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島津製作所(7701)・目標再定義

「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を掲げる新中期経営計画

FY2017に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022再定義FY2023 – FY20262017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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世界のパートナーとの協働による社会課題解決戦略1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「「世界のパートナーと共に社会課題を解決するイノベーティブカンパニー」となることを目指し、」

    従来の「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」という表現が、新中期経営計画のもとで「世界のパートナーと共に社会課題を解決するイノベーティブカンパニー」へ更新された。
  2. 2026-05-21再定義株主総会

    「世界のパートナーと共に社会課題を解決するイノベーティブカンパニーとして、サステナブルな社会の共創に貢献します。」

    従来の中期経営計画の目標表現が、新中期経営計画の開始に伴い、サステナブルな社会の共創を含む表現で再提示された。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「「世界のパートナーと共に社会課題を解決するイノベーティブカンパニーへ」を新中期経営計画のコンセプトとしています。」

    従来の「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」という目標が、2023-2025中期経営計画では「共に社会課題を解決するイノベーティブカンパニー」へ表現・枠組みを更新された。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「2020年度から開始した中期経営計画では、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」としてヘルスケア問題や脱炭素社会の実現をはじめとする「社会課題解決に向けた仕組み作り」を推進し、」

    2020年度開始の中期経営計画と、社会課題解決に取り組む企業という目標が引き続き掲げられている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年より開始した中期経営計画の方針や成長戦略を踏襲し、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」として、」

    「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」という計画上の目標を継続して掲げている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした情勢のもとで当社グループは、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、2020年4月から新たな3ヵ年の中期経営計画をスタートさせました。」

    「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」という目標と、2020年4月開始の新たな3ヵ年計画が再確認されている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした情勢のもとで当社グループは、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、2020年4月から新たな3ヵ年の中期経営計画をスタートさせました。」

    「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」という目標と、2020年4月開始の新たな3ヵ年計画が再確認されている。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「中長期的には、2017年より開始した『世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業』への挑戦を継続発展させ、2020年から始まる新中期経営計画ではヘルスケア問題や環境問題をはじめとする『社会課題解決のための仕組み作り』を進め、持続的な事業成長を目指します。」

    従来のスローガンへの挑戦は継続発展とされる一方、2020年開始の新中期経営計画へ取り組みの枠組みが移行している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした情勢のもとで当社グループは、中期経営計画に沿って、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、」

    中期経営計画と「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」という目標が引き続き示されている。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした情勢のもとで当社グループは、中期経営計画に沿って、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、」

    「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」という中期経営計画上の目標が引き続き示されている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした情勢のもとで当社グループは、中期経営計画に沿って、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、」

    中期経営計画と「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」というスローガンが、引き続き経営方針として示されている。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした情勢のもとで当社グループは、中期経営計画に沿って、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、」

    中期経営計画とそのスローガンが第3四半期の経営方針として再確認されている。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした情勢のもとで当社グループは、中期経営計画に沿って、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、」

    中期経営計画とそのスローガンが第2四半期の経営方針として再確認されている。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした情勢のもとで当社グループは、中期経営計画に沿って、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、」

    2017年4月開始の中期経営計画と、そのスローガンが第1四半期の経営方針として再確認されている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年4月から新たな3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、」

    2017年4月開始の3ヵ年中期経営計画と、そのスローガンが第2四半期の経営方針として再確認されている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年4月から新たな3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、」

    新たな3ヵ年中期経営計画とそのスローガンが、第1四半期の経営方針として再確認されている。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「今年度より新たにスタートした3ヵ年中期経営計画では、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」というスローガンのもと、」

    新たに開始した3ヵ年中期経営計画のスローガンが初めて示されている。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画に沿った成長施策の推進」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画に沿った成長施策の推進4回
  3. 2産業機器事業の増収増益3回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの減少と設備投資支出の増加3回
  5. 4ターボ分子ポンプ拡充・油圧機器海外展開による収益体質強化2回
  6. 5製薬・食品安全・輸送機関連案件による計測機器需要の牽引2回
  7. 6外部連携とIoT・AI・ロボット等の活用による社会課題解決2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
島津製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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