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トップカルチャー(7640)・事実減収下で営業・経常黒字化、負ののれんで最終黒字直近の決算説明資料(2026-09-10)では「実績引用」

減収下での利益維持・改善

FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-10。

41記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2021-Q1その他FY2024-Q2 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
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減収下の利益増加122社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社

トップカルチャーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10実績引用決算説明資料

    「売上高 14,041 △3.8 13,250 △5.6 14,617 10.3 営業利益 △301 - △221 - 133 - 経常利益 △351 - △284 - 103 -」

    第3四半期累計は、売上高が前年同期比10.3%増となり、営業利益・経常利益も赤字から黒字へ転じている。従来の減収下での利益改善から、増収増益の実績が示されている。
  2. FY2026-H1減収下で営業・経常黒字化、負ののれんで最終黒字有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高93億98百万円(前年同期比101.0%)、営業利益1億42百万円(前中間期は営業損失1億11百万円)、経常利益1億13百万円(前中間期は経常損失1億49百万円)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、負ののれん発生益を計上したことにより8億12百万円(前中間期は親会社株主に帰属する中間純損失2億62百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比101.0%となり、営業利益・経常利益は赤字から黒字へ回復した。親会社株主帰属中間純利益は負ののれん発生益により812百万円となった。
  3. FY2025減収下で営業赤字縮小も最終損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、連結売上高173億33百万円(前期比94.1%)、営業損失3億91百万円(前期は営業損失5億1百万円)、経常損失4億76百万円(前期は経常損失5億77百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失7億31百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失7億17百万円)となりました。」

    売上高は減少したが営業損失・経常損失は縮小し、親会社株主に帰属する当期純損失は717百万円から731百万円へ拡大した。
  4. FY2025-H1減収下で営業赤字縮小も最終損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高9,302百万円(前年同期比95.0%)、営業損失111百万円(前中間連結会計期間は営業損失162百万円)、経常損失149百万円(前中間連結会計期間は経常損失192百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失262百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失218百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比95.0%へ減少し、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主帰属中間純損失は拡大した。
  5. FY2024減収下で営業赤字縮小有価証券報告書

    「売上高は店舗の撤退が影響し前年を下回ったものの、それぞれの利益においては前年を上回る結果となりました。」

    通期売上高は前年同期比97.2%に減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年より縮小した。
  6. FY2024-Q2減収下で営業赤字が小幅改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,792百万円(前年同期比95.4%)、営業損失162百万円(前年同四半期 営業損失166百万円)、経常損失192百万円(前年同四半期 経常損失195百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失218百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失244百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比95.4%に減少し赤字が継続したが、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より小幅に縮小した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高5,073百万円(前年同期比94.0%)、営業損失31百万円(前年同期 営業利益39百万円)、経常損失48百万円(前年同期 経常利益21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比94.0%に減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高18,953百万円(前年同期比90.7%)、営業損失802百万円(前年同期 営業損失154百万円)、経常損失888百万円(前年同期 経常損失187百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,376百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純損失272百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比90.7%へ減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失がいずれも前年より拡大した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,597百万円(前年同四半期 90.5%)、営業損失472百万円(前年同四半期 営業利益109百万円)、経常損失519百万円(前年同四半期 経常利益95百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失577百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益43百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比90.5%へ減少し、営業利益・経常利益・純利益はいずれも損失へ転じ、減収減益・赤字化が進んでいる。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高10,265百万円(前年同期比90.1%)、営業損失166百万円(前年同四半期 営業利益55百万円)、経常損失195百万円(前年同四半期 経常利益53百万円)、親会社株主に帰属する四半期損失244百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比90.1%へ減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高5,396百万円(前年同期比89.7%)、営業利益39百万円(前年同期比25.5%)、経常利益21百万円(前年同期比14.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円(前年同期比9.2%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回ったが、最終利益は黒字を維持しており、減収減益ながら最終黒字という構図を再確認している。
  12. FY2022-Q3減収減益継続も最終黒字有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高16,124百万円(前年同四半期 20,613百万円)、営業利益109百万円(前年同四半期 営業利益476百万円)、経常利益95百万円(前年同四半期 経常利益403百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益43百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失1,788百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期を下回ったが、親会社株主に帰属する四半期純利益は43百万円の黒字となり、前年の純損失からは改善している。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高11,387百万円(前年同四半期 14,593百万円)、営業利益55百万円(前年同四半期 営業利益204百万円)、経常利益53百万円(前年同四半期 経常利益203百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益157百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を下回り、前四半期までみられた減収下での利益増加から減収減益へ進んでいる。
  14. FY2022-Q1減収下で営業・経常利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高6,019百万円(前年同四半期 7,640百万円)、営業利益153百万円(前年同四半期 営業利益145百万円)、経常利益149百万円(前年同四半期 経常利益135百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益126百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益126百万円)となりました。」

