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ミクリード(7687)・施策前進

基幹システムとECサイトの刷新・改修

FY2020に初出。18回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

18記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023前進FY2024 – FY20262020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
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通販システムパッケージ刷新と基幹システム投資5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社が当事業年度において実施した設備投資等の総額は62百万円であり、その主なものはサービス拡充のための販売・購買システム、ECサイト及び物流システムの改修に関わるものです。」

    販売・購買システム、ECサイト及び物流システムの改修に62百万円を投資した。加えて、システム用サーバー32百万円、販売・購買システム11百万円、物流システム32百万円、ECサイト1百万円の改修計画を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「③インフラ面の共同使用 受注システムの共同使用等」

    資本業務提携を通じ、受注システムを共同使用する具体的なインフラ協力を今後検討する段階に進んでいる。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社が当事業年度において実施した設備投資等の総額は171百万円であり、その主なものはテストキッチン設置に伴う資産の取得及びサービス拡充のための販売・購買システムとECサイトの改修に関わるものです。」

    設備投資総額は171百万円となり、販売・購買システム27百万円、物流システム29百万円、ECサイト19百万円の改修計画を、2025年9月から2026年1月までの完了予定付きで示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、テストキッチン及び撮影スタジオの設置、ECサイト等のシステム改修に伴い、有形・無形固定資産が108百万円増加したことなどによるものです。」

    テストキッチン・撮影スタジオの設置及びECサイト等のシステム改修により、有形・無形固定資産が108百万円増加した。システム・設備投資を実績として確認できる。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社が当事業年度において実施した設備投資等の総額は88百万円であり、その主なものはオフィス移転に伴う資産の取得及びサービス拡充のための販売・購買システムとECサイトの改修に関わるものです。」

    当事業年度に88百万円を投資し、販売・購買システム及びECサイトの改修を継続した。さらに販売・購買システム17百万円、物流システム39百万円、ECサイト50百万円の改修計画を示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社は業務用食材通販のパイオニアとしてお客様の厨房を支えると共に、満足度を向上させるため、特別感がある商品やロス対策・人手不足対策商品の拡充、より使いやすいECサイトにするためのシステム投資など、お客様のニーズにお応えする活動を継続してまいりました。」

    より使いやすいECサイトにするためのシステム投資を継続している。今回、投資額や改修完了時期は示されていない。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社は業務用食材通販のパイオニアとしてお客様の厨房を支えると共に、満足度を向上させるため、特別感がある商品やロス対策・人手不足対策商品の拡充、より使いやすいECサイトにするためのシステム投資など、お客様のニーズにお応えする活動を継続してまいりました。」

    より使いやすいECサイトにするためのシステム投資を継続している。今回、投資額や改修完了時期は示されていない。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社が当事業年度において実施した設備投資等の総額は57百万円であり、その主なものは販売・購買システム及びECサイトの改修に関わるものです。」

    販売・購買システム及びECサイトの改修に関して、当事業年度に57百万円を投資した。加えて、販売・購買システム、物流システム及びECサイトについて、2023年4月から2024年2月にかけた改修計画を示している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは21百万円の支出(前年同期は24百万円の支出)となりました。これは主に、基幹システムとECサイトの改修に伴う無形固定資産の取得による支出21百万円によるものです。」

    当第2四半期累計期間にも基幹システム及びECサイトの改修に21百万円を支出し、システム投資を継続した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「より使いやすいECサイトにするためのシステム投資など、お客様のニーズにお応えする活動を継続してまいりました。」

    ECサイトをより使いやすくするためのシステム投資を当四半期も実施している。刷新完了や投資額は示されていない。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当社が当事業年度において実施した設備投資等の総額は37百万円であり、その主なものは販売・購買システム及びECサイトの改修に関わるものです。」

    販売・購買システム及びECサイトの改修に35百万円を投資し、さらに2022年4月から9月に販売・購買システム15百万円、ECサイト14百万円の改修を予定している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは24百万円の支出(前年同期は25百万円の支出)となりました。これは主に、基幹システムとECサイトの改修に伴う無形固定資産の取得による支出23百万円によるものです。」

    基幹システムとECサイトの改修に23百万円を支出した。改修の継続は確認できるが、刷新完了や今後の計画の具体化は示されていない。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの感染拡大を受け、当社は現時点で業績見通し及び投資計画を未定としております。」

    当事業年度には基幹システム及びECサイト改修へ30百万円を投資した一方、今後の改修計画は投資額・着手時期・完了時期を未定としている。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に基幹システムとECサイトの改修による無形固定資産の取得による支出20百万円によるものです。」

    当第2四半期累計期間に、基幹システムとECサイトの改修に20百万円を支出した。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「効率的な通販ビジネスを支える基幹システムの入れ替えを実施し、顧客向けWEBサイトの刷新を進めてきております。」

    2019年2月に新基幹システムと新ECサイトをリリースし、2020年3月期にも基幹システム・ECサイト改修へ30百万円を投資したと記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高増加と損失縮小による業績回復」は、この変遷が動いた18回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108865★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高増加と損失縮小による業績回復11回
  3. 2内部留保を確保しつつ安定配当を継続10回
  4. 3顧客店舗数とWeb経由新規顧客の拡大実績8回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化8回
  6. 5新商品・サービスの開発による商品・サービス強化6回
  7. 6人材の確保・育成による長期成長基盤の構築5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミクリードの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-17の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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