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アースインフィニティ(7692)・施策役職者女性比率の低下直近の決算説明資料(2026-09-11)では「前進」

多様な人材の登用と女性活躍の推進

FY2023に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-11。

6記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024前進2026-03-13 – 2026-09-112023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025役職者女性比率の低下有価証券報告書

    「サステナビリティ及び人的資本について、具体的な目標を設定しておりませんが、サステナビリティに関しては、「(2)戦略」において記載した取組を実践してまいります。一方、人的資本に関しては下記に記載の通り、前年度に比べ役職者の女性比率は減少していますが、社内取締役の女性比率は同じ水準を維持しております。今後もこれらの女性比率の維持・向上に努めてまいります。」

    役職者の女性比率が前事業年度の40.91%から33.33%へ低下した一方、社内取締役の女性比率は33.33%で同水準を維持している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「・女性取締役の選任及び管理職の女性活躍の推進 役職者の割合 前事業年度 (自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) 当事業年度 (自 2023年8月1日 至 2024年7月31日) 男性(%) 60.87 59.09 女性(%) 39.13 40.91 社内取締役の割合 前事業年度 (自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) 当事業年度 (自 2023年8月1日 至 2024年7月31日) 男性(%) 66.67 66.67 女性(%) 33.33 33.33」

    役職者の女性比率が前事業年度の39.13%から40.91%へ上昇した一方、社内取締役の女性比率は33.33%で同水準を維持している。女性取締役の選任及び管理職の女性活躍推進に関する測定可能な進捗が記載されている。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「また、企業が持続的に成長していくためには、すべての従業員が最大限の能力を発揮できる職場環境が重要であると認識しており、当社の企業理念である、「人や仲間が集まり続け 求められ応え続ける会社」を以て、従業員の意欲や能力に基づいた評価制度の整備や、社歴や性別等によらない人材の登用など、人的資本の向上に注力してまいります。」

    社歴・性別によらない人材登用、キャリア採用、ダイバーシティ&インクルージョン、女性取締役の選任及び管理職の女性活躍を人的資本の取り組みとして初めてまとまって記載している。役職者の女性比率は前年度18.75%から当年度39.13%へ増加したと開示している。
一緒に動いた変遷

「株主還元を第一とする安定配当」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元を第一とする安定配当4回
  3. 2利益の確保・自己資本の充実と売上高・利益の増加2回
  4. 3中間層への直接営業による差別化と利益率向上2回
  5. 4再生可能エネルギー開発への投資と低炭素エネルギー導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アースインフィニティの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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