ミクリード(7687)・事実前進
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2022に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
12記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化68社が書いているテーマ・逆風6社・追い風61社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。61社中19社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは398百万円の収入(前事業年度は262百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の262百万円から398百万円へ増加し、営業キャッシュ創出が改善した。期末現金及び現金同等物も1,168百万円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは152百万円の収入(前年同期は53百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の53百万円から152百万円へ増加し、黒字を維持しながら営業キャッシュ創出が改善した。 - FY2025黒字維持・収入減少有価証券報告書
「当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは262百万円の収入(前事業年度は378百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは引き続き収入を確保した一方、前事業年度の378百万円から262百万円へ減少した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは53百万円の収入(前年同期は24百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の24百万円の収入から53百万円の収入へ増加し、黒字を維持した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは378百万円の収入(前事業年度は174百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の174百万円の収入から378百万円の収入へ増加し、営業キャッシュ創出が進展した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは24百万円の収入(前年同期は47百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の47百万円から24百万円へ減少したものの、引き続き収入を確保している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは174百万円の収入(前事業年度は66百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の66百万円の収入から174百万円の収入へ増加し、営業キャッシュ創出の改善が進んだ。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは47百万円の収入(前年同期は46百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期に続いて47百万円の収入となり、黒字を維持した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当事業年度における営業活動によるキャッシュ・フローは66百万円の収入(前事業年度は102百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが、前事業年度の102百万円の支出から当事業年度は66百万円の収入へ転じた。