自己資本比率・現金及び現金同等物の増加
FY2019に初出。25回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「自己資本比率は84.2%、現金及び現金同等物の期末残高は17,603,599千円となりました。」
自己資本比率は前期末の80.4%から84.2%へ上昇し、現金及び現金同等物は17,604百万円へ増加した。従来の現金残高の減少を含む推移から、財務指標が改善する年度実績へ更新された。 - 2026-05-12前進決算
「自己資本比率(%) 80.5 79.1 80.4 84.2」
自己資本比率は前期末の80.4%から84.2%へ上昇した。一方、現金及び現金同等物は17,015百万円から15,118百万円へ減少した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「自己資本比率は80.3%、現金及び現金同等物の中間期末残高は15,312,444千円となりました。」
中間期末の自己資本比率は80.3%となり、前期末の80.4%からわずかに低下した。現金及び現金同等物は15,312百万円となり、前期末の17,016百万円から減少した。 - FY2025第73期通期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率は80.4%、現金及び現金同等物の期末残高は17,015,900千円となりました。」
自己資本比率は前期末の79.1%から80.4%へ上昇し、現金及び現金同等物は17,015百万円となった。 - FY2025-H1第73期中間期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 79.2 80.0 79.1 現金及び現金同等物の 中間期末(期末)残高 21,158,201 14,327,714 16,375,943」
中間期末の自己資本比率は80.0%となり、前期末の79.1%から上昇した。一方、現金及び現金同等物は14,327,714千円となり、前期末から2,048百万円減少した。 - FY2024第72期通期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率は79.1%、現金及び現金同等物の期末残高は16,375,943千円となりました。」
自己資本比率は前期末の80.5%から79.1%へ低下し、現金及び現金同等物は前期末から3,444百万円減少した。 - FY2024-Q3第72期第3四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%)78.1 現金及び預金 21,001,568」
第72期第3四半期末の自己資本比率は78.1%となり、前期末の80.5%から低下した。現金及び預金は21,001,568千円となり、前期末の19,820,308千円から増加した。 - FY2024-Q1第72期第1四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.5 79.8 80.5」
第72期第1四半期末の自己資本比率は79.8%となり、前期末の80.5%から低下した。現金及び預金は19,797,488千円となり、前期末の19,820,308千円から減少した。 - FY2023第71期通期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率は80.5%、現金及び現金同等物の期末残高は19,820,308千円となりました。」
自己資本比率は前期末の76.3%から80.5%へ上昇した一方、現金及び現金同等物は前期末から388百万円減少した。 - FY2023-Q3第71期第3四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 75.1 80.6 76.3 現金及び預金 20,209,010 19,867,888」
第71期第3四半期末の自己資本比率は80.6%となり、前期末の76.3%から上昇した。現金及び預金は19,867,888千円となり、前期末から減少した。 - FY2023-Q2第71期第2四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 74.6 81.0 76.3 現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高 21,815,702 19,316,544 20,209,010」
第71期第2四半期末の自己資本比率は81.0%となり、前期末の76.3%から上昇した。一方、現金及び現金同等物は19,316,544千円となり、前期末から減少した。 - FY2023-Q1第71期第1四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 73.8 76.5 76.3 現金及び預金 20,209,010 20,338,702」
第71期第1四半期末の自己資本比率は76.5%となり、前期末の76.3%から上昇した。現金及び預金は20,338,702千円となり、前期末から増加した。 - FY2022第70期通期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率は76.3%、現金及び現金同等物の期末残高は20,209,010千円となりました。」
自己資本比率は前期末の74.2%から76.3%へ上昇した一方、現金及び現金同等物は前期末から1,153百万円減少した。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.1 現金及び預金 21,361,928 20,779,840」
自己資本比率は75.1%となり、前期末の74.2%から上昇した一方、現金及び預金は20,779,840千円となり、前期末の21,361,928千円から減少した。 - FY2022-Q2第70期第2四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 79.6 74.6 74.2 現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高 19,587,604 21,815,702 21,361,928」
第70期第2四半期末の自己資本比率は74.6%、現金及び現金同等物は21,815,702千円となった。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 73.8 現金及び預金 21,930,014」
第70期第1四半期末の自己資本比率は73.8%となり、前期末の74.2%から低下した。一方、現金及び預金は21,930,014千円となり、前期末の21,361,928千円から増加した。 - FY2021第69期通期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率は74.2%、現金及び現金同等物の期末残高は21,361,928千円となりました。」
自己資本比率は前期末の74.4%から74.2%へ低下し、現金及び現金同等物も前期末から481百万円減少した。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 74.5 75.9 74.4」
自己資本比率は75.9%となり、前連結会計年度末の74.4%からは上昇したが、前四半期の79.6%からは低下した。現金及び預金は20,233,195千円で、前連結会計年度末の21,843,866千円から減少している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 79.6 現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高 19,587,604 21,843,866」
自己資本比率は79.6%へ上昇した一方、現金及び現金同等物は19,587,604千円となり、前期末の21,843,866千円から減少した。従来の「現金及び現金同等物の増加」という方向から、現金残高減少を含む財務指標の更新へ整理が変わった。 - FY2021-Q1第69期第1四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.6 現金及び預金 20,593,115」
自己資本比率は77.6%となり、前連結会計年度末の74.4%から上昇した。現金及び預金は20,593,115千円となった。 - FY2020第68期通期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 74.4 現金及び現金同等物の 期末残高 21,843,866」
自己資本比率は74.4%となり、前期末の72.2%から上昇した。現金及び現金同等物の期末残高は21,843,866千円となった。 - FY2020-Q3第68期第3四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 72.4 74.5 72.2 現金及び預金 19,969,181 20,405,565」
自己資本比率は74.5%となり、前連結会計年度末の72.2%から上昇した。現金及び預金は20,405,565千円となった。 - FY2020-Q2第68期第2四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 72.3 73.7 72.2 現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高 19,290,887 20,479,778 19,969,181」
自己資本比率は73.7%となり、前期末の72.2%から上昇した。現金及び現金同等物は20,479,778千円となり、前期末から増加した。 - FY2020-Q1第68期第1四半期財務指標の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 71.6 72.7 72.2 現金及び預金 19,969,181 20,010,736」
自己資本比率は72.7%となり、前期末の72.2%から上昇した。現金及び預金は20,010,736千円となり、前期末の19,969,181千円から増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「自己資本比率(%)72.2」
主要な経営指標では、自己資本比率が72.2%、現金及び現金同等物の期末残高が19,969,181千円となっている。