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ダイイチ(7643)・施策前進

店舗の大型化・標準化による競争力・生産性向上

FY2017に初出。17回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2018前進FY2021 – FY2025-H12017: 12018: 420182019: 120192020: 420202021: 320212022: 020222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
大型複合型店舗と中国・近畿ドミナント展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「アリオ札幌店」は、大規模商業施設内(ショッピングモール内)への出店で、かつ当社最大の売場面積の店舗となります。」

    大規模商業施設内への出店を実施し、アリオ札幌店が当社最大の売場面積の店舗となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、売場面積については千歳店2,200㎡、アリオ札幌店(仮)2,800㎡(予定)であります。」

    店舗フォーマットの具体化として、千歳店2,200㎡、アリオ札幌店(仮)2,800㎡の売場面積を示し、店舗大型化・標準化の計画を更新している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「すすきの店 売場面積 1,970㎡」

    店舗の大型化・標準化に関する具体的な計画として、すすきの店を売場面積1,970㎡で開設した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「今年の秋にすすきの店の出店を予定しているほか、既存店舗につきましても、4月に東旭川店のリニューアルを実施するなど」

    新規店舗の出店計画と既存店リニューアルを通じた店舗網・店舗フォーマット強化について、すすきの店および東旭川店という具体的な進展を記載している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「店舗戦略につきましては、2021年11月6日に「平岸店(札幌ブロック)」の新規出店をいたしました。今後も、ドミナントの拡充を進めてまいります。」

    札幌ブロック6号店の平岸店を開店し、店舗網およびドミナントの拡充を具体化している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「②新規出店(札幌ブロック6号店)の事前準備の徹底」

    札幌ブロック6号店の準備を通じた店舗網・店舗フォーマット強化の計画を継続している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「②新店(札幌ブロック6号店)の準備と開店」

    新店の準備・開店を通じた店舗フォーマット・店舗網強化の計画を継続している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「札幌ブロック6号店となる平岸地区への出店が決まり、2021年秋の開店を目指して、着実に準備を進めてまいります。なお、直営売場面積は約1,900㎡を予定しております。」

    店舗フォーマットの具体化として、約1,900㎡の札幌ブロック6号店を2021年秋に開店する計画が決定している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、商品力の向上と販売力の強化及び既存店舗の改装を継続し、競争力のある店舗フォーマットの確立に注力してまいります。」

    商品力・販売力の強化と既存店舗の改装を通じた競争力ある店舗フォーマットの確立を継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、商品力の向上と販売力の強化及び既存店舗の改装を継続し、競争力のある店舗フォーマットの確立に注力してまいります。」

    商品力・販売力の強化と既存店舗の改装を通じた競争力ある店舗フォーマットの確立を継続している。
  11. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「加えて、商品力の向上と販売力の強化及び既存店舗の改装を継続し、競争力のある店舗フォーマットの確立に注力してまいります。」

    店舗の大型化・標準化という従来の表現に加え、商品力・販売力の強化と既存店改装を通じた競争力ある店舗フォーマットの確立を示している。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成31年4月に快適な買い物空間の提供と品揃えの強化を図り、お客様のより豊かな食生活の向上に資するため、「白樺店」(帯広ブロック)の売場面積を1.5倍(2,512㎡)に拡張する改装を実施いたしました。」

    店舗大型化・利便性向上に関する具体的な実績として、白樺店を売場面積2,512㎡へ拡張する改装を実施した。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「出店につきましては、店舗開発基準の確立による同業他社との競争力の確保、快適な買い物空間の提供による顧客満足の実現、ローコストオペレーションの実現による人時生産性の向上などを図るため、店舗の大型化・標準化を推進しております。」

    店舗開発基準、買い物空間、ローコスト運営を通じて店舗の大型化・標準化を進める方針を再確認している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月にドミナントの強化を図るため、旭川ブロックにおいて「豊岡店(売場面積1,766㎡)」を新規出店いたしました。また、競争力の強化とお客様の利便性を高めるため、10月に「白樺店(帯広ブロック)」を改装開店、11月に「東光店(旭川ブロック)」を移転増床し開店いたしました。」

    1,766㎡の豊岡店出店と既存店の改装・移転増床による店舗網・利便性強化を、前四半期に続き記載している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月にドミナントの強化を図るため、旭川ブロックにおいて「豊岡店(売場面積1,766㎡)」を新規出店いたしました。また、お客様の利便性を高めるため、10月に「白樺店(帯広ブロック)」を改装開店、11月に「東光店(旭川ブロック)」を移転増床し開店いたしました。」

    店舗の新規出店、改装、移転増床による店舗網・利便性強化を、前四半期に続き実施済みの取り組みとして記載している。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「豊岡店(売場面積1,766㎡)」を新規出店いたしました。また、お客様の利便性を高めるため、10月に「白樺店(帯広ブロック)」を改装開店、11月に「東光店(旭川ブロック)」を移転増床し開店いたしました。」

    1,766㎡の新店舗出店と既存店の改装・移転増床を実施し、店舗の大型化・利便性向上に関する具体的な進展を記載している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「店舗開発基準の確立による同業他社との競争力の確保、快適な買い物空間の提供による顧客満足の実現、ローコストオペレーションの実現による人時生産性の向上などを図るため、店舗の大型化・標準化を推進しております。」

    店舗開発基準、快適な買物空間、ローコスト運営を通じ、店舗の大型化・標準化を進める施策を示している。
一緒に動いた変遷

「既存店活性化と新規出店の具現化」は、この変遷が動いた17回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店活性化と新規出店の具現化9回
  3. 2利益剰余金を原資とする1株18円の配当実施6回
  4. 3地域ドミナント戦略とスクラップアンドビルド6回
  5. 4利益剰余金増加と自己資本比率の上昇4回
  6. 5移動スーパー「とくし丸」による買物困難者支援4回
  7. 6内部留保による新店・改装・教育・システム投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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