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助川電気工業(7711)・事実前進

増収増益基調

FY2016-Q3に初出。39回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2018-Q1前進FY2021-Q2 – FY2022前進FY2023-Q3 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「この結果、売上高は4,542百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益は1,131百万円(前年同四半期比7.0%増)、経常利益は1,144百万円(前年同四半期比7.2%増)、四半期純利益は820百万円(前年同四半期比13.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同四半期比で増加し、増収増益実績が進展している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,108百万円(前年同中間期比5.0%増)、営業利益は784百万円(前年同中間期比12.1%増)、経常利益は791百万円(前年同中間期比12.2%増)、中間純利益は561百万円(前年同中間期比13.2%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同中間期比で増加し、増収増益が進展した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、5,467百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は1,165百万円(同27.1%増)、経常利益は1,177百万円(同28.5%増)、当期純利益は794百万円(同24.5%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加し、売上高10.1%増、営業利益27.1%増などの増収増益実績を確認している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,960千万円(前年同中間期比11.7%増)、営業利益は700百万円(前年同中間期比14.7%増)、経常利益は705百万円(前年同中間期比15.5%増)、中間純利益は495百万円(前年同中間期比14.9%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同中間期比で増加し、増収増益が進展した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、49億6千4百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は9億1千6百万円(同55.4%増)、経常利益は9億1千6百万円(同53.6%増)、当期純利益は6億3千7百万円(同60.4%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて増加し、売上高8.5%増、営業利益55.4%増などの増収増益実績を確認している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は26億4千9百万円(前年同四半期比13.5%増)、営業利益は6億1千万円(前年同四半期比98.3%増)、経常利益は6億1千万円(前年同四半期比93.1%増)、四半期純利益は4億3千1百万円(前年同四半期比95.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は12億6百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益は2億1千9百万円(前年同四半期比128.8%増)、経常利益は2億1千8百万円(前年同四半期比108.3%増)、四半期純利益は1億5千5百万円(前年同四半期比119.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は45億7千7百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は5億8千9百万円(前年同期比32.5%増)、経常利益は5億9千6百万円(前年同期比27.3%増)、当期純利益は3億9千7百万円(前年同期比22.2%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期比増加となり、増収増益が進展した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は34億4千9百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益は4億6千5百万円(前年同四半期比19.2%増)、経常利益は4億7千8千万円(前年同四半期比19.6%増)、四半期純利益は3億1千万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の減収減益から転じ、第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は23億3千3百万円(前年同四半期比3.4%減)、営業利益は3億7百万円(前年同四半期比7.5%減)、経常利益は3億1千6千万円(前年同四半期比4.3%減)、四半期純利益は2億2千1百万円(前年同四半期比3.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少し、FY2023-Q1から続く減収減益の状態を再確認している。ただし、減少幅は第1四半期より縮小している。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は10億9千5百万円(前年同四半期比14.9%減)、営業利益は9千5百万円(前年同四半期比47.9%減)、経常利益は1億5百万円(前年同四半期比47.2%減)、四半期純利益は7千1百万円(前年同四半期比48.5%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は43億3千2百万円(前年同期比17.1%増)、営業利益は4億4千5百万円(前年同期比52.2%増)、経常利益は4億6千8百万円(前年同期比62.3%増)、当期純利益は3億2千5百万円(前年同期比63.2%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は33億2千9百万円(前年同四半期比22.5%増)、営業利益は3億9千万円(前年同四半期比85.6%増)、経常利益は3億9千9百万円(前年同四半期比81.2%増)、四半期純利益は2億7千7百万円(前年同四半期比83.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が継続・進展した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は24億1千4百万円(前年同四半期比25.5%増)、営業利益は3億3千2百万円(前年同四半期比82.9%増)、経常利益は3億3千万円(前年同四半期比76.2%増)、四半期純利益は2億2千8百万円(前年同四半期比76.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、増収増益が進展した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は12億8千6百万円(前年同四半期比56.2%増)、営業利益は1億8千4百万円(前年同四半期比359.7%増)、経常利益は1億9千8百万円(前年同四半期比335.3%増)、四半期純利益は1億3千8百万円(前年同四半期比361.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加し、前年同期の黒字化からさらに増収増益が進展した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は36億9千8百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は2億9千2百万円(前年同期は1千5百万円の営業損失)、経常利益は2億8千8百万円(前年同期は1千万円の経常損失)、当期純利益は1億9千9百万円(前年同期は1千3百万円の当期純損失)となりました。」