    売上高は前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は同水準となった。収益認識会計基準適用後の数値である。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高26,407百万円(前年同期比87.7%)、営業利益356百万円(前年同期比81.6%)、経常利益276百万円(前年同期比57.9%)、親会社株主に帰属する当期純損失1,939百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純利益371百万円)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する当期純利益は1,939百万円の損失へ転じた。レンタル事業撤退損失2,144百万円が純損失に大きく影響したと説明している。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高20,613百万円(前年同四半期11.6%減)となり、営業利益476百万円(前年同四半期1.1%増)、経常利益403百万円(前年同四半期18.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,788百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益428百万円)となりました。」

    売上高は11.6%減、経常利益は18.0%減となり、営業利益は増加したものの、レンタル事業撤退損の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失1,788百万円へ転じた。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高14,593百万円(前年同四半期8.6%減)となり、営業利益204百万円(前年同四半期40.6%減)、経常利益203百万円(前年同四半期45.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益157百万円(前年同四半期51.6%減)となりました。」

    売上高が8.6%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。前期まで続いていた減収下での利益増加から、減収減益へ転じている。
  18. FY2021-Q1減収下で利益増加を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高7,640百万円(前年同期比97.5%)、営業利益145百万円(前年同期比175.9%)、経常利益135百万円(前年同期比113.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益126百万円(前年同期比115.6%)となりました。」

    売上高は前年同期比97.5%に減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収下での利益増加が続いている。
  19. FY2020減収下で通期利益増幅有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高30,127百万円(前年同期比96.6%)、営業利益436百万円(前年同期比250.6%)、経常利益476百万円(前年同期比308.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益371百万円(前年同期比273.1%)となりました。」

    売上高は3.4%減少したが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に増加し、減収下での利益増加が通期でも確認された。
  20. FY2020-Q3減収下で利益増幅有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高23,310百万円(前年同四半期2.5%減)となり、営業利益470百万円(前年同四半期107.3%増)、経常利益491百万円(前年同四半期123.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益428百万円(前年同四半期795.4%増)となりました。」

    売上高が前年同期比2.5%減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に増加し、減収下での利益増加が前四半期からさらに拡大している。
  21. FY2020-Q2減収下で営業・経常・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高15,964百万円(前年同四半期5.4%減)となり、営業利益343百万円(前年同四半期8.2%増)、経常利益376百万円(前年同四半期28.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益324百万円(前年同四半期175.1%増)となりました。」

    売上高が5.4%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q1減収下で経常・純利益増、営業減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高7,835百万円(前年同期比89.0%)、営業利益82百万円(前年同期比69.5%)、経常利益119百万円(前年同期比113.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益109百万円(前年同期比132.6%)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回り、利益項目の動向が分化している。
  23. FY2019減収下での通期黒字回復有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高31,185百万円(前年同期比96.7%)、営業利益174百万円(前年同期は営業損失1,132百万円)、経常利益154百万円(前年同期は経常損失1,199百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益135百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,384百万円)となりました。」

    売上高は3.3%減少したが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は黒字に回復し、前年度の赤字から通期で回復した。
  24. FY2019-Q3減収下での黒字回復継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高23,905百万円(前年同四半期1.0%減)となり、営業利益は、227百万円(前年同四半期は営業損失874百万円)、経常利益220百万円(前年同四半期は経常損失922百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益47百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,401百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.0%減少したが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となり、前年同期の赤字からの回復が続いている。
  25. FY2019-Q2増収増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高16,884百万円(前年同四半期3.0%増)となり、営業利益は、317百万円(前年同四半期は営業損失448百万円)、経常利益292百万円(前年同四半期は経常損失474百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益118百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失902百万円)となりました。」

