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オーハシテクニカ(7628)・事実引き上げ

普通株式への配当実施

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち18回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「次期(2027年3月期)の配当金につきましては、1株につき普通配当として年間配当金45円00銭(中間配当金22円50銭、期末配当金22円50銭)を予定しております。なお、当該株式分割を考慮しない場合の2027年3月期(予想)の年間配当金は90円00銭となります。」

    株式分割後の第74期年間配当は55.5円だが、分割前換算では74円となり、前期の68円から増配となった。さらに次期年間配当を分割前換算90円とする計画を示した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会 普通株式 473,801 37 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    第74期中間配当は1株当たり37円となり、前期中間配当34円から3円増額された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「次期(2026年3月期)の配当金につきましては、1株につき普通配当として年間配当金74円(中間配当金37円、期末配当金37円)を予定しております。」

    第73期年間配当は中間34円と期末34円の合計68円となり、次期年間配当は74円へ引き上げる計画を示した。
  4. FY2025-H1第73期中間配当の決議有価証券報告書

    「2024年11月12日開催の取締役会 普通株式 448,485 34 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    第73期中間配当について、1株当たり34円、総額448,485千円を決議した。前期中間配当30円から増額され、次期年間配当68円計画の中間部分が具体化した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度(2024年3月期)の期末配当金につきましては、上記の方針に則り、当期の業績、今後の業績動向、財務基盤等を総合的に勘案し、1株につき30円と決定いたしました。その結果、年間では昨年12月の中間配当金30円と合わせ、1株につき60円となります。次期(2025年3月期)の配当金につきましては、1株につき普通配当として年間配当金68円(中間配当金34円、期末配当金34円)を予定しております。」

    第72期年間配当は60円となり、次期年間配当を68円へ引き上げる計画を示した。
  6. FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会 普通株式 404,366 30 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    第72期中間配当は1株当たり30円となり、前期中間配当28円から2円増額された。
  7. FY2024-Q1第71期期末配当の支払更新有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 390,887 29 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり29円、総額390,887千円を2023年6月26日に支払った。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「次期(2024年3月期)の配当金につきましては、1株につき普通配当として年間配当金60円(中間配当金30円、期末配当金30円)を予定しております。」

    第71期の年間配当57円を維持したうえで、次期年間配当を60円とする計画を示した。
  9. FY2023-Q3第71期中間配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会 普通株式 377,408 28 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    1株当たり28円の中間配当について、2022年12月5日に支払った実績を開示している。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会 普通株式 377,408 28 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    第71期中間配当を1株当たり28円と決議し、前期中間配当26円から2円増額した。
  11. FY2023-Q1第70期期末配当の支払更新有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 427,223 31 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当について、1株当たり31円、総額427,223千円を2022年6月27日に利益剰余金から支払った。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「普通配当1株当たり26円とし、創業70周年記念配当1株当たり5円を加え、1株につき31円(前期比5円増配)と決定いたしました。その結果、年間では昨年12月の中間配当金26円と合わせ、1株につき57円となります。」

    期末配当を1株当たり31円、年間配当を57円とし、前期の年間52円から5円増額した。創業70周年記念配当5円を含む。
  13. FY2022-Q3第70期中間配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会 普通株式 368,652 26 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    1株当たり26円の中間配当について、2021年12月6日に支払った実績を開示している。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会 普通株式 368,652 26 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    第70期中間配当は1株当たり26円となり、前期中間配当20円から増額された。
  15. FY2022-Q1第69期期末配当の支払更新有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 455,646 32 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり32円、総額455,646千円を2021年6月28日に利益剰余金から支払った。
  16. FY2021第69期年間配当の確定有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の方針に則り、当事業年度の業績、今後の業績動向、財務基盤等を総合的に勘案し、1株につき32円の配当を実施することを決定いたしました。その結果、年間では昨年12月の中間配当金20円と合わせ、1株につき52円となります。」

