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アースインフィニティ(7692)・方針前進直近の株主総会(2026-10-03)では「後退」

株主還元を第一とする安定配当

FY2020に初出。25回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-03。

25記載
7年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3引き上げFY2025 – 2026-09-112020: 12021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月28日 定時株主総会 普通株式 231,273 2.10 2025年7月31日 2025年10月29日 利益剰余金 2026年3月13日 取締役会 普通株式 143,169 1.30 2026年1月31日 2026年4月1日 利益剰余金」

    前事業年度に予定されていた1株当たり2.1円の配当を実施した事実を記載するとともに、2026年4月1日を支払開始日とする1株当たり1.3円の中間配当を決議している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、2025年10月28日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり2.1円の配当を決議する予定であります。」

    前事業年度の1株当たり1.3円から2.1円へ配当予定額を引き上げている。配当総額は231,273千円と記載されているが、定時株主総会の決議予定である。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月29日 定時株主総会 普通株式 143,169 1.30 2024年7月31日 2024年10月30日 利益剰余金」

    2024年10月29日開催の定時株主総会決議に基づく総額143,169千円、1株当たり1.3円の配当を2024年10月30日に支払った事実を記載している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり1.3円の配当を実施することといたしました。」

    前事業年度の1株当たり1.1円から1.3円へ配当額を引き上げている。配当総額は143,169千円と記載されている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月27日 定時株主総会 普通株式 121,143 1.10 2023年7月31日 2023年10月30日 利益剰余金」

    2023年10月27日開催の定時株主総会決議に基づく総額121,143千円、1株当たり1.1円の配当を当第3四半期累計期間に支払った事実を再掲している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月27日 定時株主総会 普通株式 121,143 1.10 2023年7月31日 2023年10月30日 利益剰余金」

    2023年10月27日開催の定時株主総会決議に基づく総額121,143千円、1株当たり1.1円の配当を当第2四半期累計期間に支払った事実を再掲している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年10月27日 定時株主総会 普通株式 121,143 1.10 2023年7月31日 2023年10月30日 利益剰余金」

    2023年10月27日開催の定時株主総会決議に基づき、総額121,143千円、1株当たり1.1円の配当を2023年10月30日に支払った事実を記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり1.1円の配当を実施することといたしました。」

    前事業年度が無配であった後、基本方針に基づき1株当たり1.1円、総額121,143千円の期末配当を実施している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払い及び将来の効力発生を予定する配当がないことを記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払い及び将来の効力発生を予定する配当がないことを記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払い及び将来の効力発生を予定する配当がないことを記載している。
  12. FY2022当期無配有価証券報告書

    「1株当たり配当額及び配当性向については、第21期は配当を実施しておらず当期純損失であるため記載しておりません。」

    株主還元を第一とする基本方針は維持しているが、第21期は当期純損失となり、配当を実施していない。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日 定時株主総会 普通株式 131,544 43.00 2021年7月31日 2021年10月29日 利益剰余金」

    2021年10月28日開催の定時株主総会決議に基づく総額131,544千円、1株当たり43円の配当を当第3四半期累計期間に支払った事実を再掲している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日 定時株主総会 普通株式 131,544 43.00 2021年7月31日 2021年10月29日 利益剰余金」

    2021年10月28日開催の定時株主総会決議に基づく総額131,544千円、1株当たり43円の配当を当第2四半期累計期間に支払った事実を再掲している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年10月28日 定時株主総会 普通株式 131,544 43.00 2021年7月31日 2021年10月29日 利益剰余金」

    2021年10月28日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり43円、総額131,544千円の配当について、2021年10月29日に効力が発生したことを配当金支払額として記載している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年10月28日 定時株主総会決議 131 43.0」

    従来の配当実績がなかった状態から、2021年10月28日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり43円の期末配当を実施している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払い及び配当予定がないことを記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いがなく、基準日・効力発生日に係る配当もないことを記載している。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行なうことを基本方針としております。」

    2020年7月期は中間配当及び期末配当を実施していないと記載している。
一緒に動いた変遷

「利益の確保・自己資本の充実と売上高・利益の増加」は、この変遷が動いた25回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益の確保・自己資本の充実と売上高・利益の増加6回
  3. 2中間層への直接営業による差別化と利益率向上4回
  4. 3電力・電子機器の相互提案と代理店網の活用4回
  5. 4再生可能エネルギー開発への投資と低炭素エネルギー導入4回
  6. 5燃料費等調整額の導入によるJEPX価格高騰リスクのヘッジ4回
  7. 6多様な人材の登用と女性活躍の推進4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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