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アースインフィニティ(7692)・事実前進直近の株主総会(2026-10-03)では「再掲」

電気・ガスのストック型ビジネスによる継続収益

FY2020に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-10-03。

17記載
7年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12020: 12021: 120212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
省エネ・電力関連のフロー型からストック型事業への拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、顧客基盤の拡大が進み、継続的に収益を確保できる体制が着実に整ってまいりました。」

    電力・ガスの継続販売を前提とする事業構造について、顧客基盤の拡大と継続収益を確保できる体制の整備が進んだと記載している。
  2. FY2025-H1電気契約件数5万件突破有価証券報告書

    「売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、代理店等による顧客獲得を大幅に強化し、一般家庭を中心に電力及びガスの営業活動を行い契約を獲得することで、電気契約件数50,000件を突破し、増加し続けております。」

    電力・ガスの継続販売を通じて継続的な売上基盤を作る事業構造を再掲し、電気契約件数50,000件突破という新たなデータ点を記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指し、中小企業及び一般家庭を中心に、代理店による電力及びガスの営業活動を行い、契約数の増加に注力してまいりました。」

    代理店による電力・ガス営業と契約数の増加を通じて、継続的な売上基盤を作る事業構造を再掲している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、継続的に売上を獲得できる基盤づくりを目指し、中小企業及び一般家庭を中心に、代理店による電力及びガスの営業活動を行い、契約数の増加に注力してまいりました。」

    電力・ガスの契約獲得を通じて継続的な売上基盤を作る事業構造を再掲している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、代理店等による顧客獲得を大幅に強化し、中小企業及び一般家庭を中心に電力及びガスの営業活動を行い契約を獲得しております。」

    電力・ガスの契約獲得を通じて継続的な売上基盤を作る事業構造を再掲している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「エネルギー事業は、電気及びガスを継続的に販売するストック型ビジネスと蓄電池・太陽光パネルを販売するフロー型ビジネスが主な事業です。」

    電気・ガスのストック型事業と蓄電池・太陽光パネルのフロー型事業を組み合わせる事業構造を再確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、中小企業及び一般家庭を中心に電力及びガスの営業活動を行い契約を獲得しております。」

    電力・ガスの継続販売を通じて売上を継続的に獲得する事業構造を前提とした営業活動を再掲している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、中小企業及び一般家庭を中心に電力及びガス、蓄電池、太陽光パネルの営業活動を行い契約を獲得しております。」

    電力・ガスの継続販売に加え、蓄電池・太陽光パネルの販売を組み合わせる事業構造を前提とした営業を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、中小企業及び一般家庭を中心に電力及びガス、蓄電池、太陽光パネルの営業活動を行い契約を獲得しております。」

    電力・ガスの継続販売に加え、蓄電池・太陽光パネルの販売を組み合わせる事業構造を前提とした営業を継続している。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「エネルギー事業は、電気及びガスを継続的に販売するストック型ビジネスと蓄電池・太陽光パネルを販売するフロー型ビジネスが主な事業です。」

    従来の電気・ガスによるストック型ビジネスに、蓄電池・太陽光パネルの販売によるフロー型ビジネスを加えた事業構造として説明している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「エネルギー事業は、電気及びガスを継続的に販売するストック型ビジネスです。」

    契約継続を前提とした継続収入・収益の事業構造を再確認している。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「エネルギー事業は、電気及びガスを継続的に販売するストック型ビジネスです。」

    契約継続を前提に継続的な収入及び収益を見込む事業構造として説明されている。
一緒に動いた変遷

「利益の確保・自己資本の充実と売上高・利益の増加」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益の確保・自己資本の充実と売上高・利益の増加5回
  3. 2販売電力量及び電力・ガス調達価格の変動4回
  4. 3燃料費等調整額の導入によるJEPX価格高騰リスクのヘッジ3回
  5. 4中間層への直接営業による差別化と利益率向上2回
  6. 5株主還元を第一とする安定配当2回
  7. 6電力・電子機器の相互提案と代理店網の活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アースインフィニティの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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