助川電気工業(7711)・事実前進
受注高・受注残高の増加
FY2017に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-06。
13記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動159社が書いているテーマ・逆風29社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。94社中16社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「合計 6,333,886 134.9 4,376,033 126.2」
通期の受注高は6,334百万円、前年同期比134.9%、受注残高は4,376百万円、前年同期比126.2%となり、受注高・受注残高がともに増加した。 - FY2024受注高増加・受注残高微減有価証券報告書
「合計 4,694,522 116.0 3,467,386 96.2」
通期の受注高は4,694百万円、前年同期比116.0%へ増加した一方、受注残高は3,467百万円、前年同期比96.2%と微減した。エネルギー関連の受注高は141.9%、受注残高は109.3%となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「合計 4,048,386 70.1 3,602,636 90.6」
通期の受注高は4,048百万円、前年同期比70.1%、受注残高は3,603百万円、前年同期比90.6%となり、受注高・受注残高がともに減少した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「エネルギー関連事業において、受注は引き続き順調ながら」
エネルギー関連事業では受注が引き続き順調と記載され、受注確保の状態を再確認している。一方、研究機関向け核融合関連製品の計画遅れにより売上高は低調とされている。 - FY2022前進有価証券報告書
「合計 5,778,723 136.9 3,974,241 166.5」
通期の受注高は5,778百万円、前年同期比136.9%、受注残高は3,974百万円、前年同期比166.5%となり、受注高・受注残高がともに大幅に増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「合計 4,220,013 120.4 2,386,796 205.3」
通期の受注高は4,220百万円、前年同期比120.4%、受注残高は2,386百万円、前年同期比205.3%となり、受注高・受注残高がともに増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間(2020年10月1日~2021年6月30日)のエネルギー関連事業につきましては、受注面において核融合関連製品の大口案件等があり、前期実績を上回りました。」
エネルギー関連事業において核融合関連製品の大口案件等があり、受注面で前期実績を上回った。 - FY2020前進有価証券報告書
「受注高 3,504,050 112.3 受注残高 1,756,480 142.2」
前期に減少した受注高・受注残高が、当期は受注高3,504百万円、前年同期比112.3%、受注残高1,756百万円、前年同期比142.2%へ増加した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「受注高(千円) 3,119,365 87.9 受注残高(千円) 1,234,878 55.4」
通期の受注高は31億1千9百万円、前年同期比12.1%減、受注残高は12億3千5百万円、前年同期比44.6%減となり、前期の増加から減少へ転じた。 - FY2018前進有価証券報告書
「受注高 4,727,556 103.3 受注残高 2,227,469 115.5」
通期の受注高は47億2千7百万円、前年同期比3.3%増、受注残高は22億2千7百万円、前年同期比15.5%増となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「受注高は45億7千6百万円(前年同期比17.6%増)となり」
通期の受注高は45億7千6百万円、前年同期比17.6%増となった。受注実績表でも受注残高は19億2千9百万円、前年同期比122.2%と記載されている。