円高影響下での減収減益
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026第74期通期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の連結売上高は、国内での一部自動車メーカーの減産、中国での主要得意先の減産継続等のマイナス影響はありましたが、各地域での新規受注品の売上寄与により、40,918百万円(前年同期比2.3%増)となりました。連結営業利益については、引続き仕入価格の上昇等の影響はあったものの、売上増加、価格改定や製造部門での生産性向上による売上総利益率の改善と海外部門における販管費削減等により、2,426百万円(同36.1%増)、経常利益は2,966百万円(同25.6%増)となりました。」
第74期通期は、売上高40,918百万円、営業利益2,426百万円、経常利益2,966百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,084百万円となり、増収増益の実績へ更新された。 - 2026-05-12再定義業績予想の修正
「連結売上高は下期に国内部門が得意先の生産回復、及び新規受注品の売上寄与により堅調に推移したこと、及び為替が全通貨で期初予想レート比円安で推移したことから、通期業績予想を上回りました。」
2026年3月期は、円安と国内部門の生産回復・新規受注品の寄与により、売上高40,918百万円、営業利益2,426百万円、経常利益2,966百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,084百万円となった。従来の減収減益を中心とする実績整理から、増収増益を含む内容へ変化している。 - FY2026-H1第74期中間業績の更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の連結売上高は、各地域で新規受注品の売上寄与はあったものの、国内での一部乗用車メーカー、商用車メーカーの減産、米国での乗用車メーカーの生産調整、中国での主要得意先の減産継続に加え、為替の円高による換算影響により、19,967百万円(前年同期比1.8%減)となりました。一方、連結営業利益については、価格改定や製造部門での生産性向上による売上総利益率の改善と経費の削減により、1,122百万円(同27.6%増)となりました。また、経常利益は1,331百万円(同17.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、1,520百万円(同100.4%増)となりました。」
第74期中間期は、売上高が前年同期比1.8%減となる一方、価格改定、生産性向上、経費削減により営業利益は27.6%増、経常利益は17.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益は100.4%増となった。 - FY2025第73期通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は、40,017百万円(前年同期比2.1%増)となりました。一方、連結営業利益については、1,782百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」
第73期通期は増収増益となり、経常利益は2,362百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,522百万円となった。価格改定による売上総利益率改善等が営業利益を押し上げた。 - FY2025-H1第73期中間連結業績の更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の連結売上高は、国内での商用車メーカーと一部乗用車メーカーによる減産、及び中国でのさらなる減産の影響があったものの、日本及び北米での新規受注品の売上寄与や円安による為替換算のプラス影響もあり、20,336百万円(前年同期比8.4%増)となりました。一方、連結営業利益については、仕入価格・原材料価格の高騰と中国事業の影響が続いたものの、全体での売上増加と価格改定による売上総利益率の改善等により、879百万円(同32.8%増)となりました。また、経常利益は1,132百万円(同38.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、758百万円(同310.1%増)となりました。」
第73期中間期は、国内・中国の減産やコスト高の影響が続く一方、新規受注品、円安、価格改定による粗利率改善により増収増益となった。 - FY2024第72期通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は、39,212百万円(前年同期比12.1%増)となりました。一方、連結営業利益については、国内部門での減収に加え、原材料価格の高騰や海上輸送費の高止まり、人的投資等のESG関連費用の増加により、1,641百万円(前年同期比20.4%減)となりました。」
第72期通期は増収となった一方、営業利益は原材料・物流費、人材関連のESG費用等により減益となった。 - FY2024-Q3第72期第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、中国市場の低迷と一部商用車メーカーの減産継続の影響があったものの、主要得意先自動車メーカーの生産回復、及び新規受注品の売上寄与や円安に伴う為替換算のプラス影響もあり、28,998百万円(前年同期比12.8%増)となりました。一方、連結営業利益については、仕入価格・原材料価格やエネルギー価格の高騰と、米国における人材関連費用の増加、中国における売上減少の影響が大きく、1,148百万円(前年同期比25.9%減)となりました。」
第72期第3四半期累計は増収となった一方、仕入・原材料・エネルギー価格の高騰、人材関連費用、中国売上減少により営業利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は資金流出事案による特別損失の影響で585百万円、前年同期比55.3%減となった。 - FY2024-Q1第72期第1四半期業績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、9,278百万円(前年同期比12.1%増)となりました。一方、連結営業利益については、仕入価格・原材料価格の高騰と中国における売上減少の影響が大きく、353百万円(同36.5%減)となりました。また、経常利益は397百万円(同37.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、海外子会社における資金流出事案による特別損失を計上したことから、23百万円となりました。」
第72期第1四半期は増収となった一方、営業利益・経常利益が減少し、資金流出事案に伴う特別損失により親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 - FY2023第71期通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は、34,974百万円(前年同期比7.5%増)となりました。一方、連結営業利益については、国内部門での減収に加え、原材料価格の高騰や海上輸送費の高止まり、人的投資等のESG関連費用の増加により、2,061百万円(前年同期比9.3%減)となりました。」
第71期通期は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。減益要因として原材料価格、海上輸送費、人的投資等のESG関連費用、減損損失が示されている。 - FY2023-Q3第71期第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は25,710百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は1,550百万円(同14.6%減)、経常利益は1,834百万円(同8.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,311百万円(同8.5%減)となりました。」
第71期第3四半期累計では、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2023-Q2第71期第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は16,582百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は976百万円(同30.1%減)、経常利益は1,127百万円(同25.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は794百万円(同21.8%減)となりました。」
第71期第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2023-Q1第71期第1四半期業績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は8,276百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は557百万円(同26.2%減)、経常利益は635百万円(同25.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は452百万円(同25.2%減)となりました。」
第71期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2022第70期通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は32,545百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は2,272百万円(同7.9%増)、経常利益は2,536百万円(同11.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,791百万円(同16.3%増)となりました。」
第70期通期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回った。 - FY2022-Q3第70期第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は24,644百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は1,816百万円(同48.0%増)、経常利益は2,006百万円(同46.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,433百万円(同59.2%増)となりました。」
第70期第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2022-Q2第70期第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は16,788百万円(前年同期比36.5%増)、営業利益は1,397百万円(同214.5%増)、経常利益は1,522百万円(同195.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,015百万円(同225.1%増)となりました。」
第70期第2四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回った。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「売上高は8,653百万円(前年同期比31.8%増)、営業利益は754百万円(同102.9%増)、経常利益は852百万円(同109.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は604百万円(同118.3%増)となりました。」