    前年度第2四半期の営業・経常・純損失から転じ、売上高が3.0%増加するとともに、営業利益317百万円、経常利益292百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益118百万円を計上した。
  26. FY2019-Q1増収増益への回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高8,806百万円(前年同期比102.0%)、営業利益118百万円(前年同期比119.6%)、経常利益104百万円(前年同期比128.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益82百万円(前年同期比418.9%)となりました。」

    前年度の営業損失・経常損失から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高32,257百万円(前年同期比103.2%)、営業損失1,132百万円(前年同期は営業利益307百万円)、経常損失1,199百万円(前年同期は経常利益257百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,384百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,456百万円)となりました。」

    売上高は3.2%増加したものの、営業利益・経常利益は損失へ転じた。純損失は前年より縮小したが、増収下で営業・経常損失が発生している。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高24,143百万円(前年同四半期1.9%増)となり、営業損失は、874百万円(前年同四半期は営業利益121百万円)、経常損失922百万円(前年同四半期は経常利益85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,401百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益26百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じ、増収下で利益がさらに悪化している。
  29. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高16,390百万円(前年同四半期0.1%減)となり、営業損失は、448百万円(前年同四半期は営業利益381百万円)、経常損失474百万円(前年同四半期は経常利益360百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失902百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益227百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比0.1%減とほぼ横ばいだったが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  30. FY2018-Q1増収下で利益悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高8,635百万円(前年同期比100.3%)、営業利益99百万円(前年同期比90.9%)、経常利益81百万円(前年同期比84.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円(前年同期比37.8%)となりました。」

    売上高は前年同期を0.3%上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、従来の減収下での利益悪化とは異なる増収下の利益減少となった。
  31. FY2017悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高31,257百万円(前年同期比98.5%)、営業利益307百万円(前年同期比41.3%)、経常利益257百万円(前年同期比36.8%)、親会社株主に帰属する当期純損失2,456百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益378百万円)となりました。」

    減収に加えて営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は2,456百万円の損失に転じており、減収下での利益維持・改善からさらに悪化している。
  32. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高23,703百万円(前年同期比97.5%)、営業利益121百万円(前年同期比23.8%)、経常利益85百万円(前年同期比18.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益26百万円(前年同期比11.4%)となりました。」

    減収に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少し、減収下での利益維持・改善からさらに悪化している。
  33. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高16,402百万円(前年同期比96.3%)、営業利益381百万円(前年同期比73.6%)、経常利益360百万円(前年同期比73.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益227百万円(前年同期比76.7%)となりました。」

    売上高が前年同期比96.3%に減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比73〜77%台まで減少しており、減収下で利益を維持・改善する構図から悪化している。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高8,612百万円(前年同期比97.1%)、営業利益109百万円(前年同期比37.6%)、経常利益96百万円(前年同期比35.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益52百万円(前年同期比29.3%)となりました。」

    売上高が前年同期比97.1%に減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少しており、従来の減収下での利益維持・改善から悪化している。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高24,306百万円(前年同期比96.4%)、営業利益511百万円(前年同期比100.3%)、経常利益473百万円(前年同期比104.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益229百万円(前年同期比106.6%)となりました。」

    売上高は前年同期を下回る一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回る構図を継続している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高17,035百万円(前年同期比97.6%)、営業利益518百万円(前年同期比100.4%)、経常利益491百万円(前年同期比101.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益296百万円(前年同期比122.1%)となりました。」

    売上高は前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「CD・DVD等の非書籍部門の売上低迷」は、この変遷が動いた41回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CD・DVD等の非書籍部門の売上低迷9回
  3. 2販管費率の改善による利益確保7回
  4. 3収益性低下による店舗資産の減損損失7回
  5. 4音楽・映像コンテンツのネット配信によるレンタル・販売への影響6回
  6. 5自己資本比率・純資産の低下6回
  7. 6スポーツ・保育園・イベント事業の伸長4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トップカルチャーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
減収下での利益維持・改善|トップカルチャー(7640)の変遷 | Komori