末比の増加額は630百万円となった。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ283百万円増加し513百万円となりました。」

    前期通期の現金減少から転じ、現金及び現金同等物は前期末比283百万円増加した。
  5. FY2025-H1中間期の現金及び現金同等物増加有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ706百万円増加し、935百万円となりました。」

    前期通期の現金及び現金同等物の減少から転じ、当中間会計期間末は前期末比706百万円増加した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前事業年度末に比べ2億2千3百万円減少し、2億2千9百万円となりました。」

    前期通期の453百万円からさらに現金及び現金同等物が減少し、期末残高は229百万円となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期の現金及び現金同等物増加への転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ2千5百万円増加し、4億7千9百万円となりました。」

    前期通期の現金減少から転じ、第2四半期末の現金及び現金同等物は前事業年度末比25百万円増加した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 453,658 432,429」

    現金及び預金は前事業年度末の453,658千円から432,429千円へ21,229千円減少した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前事業年度末に比べ7億1千8百万円減少し、4億5千3百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比718百万円減の453百万円となり、前期の増加から大幅な減少へ転じた。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,172,466 431,009」

    現金及び預金は前事業年度末の1,172,466千円から431,009千円へ減少し、減少額は741,457千円となった。前年第2四半期累計期間に記載された630百万円減少よりも大きな減少となっている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ6億3千万円減少し、5億4千1百万円となりました。」

    前事業年度末比で現金及び現金同等物が減少する状態を再確認している。残高は541,591千円となった。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,172,466 491,095」

    現金及び預金は前事業年度末の1,172,466千円から491,095千円へ減少した。前期通期の増加から、第1四半期は大幅な減少へ転じている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前事業年度末に比べ1億7千3百万円増加し、11億7千2百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比173百万円増の1,172百万円となり、前期通期の増加からさらに残高が増加した。
  14. FY2022-Q3第3四半期の現金残高増加幅縮小有価証券報告書

    「現金及び預金 998,836 1,107,572」

    現金及び預金は前事業年度末の998,836千円から1,107,572千円へ増加した。第2四半期末の水準からは低下しており、前期末比の増加幅は縮小している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ2億8千7百万円増加し、12億8千6百万円となりました。」

    前期末から現金及び現金同等物が増加する状態を第2四半期でも再確認している。
  16. FY2022-Q1第1四半期の現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金 998,836 673,655」

    現金及び預金は前事業年度末の998,836千円から当第1四半期末の673,655千円へ減少し、前期通期の増加から減少へ転じた。
  17. FY2021通期現金増加への転換有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前事業年度末に比べ3億3千9百万円増加し、9億9千8百万円となりました。」

    第1~第3四半期に続く増加を通期でも確認し、現金及び現金同等物は前期末比339百万円増の998百万円となった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 659,045 1,038,824」

    現金及び預金は前事業年度末の659,045千円から第3四半期末の1,038,824千円へ増加し、前期通期から続く増加状態を再確認している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末に比べ3億2千5百万円増加し、9億8千4百万円となりました。」

    前期通期および第1四半期に続き、現金及び現金同等物は前事業年度末比で増加し、9億84百万円となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期の現金及び預金増加有価証券報告書

    「現金及び預金 659,045 779,463」

    現金及び預金は前事業年度末の659,045千円から当第1四半期末の779,463千円へ増加し、前期通期の減少から増加へ転じた状態を記載している。
  21. FY2020通期現金減少への転換有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の期末残高は、前事業年度末に比べ1千9百万円減少し、6億5千9百万円となりました。」

    第1~第3四半期の前事業年度末比増加から転じ、通期末では19百万円減少した。ただし、前期の425百万円減少から減少幅は縮小している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「現金及び預金 678,101 813,963」

    現金及び預金は前事業年度末の678,101千円から813,963千円へ増加し、前期通期までの減少傾向から増加した状態を維持している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末に比べ3億4千9百万円増加し、10億2千7百万円となりました。」

