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ダイイチ(7643)・方針再定義

透明性・効率性・迅速な対応・ステークホルダー重視のガバナンス

FY2017に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再定義FY2019再掲FY2020 – FY2023-Q32017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 320212022: 220222023: 42023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、社外取締役が過半を占める指名・報酬諮問委員会、昨年の不適切会計処理事案を踏まえ経営改善に取組む再発防止委員会、コンプライアンスやリスク管理について協議するコンプライアンス委員会等を設置し、ガバナンス態勢の維持・強化に取り組んでおります。」

    従来の透明性・効率性重視の方針に加え、指名・報酬、再発防止、コンプライアンス・リスク管理の各委員会を通じたガバナンス態勢へ具体化している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るとともに、「フレッシュ&ハート」を合言葉に」

    コーポレート・ガバナンスの一層の強化と「フレッシュ&ハート」を軸とする経営姿勢を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るとともに、「フレッシュ&ハート」を合言葉に」

    コーポレート・ガバナンスの一層の強化と「フレッシュ&ハート」を軸とする経営姿勢を再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るとともに、「フレッシュ&ハート」をモットーに」

    コーポレート・ガバナンスの一層の強化と「フレッシュ&ハート」を軸とする経営姿勢を再確認している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るとともに、「フレッシュ&ハート」を合言葉に、①地域No.1の店作り、人づくり、商品作りの徹底、②従業員全員が活き活きと仕事ができ、お客様や共に働く仲間に感謝と思いやりを持てる職場の醸成、③自由活発で、風通しの良い企業風土の醸成を引き続き進めてまいります。」

    コーポレート・ガバナンスの一層の強化、地域No.1の店・人・商品づくり、職場および企業風土の醸成を継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るとともに、「フレッシュ&ハート」を合言葉に、①地域No.1の店作り、人づくり、商品作りの徹底、②従業員が活き活きと仕事ができ、お客様や共に働く仲間に感謝と思いやりを持てる職場の醸成、③自由活発で、風通しの良い企業風土の醸成を引き続き進めてまいります。」

    コーポレート・ガバナンスの強化、地域No.1の店・人・商品づくり、職場環境および企業風土の醸成を継続している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンスの強化を図るとともに、「フレッシュ&ハート」を合言葉に、①地域No.1の店作り、人づくり、商品作りの徹底、②従業員全員が活き活きと溌剌とした職場環境の構築、③心を込めた接客、働く仲間への思いやり、商品を大切にする心の取り組みを進めております。」

    コーポレート・ガバナンスの強化と、地域No.1の店・人・商品づくり等を重視する経営姿勢を継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンスの強化を図るとともに、「フレッシュ&ハート」を合言葉に、①地域No.1の店作り、人づくり、商品作りの徹底、②従業員全員が活き活きと溌剌とした職場環境の構築、③心を込めた接客、働く仲間への思いやり、商品を大切にする心の取り組みを進めております。」

    コーポレート・ガバナンスの強化を継続的な姿勢として記載している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンスの強化を図るとともに」

    コーポレート・ガバナンスの強化を継続的な経営上の姿勢として記載している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、企業価値の最大化を目指し、経営の透明性・効率性を高めるとともに、経営環境の変化に迅速に対応できる組織体制の推進、及び株主などのステークホルダー(利害関係者)重視の公正な経営を維持することをコーポレート・ガバナンスに関する基本方針としております。また、ステークホルダーに対し、経営状況に関する情報開示と説明責任を積極的に行っております。」

    透明性・効率性、迅速な対応、ステークホルダー重視に加え、情報開示と説明責任を積極的に行う方針を継続している。
  11. FY2019再定義有価証券報告書

    「また、ステークホルダーに対し、経営状況に関する情報開示と説明責任を積極的に行っております。」

    従来の透明性・効率性・ステークホルダー重視の方針に、経営状況の情報開示と説明責任を積極的に果たす姿勢が明示的に加わっている。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化を目指し、経営の透明性・効率性を高めるとともに、経営環境の変化に迅速に対応できる組織体制の推進、及び株主などのステークホルダー(利害関係者)重視の公正な経営を維持することをコーポレート・ガバナンスに関する基本方針としております。」

    透明性・効率性、環境変化への迅速な対応、ステークホルダー重視をガバナンスの基本方針として継続している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、企業価値の最大化を目指し、経営の透明性・効率性を高めるとともに、経営環境の変化に迅速に対応できる組織体制の推進、及び株主などのステークホルダー(利害関係者)重視の公正な経営を維持することをコーポレート・ガバナンスに関する基本方針としております。」

    企業価値最大化、透明性・効率性、環境変化への迅速対応、ステークホルダー重視をガバナンスの基本方針として示している。
一緒に動いた変遷

「原材料高・価格競争激化・節約志向の強まり」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原材料高・価格競争激化・節約志向の強まり2回
  3. 2福利厚生と人材育成のための教育制度の充実2回
  4. 3ROA10%超の達成2回
  5. 4販売本部・商品本部の機能強化による収益力・商品力向上2回
  6. 5最低賃金上昇・人手不足による人件費増加2回
  7. 6人手不足への対応と人材の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイイチの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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