普通株式への配当実施
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち18回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「次期(2027年3月期)の配当金につきましては、1株につき普通配当として年間配当金45円00銭(中間配当金22円50銭、期末配当金22円50銭)を予定しております。なお、当該株式分割を考慮しない場合の2027年3月期(予想)の年間配当金は90円00銭となります。」
株式分割後の第74期年間配当は55.5円だが、分割前換算では74円となり、前期の68円から増配となった。さらに次期年間配当を分割前換算90円とする計画を示した。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年11月11日開催の取締役会 普通株式 473,801 37 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」
第74期中間配当は1株当たり37円となり、前期中間配当34円から3円増額された。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「次期(2026年3月期)の配当金につきましては、1株につき普通配当として年間配当金74円(中間配当金37円、期末配当金37円)を予定しております。」
第73期年間配当は中間34円と期末34円の合計68円となり、次期年間配当は74円へ引き上げる計画を示した。 - FY2025-H1第73期中間配当の決議有価証券報告書
「2024年11月12日開催の取締役会 普通株式 448,485 34 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」
第73期中間配当について、1株当たり34円、総額448,485千円を決議した。前期中間配当30円から増額され、次期年間配当68円計画の中間部分が具体化した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度(2024年3月期)の期末配当金につきましては、上記の方針に則り、当期の業績、今後の業績動向、財務基盤等を総合的に勘案し、1株につき30円と決定いたしました。その結果、年間では昨年12月の中間配当金30円と合わせ、1株につき60円となります。次期(2025年3月期)の配当金につきましては、1株につき普通配当として年間配当金68円(中間配当金34円、期末配当金34円)を予定しております。」
第72期年間配当は60円となり、次期年間配当を68円へ引き上げる計画を示した。 - FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書
「2023年11月8日開催の取締役会 普通株式 404,366 30 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」
第72期中間配当は1株当たり30円となり、前期中間配当28円から2円増額された。 - FY2024-Q1第71期期末配当の支払更新有価証券報告書
「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 390,887 29 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として、1株当たり29円、総額390,887千円を2023年6月26日に支払った。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「次期(2024年3月期)の配当金につきましては、1株につき普通配当として年間配当金60円(中間配当金30円、期末配当金30円)を予定しております。」
第71期の年間配当57円を維持したうえで、次期年間配当を60円とする計画を示した。 - FY2023-Q3第71期中間配当の支払実績更新有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会 普通株式 377,408 28 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」
1株当たり28円の中間配当について、2022年12月5日に支払った実績を開示している。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会 普通株式 377,408 28 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」
第71期中間配当を1株当たり28円と決議し、前期中間配当26円から2円増額した。 - FY2023-Q1第70期期末配当の支払更新有価証券報告書
「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 427,223 31 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当について、1株当たり31円、総額427,223千円を2022年6月27日に利益剰余金から支払った。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「普通配当1株当たり26円とし、創業70周年記念配当1株当たり5円を加え、1株につき31円(前期比5円増配)と決定いたしました。その結果、年間では昨年12月の中間配当金26円と合わせ、1株につき57円となります。」
期末配当を1株当たり31円、年間配当を57円とし、前期の年間52円から5円増額した。創業70周年記念配当5円を含む。 - FY2022-Q3第70期中間配当の支払実績更新有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会 普通株式 368,652 26 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」
1株当たり26円の中間配当について、2021年12月6日に支払った実績を開示している。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会 普通株式 368,652 26 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」
第70期中間配当は1株当たり26円となり、前期中間配当20円から増額された。 - FY2022-Q1第69期期末配当の支払更新有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 455,646 32 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当について、1株当たり32円、総額455,646千円を2021年6月28日に利益剰余金から支払った。 - FY2021第69期年間配当の確定有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の方針に則り、当事業年度の業績、今後の業績動向、財務基盤等を総合的に勘案し、1株につき32円の配当を実施することを決定いたしました。その結果、年間では昨年12月の中間配当金20円と合わせ、1株につき52円となります。」
期末配当は1株当たり32円となり、中間配当20円との年間配当は52円で、前期と同額となった。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「2020年11月10日 取締役会 普通株式 291,429 20 2020年9月30日 2020年12月8日 利益剰余金」
当期中間配当は1株当たり20円となり、前期中間配当の26円から減少した。 - FY2021-Q1第68期期末配当の支払更新有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 383,736 26 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当について、1株当たり26円、総額383,736千円を2020年6月26日に利益剰余金から支払った。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の方針に則り、当事業年度の業績、今後の業績動向、財務基盤等を総合的に勘案し、1株につき26円の配当を実施することを決定いたしました。その結果、年間では昨年12月の中間配当金26円と合わせ、1株につき52円となります。」
期末配当を1株当たり26円、年間配当を52円とし、前期の年間48円から増額した。8期連続の増配と説明している。 - FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書
「2019年11月6日 取締役会 普通株式 383,736 26 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」
中間配当を1株当たり26円と決議・支払いし、前期の中間配当23円から増額した。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年11月6日 取締役会 普通株式 383,736 26 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」
中間配当を1株当たり26円と決議し、前期の中間配当23円および当期の期末配当25円から増額した。 - FY2020-Q1第67期期末配当の支払更新有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 368,978 25 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当について、1株当たり25円、総額368,978千円を2019年6月26日に利益剰余金から支払った。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の方針に則り、当事業年度の業績、今後の業績動向、財務基盤等を総合的に勘案し、1株につき25円の配当を実施することを決定いたしました。その結果、年間では昨年12月の中間配当金23円と合わせ、1株につき48円となります。」
期末配当を1株当たり25円、年間配当を48円とし、前期の年間42円から増額した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日 取締役会 普通株式 342,221 23 平成30年9月30日 平成30年12月4日 利益剰余金」
1株当たり23円の中間配当を平成30年12月4日に支払った事実を、配当金支払額として再掲している。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成30年11月6日 取締役会 普通株式 342,221 23 平成30年9月30日 平成30年12月4日 利益剰余金」
平成30年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり23円と決議し、前回の21円から2円増額している。 - FY2019-Q1期末配当の支払い更新有価証券報告書
「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 312,464 21 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」
平成30年3月期について、1株当たり21円の期末配当を平成30年6月27日に利益剰余金から支払った事実を開示している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「その結果、年間では昨年12月の中間配当金21円と合わせ、1株につき42円となります。」
期末配当も1株当たり21円となり、年間配当は前期の40円から42円へ増加した。内部留保は新事業拠点、製造設備、技術開発、人材への投資に活用するとしている。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成29年11月7日 取締役会 普通株式 312,464 21 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」
平成29年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり21円と決議し、従前の中間配当20円から1円増額している。 - FY2018-Q1期末配当の支払い更新有価証券報告書
「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 297,585 20 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」
平成29年3月期について、1株当たり20円の期末配当を平成29年6月23日に利益剰余金から支払った事実を記載している。 - FY2017年間配当の確定有価証券報告書
「年間では昨年12月の中間配当金20円と合わせ、1株につき40円となります。」
中間配当20円に加えて期末配当20円を実施し、年間配当は1株当たり40円となった。内部留保は新事業拠点、製造設備、技術開発、人材への投資に活用するとしている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………20円00銭」
1株当たり20円の中間配当の決議および支払いを再掲している。 - FY2017-Q2中間配当の追加開示有価証券報告書
「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………20円00銭」
期末配当20円の支払いに加え、平成28年9月30日を基準日とする中間配当20円を決議している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 297,585 20 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」
平成28年3月期について、1株当たり20円の配当を利益剰余金から支払った事実を記載している。