Komori
ダイイチ(7643)・事実前進

帯広・旭川・札幌の22店舗体制

FY2017に初出。16回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018その他FY2020 – FY2023-Q32017: 12018: 320182019: 020192020: 120202021: 120212022: 220222023: 420232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
帯広・旭川・札幌を中心とする店舗網1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、2025年3月末現在の店舗数は、帯広ブロック10店舗、旭川ブロック7店舗、札幌ブロックは9店舗となり、全ブロック合計で26店舗となりました。」

    千歳店・アリオ札幌店等の開店を反映し、店舗数は帯広10店舗、旭川7店舗、札幌9店舗、合計26店舗となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、食料品主体のスーパーマーケット25店舗(2024年11月に開店した千歳店を含む)及び付帯業務を展開しております。」

    すすきの店・稲田店・千歳店の展開を反映し、2024年11月開店の千歳店を含む店舗数を25店舗として更新している。
  3. FY2024-Q2店舗数の更新有価証券報告書

    「当第2四半期末現在の店舗数は、帯広ブロック9店舗、旭川ブロック7店舗、札幌ブロックは7店舗となり、全ブロック合計で23店舗となりました。」

    当第2四半期末の店舗網を、帯広9店舗・旭川7店舗・札幌7店舗の合計23店舗として更新している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「12月末現在の店舗数は、帯広ブロック9店舗、旭川ブロック7店舗、札幌ブロックは前述したすすきの店の出店により7店舗となり、全ブロック合計で23店舗となりました。」

    すすきの店の開店により、札幌ブロックは6店舗から7店舗、全社店舗数は22店舗から23店舗となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年11月に、札幌ブロック7店舗目となる「すすきの店」をオープンし」

    従来の22店舗体制に加え、事業年度終了後に札幌ブロック7店舗目のすすきの店を開店した。
  6. FY2023-Q3店舗数の更新有価証券報告書

    「6月末現在の店舗数は、帯広ブロック9店舗、旭川ブロック7店舗、札幌ブロック6店舗、合計22店舗であります。」

    6月末時点の店舗網を、帯広9店舗・旭川7店舗・札幌6店舗の合計22店舗として更新している。
  7. FY2023-Q2店舗数の更新有価証券報告書

    「3月末現在の店舗数は、帯広ブロック9店舗、旭川ブロック7店舗、札幌ブロック6店舗、合計22店舗であります。」

    3月末時点の店舗網を、帯広9店舗・旭川7店舗・札幌6店舗の合計22店舗として更新している。
  8. FY2023-Q1店舗数の更新有価証券報告書

    「12月末現在の店舗数は、帯広ブロック9店舗、旭川ブロック7店舗、札幌ブロック6店舗、合計22店舗であります。」

    12月末時点の店舗網を、帯広9店舗・旭川7店舗・札幌6店舗の合計22店舗として更新している。
  9. FY2022-Q2店舗数の更新有価証券報告書

    「3月末現在で、帯広ブロック9店舗、旭川ブロック7店舗と合わせ、合計22店舗となりました。」

    平岸店の新規出店により、店舗数は前事業年度末の21店舗から22店舗となり、帯広9店舗・旭川7店舗・札幌6店舗の体制となった。
  10. FY2022-Q1店舗数の更新有価証券報告書

    「なお、12月末現在の店舗数は、帯広ブロック9店舗、旭川ブロック7店舗、札幌ブロック6店舗の合計22店舗であります。」

    平岸店の新規出店により、店舗数は前事業年度末の21店舗から22店舗へ更新され、帯広9店舗・旭川7店舗・札幌6店舗となった。
  11. FY2021店舗数の更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度末現在の店舗数は、帯広ブロック9店舗、旭川ブロック7店舗、札幌ブロック5店舗、合計21店舗であります。」

    壱号店の閉店後、事業年度末の店舗数を帯広9店舗、旭川7店舗、札幌5店舗、合計21店舗へ更新している。
  12. FY2020店舗数の更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度末現在の店舗数は、帯広ブロック10店舗、旭川ブロック7店舗、札幌ブロック5店舗、合計22店舗であります。」

    豊岡店の閉店後、当事業年度末の店舗数を帯広10店舗、旭川7店舗、札幌5店舗、合計22店舗として更新している。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度末現在の店舗数は、帯広ブロック10店舗、旭川ブロック8店舗、札幌ブロック5店舗、合計23店舗であります。」

    豊岡店の新規出店により、店舗数は前期末の22店舗から23店舗へ増加した。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月にドミナントの強化を図るため、旭川ブロックにおいて「豊岡店(売場面積1,766㎡)」を新規出店いたしました。」

    既存の店舗網に加えた豊岡店の新規出店を、実施済みの店舗展開として再記載している。
  15. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年10月にドミナントの強化を図るため、旭川ブロックにおいて「豊岡店(売場面積1,766㎡)」を新規出店いたしました。」

    既存の22店舗体制に加え、豊岡店を新規出店した実績を記載している。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「当事業年度末現在の店舗数は、帯広ブロック10店舗、旭川ブロック7店舗、札幌ブロック5店舗、合計22店舗であります。」

    当事業年度末の店舗網が帯広10店舗、旭川7店舗、札幌5店舗の合計22店舗であることを記載している。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金を原資とする1株18円の配当実施」は、この変遷が動いた16回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金を原資とする1株18円の配当実施6回
  3. 2既存店活性化と新規出店の具現化5回
  4. 3地域ドミナント戦略とスクラップアンドビルド5回
  5. 4店舗の大型化・標準化による競争力・生産性向上4回
  6. 5コア商品・ベーシック商品・プライベート商品の強化3回
  7. 6内部留保による新店・改装・教育・システム投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイイチの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
帯広・旭川・札幌の22店舗体制|ダイイチ(7643)の変遷 | Komori