    期末配当は1株当たり32円となり、中間配当20円との年間配当は52円で、前期と同額となった。
  17. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月10日 取締役会 普通株式 291,429 20 2020年9月30日 2020年12月8日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり20円となり、前期中間配当の26円から減少した。
  18. FY2021-Q1第68期期末配当の支払更新有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 383,736 26 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり26円、総額383,736千円を2020年6月26日に利益剰余金から支払った。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の方針に則り、当事業年度の業績、今後の業績動向、財務基盤等を総合的に勘案し、1株につき26円の配当を実施することを決定いたしました。その結果、年間では昨年12月の中間配当金26円と合わせ、1株につき52円となります。」

    期末配当を1株当たり26円、年間配当を52円とし、前期の年間48円から増額した。8期連続の増配と説明している。
  20. FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月6日 取締役会 普通株式 383,736 26 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり26円と決議・支払いし、前期の中間配当23円から増額した。
  21. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月6日 取締役会 普通株式 383,736 26 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり26円と決議し、前期の中間配当23円および当期の期末配当25円から増額した。
  22. FY2020-Q1第67期期末配当の支払更新有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 368,978 25 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり25円、総額368,978千円を2019年6月26日に利益剰余金から支払った。
  23. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の方針に則り、当事業年度の業績、今後の業績動向、財務基盤等を総合的に勘案し、1株につき25円の配当を実施することを決定いたしました。その結果、年間では昨年12月の中間配当金23円と合わせ、1株につき48円となります。」

    期末配当を1株当たり25円、年間配当を48円とし、前期の年間42円から増額した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月6日 取締役会 普通株式 342,221 23 平成30年9月30日 平成30年12月4日 利益剰余金」

    1株当たり23円の中間配当を平成30年12月4日に支払った事実を、配当金支払額として再掲している。
  25. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年11月6日 取締役会 普通株式 342,221 23 平成30年9月30日 平成30年12月4日 利益剰余金」

    平成30年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり23円と決議し、前回の21円から2円増額している。
  26. FY2019-Q1期末配当の支払い更新有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 312,464 21 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり21円の期末配当を平成30年6月27日に利益剰余金から支払った事実を開示している。
  27. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「その結果、年間では昨年12月の中間配当金21円と合わせ、1株につき42円となります。」

    期末配当も1株当たり21円となり、年間配当は前期の40円から42円へ増加した。内部留保は新事業拠点、製造設備、技術開発、人材への投資に活用するとしている。
  28. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年11月7日 取締役会 普通株式 312,464 21 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    平成29年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり21円と決議し、従前の中間配当20円から1円増額している。
  29. FY2018-Q1期末配当の支払い更新有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 297,585 20 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり20円の期末配当を平成29年6月23日に利益剰余金から支払った事実を記載している。
  30. FY2017年間配当の確定有価証券報告書

    「年間では昨年12月の中間配当金20円と合わせ、1株につき40円となります。」

    中間配当20円に加えて期末配当20円を実施し、年間配当は1株当たり40円となった。内部留保は新事業拠点、製造設備、技術開発、人材への投資に活用するとしている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    1株当たり20円の中間配当の決議および支払いを再掲している。
  32. FY2017-Q2中間配当の追加開示有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    期末配当20円の支払いに加え、平成28年9月30日を基準日とする中間配当20円を決議している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 297,585 20 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    平成28年3月期について、1株当たり20円の配当を利益剰余金から支払った事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた36回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11108765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得11回
  3. 2関連会社の借入に対する債務保証10回
  4. 3新規受注品・取引条件見直しによる海外セグメントの採算改善8回
  5. 4資本投下・製造設備強化・M&Aを含む投資の検討7回
  6. 5グローバルサプライヤー化とファブレス&ファクトリー機能の活用6回
  7. 6独自技術・卓越技術による高付加価値商品の創出5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーハシテクニカの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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