    前期の営業・経常・純損失から転じ、通期で売上高が18.4%増加し、各利益が黒字化した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は27億1千8百万円(前年同四半期比13.8%増)、営業利益は2億1千万円(前年同四半期は4千3百万円の営業損失)、経常利益は2億2千万円(前年同四半期は4千1百万円の経常損失)、四半期純利益は1億5千1百万円(前年同四半期は5千1百万円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から黒字化し、売上高も13.8%増となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は19億2千3百万円(前年同四半期比18.8%増)、営業利益は1億8千1百万円(前年同四半期は4百万円の営業損失)、経常利益は1億8千7百万円(前年同四半期は6百万円の経常損失)、四半期利益は1億2千9百万円(前年同四半期は6百万円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が18.8%増加し、営業利益・経常利益・四半期利益が前年同期の損失から黒字へ転じた。
  19. FY2021-Q1増収増益・黒字化への転換有価証券報告書

    「この結果、売上高は8億2千3百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益は4千万円(前年同四半期は2千8百万円の営業損失)、経常利益は4千5百万円(前年同四半期は2千7百万円の経常損失)、四半期純利益は2千9百万円(前年同四半期は3千2百万円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失、経常損失、四半期純損失から転じ、当第1四半期累計期間は売上高が7.9%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益が黒字化した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は31億2千3百万円(前年同期比27.0%減)、営業損失は1千5百万円(前年同期は2億4千4百万円の営業利益)、経常損失は1千万円(前年同期は2億4千7百万円の経常利益)、当期純損失は1千3百万円(前年同期は1億7千3百万円の当期純利益)となりました。」

    通期で売上高が27.0%減少し、営業利益・経常利益・当期純利益が損失へ転じた。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は23億8千8百万円(前年同四半期比27.7%減)、営業損失は4千3百万円(前年同四半期は2億5百万円の営業利益)、経常損失は4千1百万円(前年同四半期は2億9百万円の経常利益)、四半期純損失は5千1百万円(前年同四半期は1億4千4百万円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から、売上高が27.7%減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益がそれぞれ損失へ転じた。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は16億1千8百万円(前年同四半期比30.5%減)、営業損失は4百万円(前年同四半期は1億8千6百万円の営業利益)、経常損失は6百万円(前年同四半期は1億8千7百万円の経常利益)、四半期純損失は6百万円(前年同四半期は1億3千万円の四半期純利益)となりました。」

    第1四半期に続き減収減益となり、第2四半期累計でも営業・経常・純利益が損失へ転じた状態を確認している。売上高は前年同期比30.5%減となった。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は7億6千3百万円(前年同四半期比35.3%減)、営業損失は2千8百万円(前年同四半期は8千5百万円の営業利益)、経常損失は2千7百万円(前年同四半期は8千5百万円の経常利益)、四半期純損失は3千2百万円(前年同四半期は5千6百万円の四半期純利益)となりました。」

    前期第1四半期の減収減益からさらに悪化し、売上高が35.3%減少するとともに、営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じた。
  24. FY2019通期減収減益の確認有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は42億7千9百万円(前年同期比7.1%減)となり、営業利益は2億4千4百万円(前年同期比47.8%減)、経常利益は2億4千7百万円(前年同期比47.8%減)、当期純利益は1億7千3百万円(前年同期比41.9%減)となりました。」

    第1~第3四半期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前年同期比で減少した。
  25. FY2019-Q3減収減益継続・利益減少幅変化有価証券報告書

    「この結果、売上高は前年同四半期比9.9%減の33億2百万円、営業利益は前年同四半期比48.8%減の2億5百万円、経常利益は前年同四半期比48.6%減の2億9百万円、四半期純利益は前年同四半期比49.2%減の1億4千4百万円となりました。」

    第2四半期累計に続き、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で減少した。売上高の減少幅は10.9%減から9.9%減へ縮小した一方、営業利益・経常利益・純利益の減少幅はおおむね48~49%となっている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、全般的には、ほぼ計画どおりに推移し、売上高は前年同四半期比10.9%減の23億2千8百万円、営業利益は前年同四半期比48.3%減の1億8千6百万円、経常利益は前年同四半期比48.3%減の1億8千7百万円、四半期純利益は前年同四半期比47.8%減の1億3千万円となりました。」

    第1四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で減少している。会社は全般的にはほぼ計画どおりと記載している。
  27. FY2019-Q1減収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、売上高は前年同四半期比12.2%減の11億7千9百万円、営業利益は前年同四半期比57.0%減の8千5百万円、経常利益は前年同四半期比58.7%減の8千5百万円、四半期純利益は前年同四半期比60.1%減の5千6百万円となりました。」