    前期通期までの減少傾向から第1四半期に続いて現金及び現金同等物が増加し、期末残高は10億2千7百万円となった。
  24. FY2020-Q1第1四半期の現金及び預金増加への転換有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末に比べ1億8千5百万円減少し、62億5千9百万円となりました。これは主に現金及び預金が増加したものの、売掛金等の売上債権が減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末の678,101千円から800,036千円へ増加し、前期通期までの減少傾向から第1四半期は増加へ転じた。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前事業年度末に比べ4億2千5百万円減少し、6億7千8百万円となりました。」

    第1~第3四半期に続き、通期末の現金及び現金同等物も前期末比4億2千5百万円減少した。
  26. FY2019-Q3第3四半期の現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金 1,103,533 769,368」

    現金及び預金は前事業年度末の11億353万3千円から第3四半期末の7億6,936万8千円へ、3億3,416万5千円減少した。
  27. FY2019-Q2第2四半期の現金及び現金同等物減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末に比べ4億3千3百万円減少し、6億6千9百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の11億3百万円から4億3千3百万円減少し、第2四半期末は6億6千9百万円となった。
  28. FY2019-Q1第1四半期の現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金 1,103,533 788,669」

    現金及び預金は前事業年度末の11億353万3千円から当第1四半期末の7億8,866万9千円へ減少した。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前事業年度末に比べ2億7千3百万円増加し、11億3百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比2億7千3百万円増加して11億3百万円となり、増加傾向を通期でも確認している。
  30. FY2018-Q3現金及び預金の増加への転換有価証券報告書

    「現金及び預金 829,702 1,208,727」

    現金及び預金は前事業年度末の8億2千9百万円から第3四半期末の12億8百万円へ増加し、前四半期までの減少傾向から増加へ転じている。
  31. FY2018-Q2第2四半期の現金及び現金同等物減少有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末に比較して4千1百万円減少し、7億8千8百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末の8億2千9百万円から4千1百万円減少し、第2四半期末は7億8千8百万円となった。
  32. FY2018-Q1四半期の現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金 829,702 791,960」

    現金及び預金は前事業年度末の8億2千9百万円から第1四半期末の7億9千1百万円へ減少した。
  33. FY2017通期の現金及び現金同等物減少有価証券報告書

    「その結果、当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて6千7百万円減の8億2千9百万円となりました。」

    第3四半期末の増加から転じ、通期末の現金及び現金同等物は前期末比6千7百万円減の8億2千9百万円となった。
  34. FY2017-Q3現金及び預金の増加への転換有価証券報告書

    「現金及び預金 896,859 918,879」

    現金及び預金は前事業年度末の8億9千6百万円から第3四半期末の9億1千8百万円へ増加し、従来の減少傾向から増加へ転じている。
  35. FY2017-Q2第2四半期の現金及び現金同等物減少有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて6千3百万円減の8億3千3百万円となりました。」

    第2四半期会計期間末の現金及び現金同等物は、前事業年度末比6千3百万円減の8億3千3百万円となった。
  36. FY2017-Q1四半期の現金及び預金減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の資産合計は、電子記録債権等の売上債権が増加しましたが、現金及び預金が減少したこと等により、前事業年度末に比べ1億5百万円減少し、62億2千5百万円となりました。」

    現金及び預金は前事業年度末の8億9千6百万円から第1四半期末の4億9千5百万円へ減少した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて2億6千8百万円減の8億9千6百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は前期末比2億6千8百万円減の8億9千6百万円となった。
一緒に動いた変遷

「FPD製造装置関連製品・基板ヒータの好調」は、この変遷が動いた37回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FPD製造装置関連製品・基板ヒータの好調6回
  3. 2半導体・FPD製造装置需要の変動4回
  4. 3増収増益基調3回
  5. 4原子力関連製品の減少によるエネルギー関連事業の低下3回
  6. 5受注高・受注残高の増加3回
  7. 6その他事業の営業損失からの黒字化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
助川電気工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び現金同等物の減少|助川電気工業(7711)の変遷 | Komori