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あさくま(7678)・リスク対処

臨時休業による店舗休止損失

FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2021-Q1 – FY2022-Q22020: 120202021: 420212022: 12022
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社

あさくまがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022対処有価証券報告書

    「店舗休止損失 9,084千円」

    感染症に伴う臨時休業・営業時間短縮による店舗休止損失は、前年度の40,410千円から9,084千円へ減少した。
  2. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「店舗休止損失 8,064千円」

    政府・自治体の要請等による臨時休業・営業時間短縮に伴い、当第2四半期累計期間に店舗休止損失8,064千円を計上した。
  3. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「店舗休止損失 8,064千円」

    政府・自治体の要請等による臨時休業・営業時間短縮に伴い、当第1四半期に店舗休止損失8,064千円を計上している。
  4. FY2021悪化有価証券報告書

    「店舗休止損失 40,410千円」

    感染症に伴う臨時休業中の固定費を店舗休止損失として通期で40,410千円計上し、臨時休業による損失が発生・継続している。
  5. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「店舗休止損失 37,505千円」

    政府・自治体の要請等による臨時休業中の人件費、地代家賃、減価償却費等を店舗休止損失として、累計37,505千円計上している。
  6. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「当該臨時休業期間中に発生した固定費(人件費、地代家賃及び減価償却費等)を店舗休止損失として、特別損失に計上しております。」

    新型コロナウイルス感染症に伴う臨時休業中の固定費を店舗休止損失として計上し、当第1四半期の損失額は37,170千円となった。
一緒に動いた変遷

「天候・災害・感染症による外食需要変動」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1天候・災害・感染症による外食需要変動4回
  3. 2成熟市場・価格競争・中食との競争3回
  4. 3店舗収益性低下による減損損失の発生3回
  5. 4連結子会社の債務超過3回
  6. 5ステーキ業態を軸とした複数業態展開2回
  7. 6ストック・オプション行使による希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
あさくまの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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