    前期通期および前第1四半期の増収増益から転じ、当第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で減少した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は前年同期比4.2%増の46億7百万円となり、営業利益は前年同期比34.3%増の4億6千8百万円、経常利益は前年同期比33.7%増の4億7千3百万円、当期純利益は前年同期比786.9%増の2億9千7百万円となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益を確認している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は36億6千4百万円(前年同四半期比10.5%増)、営業利益は4億1百万円(前年同四半期比36.4%増)、経常利益は4億7百万円(前年同四半期比36.5%増)、四半期純利益は2億8千4百万円(前年同期比32.2%増)と増収増益となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は26億1千2百万円(前年同四半期比21.0%増)、営業利益は3億5千9百万円(前年同四半期比74.0%増)、経常利益は3億6千2百万円(前年同四半期比73.6%増)、四半期純利益は2億5千万円(前年同期比62.4%増)と増収増益となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益となった。
  31. FY2018-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、売上高は13億4千3百万円(前年同四半期比32.3%増)、営業利益は1億9千8百万円(前年同四半期比147.3%増)、経常利益は2億7百万円(前年同四半期比150.5%増)、四半期純利益は1億4千2百万円(前年同期比150.2%増)と増収増益となりました。」

    前期通期および前年同期の減収・減益基調から転じ、第1四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて増加した。
  32. FY2017減収増益・最終減益への転換有価証券報告書

    「この結果、受注高は45億7千6百万円(前年同期比17.6%増)となり、売上高は44億1千9百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は3億4千9百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益は3億5千4百万円(前年同期比11.0%増)となりました。なお、当期純利益につきましては、役員退職慰労引当金繰入額および遊休土地の減損損失を特別損失として計上したため、3千3百万円(前年同期比83.7%減)となりました。」

    通期では売上高が減少する一方、営業利益・経常利益は増加した。ただし、特別損失の計上により当期純利益は前年同期比83.7%減となった。
  33. FY2017-Q3減収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は33億1千5百万円(前年同四半期比3.8%減)、営業利益は2億9千4百万円(前年同四半期比3.3%増)、経常利益は2億9千8百万円(前年同四半期比5.9%増)、四半期純利益は2億1千5百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。」

    第2四半期累計の減収減益から、第3四半期累計では売上高が前年同期比3.8%減となる一方、営業利益・経常利益・四半期純利益が増加する減収増益に転じている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、受注面においては、韓国向け原子力関連製品や有機ELおよび半導体関連製品の受注増によりほぼ計画通りに推移しましたが、売上面において、受注済み案件における顧客の計画縮小、延期およびキャンセル等により原子力関連製品が低調に推移した結果、当第2四半期累計期間の売上高は21億5千9百万円(前年同四半期比11.7%減)、営業利益は2億6百万円(前年同四半期比26.6%減)、経常利益は2億8百万円(前年同四半期比25.6%減)、四半期純利益は1億5千3百万円(前年同四半期比20.2%減)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で減少しており、減収減益基調を再確認している。
  35. FY2017-Q1減収減益の進行有価証券報告書

    「この結果、全般的には、ほぼ計画どおりに推移し、当第1四半期累計期間の売上高は10億1千5百万円(前年同期比9.5%減)、営業利益は8千万円(前年同期比26.6%減)、経常利益は8千2百万円(前年同期比24.5%減)、四半期純利益は5千7百万円(前年同期比22.3%減)となりました。」

    前期通期の増収減益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  36. FY2016増収減益への転換有価証券報告書

    「売上高は44億9千9百万円(前期比5.3%増)と増収となりました。利益面におきましては、…営業利益は3億3千2百万円(前期比0.6%減)、経常利益は3億1千9百万円(前期比4.5%減)、当期純利益は2億5百万円(前期比1.7%減)にとどまりました。」

    第3四半期時点の増収増益から、通期では売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減少した。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は34億4千7百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は2億8千4百万円(前年同期比2.6%増)、経常利益は2億8千1百万円(前年同期比1.0%増)、四半期純利益は1億8千4百万円(前年同期比7.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「原子力関連製品の減少によるエネルギー関連事業の低下」は、この変遷が動いた39回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221914876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原子力関連製品の減少によるエネルギー関連事業の低下22回
  3. 2産業システム関連事業の売上・利益拡大19回
  4. 3半導体・FPD製造装置需要の変動14回
  5. 4FPD製造装置関連製品・基板ヒータの好調8回
  6. 5受注高・受注残高の増加7回
  7. 6IoT・AIと有機ELスマートフォン搭載を背景とする半導体・FPD需要拡大期待6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
助川電気工業の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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