第69期第1四半期の前年同期比減収減益から、第70期第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加する業績へ転じた。 - FY2021第69期通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は29,782百万円(前年同期比17.1%減)、営業利益は2,105百万円(同35.5%減)、経常利益は2,281百万円(同32.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,540百万円(同37.4%減)となりました。」
第69期通期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を下回った。 - FY2021-Q3第69期第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は20,855百万円(前年同期比23.8%減)、営業利益は1,227百万円(同52.3%減)、経常利益は1,368百万円(同49.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は900百万円(同55.8%減)となりました。」
第69期第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2021-Q2第69期第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は12,296百万円(前年同期比33.8%減)、営業利益は444百万円(同75.4%減)、経常利益は515百万円(同72.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は312百万円(同77.1%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症による主要得意先メーカーの操業停止、需要低迷、生産台数減少を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2021-Q1第69期第1四半期業績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は6,564百万円(前年同期比29.9%減)、営業利益は372百万円(同60.3%減)、経常利益は407百万円(同59.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は276百万円(同62.3%減)となりました。」
第69期第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2020第68期通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は35,905百万円(前年同期比9.0%減)、営業利益は3,265百万円(同19.9%減)、経常利益は3,401百万円(同18.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,460百万円(同16.8%減)となりました。」
第68期通期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を下回った。 - FY2020-Q3第68期第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は27,373百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は2,572百万円(同19.1%減)、経常利益は2,706百万円(同17.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,036百万円(同14.6%減)となりました。」
第68期第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2020-Q2第68期第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は18,566百万円(前年同期比6.2%減)、営業利益は1,804百万円(同16.3%減)、経常利益は1,897百万円(同14.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,365百万円(同15.9%減)となりました。」
第68期第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2020-Q1第68期第1四半期業績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は9,363百万円(前年同期比6.4%減)、営業利益は937百万円(同13.3%減)、経常利益は1,005百万円(同7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は734百万円(同8.9%減)となりました。」
第68期第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2019第67期通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は39,457百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は4,076百万円(同3.4%減)、経常利益は4,195百万円(同2.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,956百万円(同3.6%減)となりました。」
通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。 - FY2019-Q3第67期第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は297億1千8百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は31億8千万円(同1.1%増)、経常利益は32億8千3百万円(同2.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億8千3百万円(同7.4%増)となりました。」
第67期第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2019-Q2第67期第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は197億8千7百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は21億5千5百万円(同4.4%増)、経常利益は22億1千9百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億2千3百万円(同14.5%増)となりました。」
第67期第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は100億3百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は10億8千2百万円(同5.5%増)、経常利益は10億9千1百万円(同11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億6百万円(同21.0%増)となりました。」
前期の減収減益基調から、当第67期第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る業績へ更新された。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は389億7千4百万円(前連結会計年度比3.9%増)、営業利益は42億1千9百万円(同10.8%増)、経常利益は43億6百万円(同10.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は30億6千5百万円(同8.1%増)となりました。」
前期の減収減益基調から、当期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加する通期業績へと変化した。営業利益率は10.8%、経常利益率は11.1%となった。 - FY2018-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は290億5千2百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は31億4千5百万円(同3.9%増)、経常利益は32億2千万円(同6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億1千9百万円(同3.9%減)となりました。」
第66期第3四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2018-Q2第66期第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は190億9千万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は20億6千4百万円(同1.7%減)、経常利益は20億6千2百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億1千8百万円(同15.3%減)となりました。」
第66期第2四半期累計では、売上高と経常利益が前年同期を上回った一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は下回った。 - FY2018-Q1第66期第1四半期業績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は95億8百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は10億2千5百万円(同1.9%減)、経常利益は9億8千1百万円(同4.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6千6百万円(同8.3%減)となりました。」
第66期第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。 - FY2017通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は375億1千3百万円(前連結会計年度比6.2%減)、営業利益は38億7百万円(同15.5%減)、経常利益は38億8千8百万円(同15.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は28億3千4百万円(同4.8%減)となりました。」
通期では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回った。 - FY2017-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は282億1千2百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益は30億2千6百万円(同10.6%減)、経常利益は30億1千3百万円(同12.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億8百万円(同1.0%増)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は旧本社の売却等により増加している。 - FY2017-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は189億9千4百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益は20億9千9百万円(同4.4%減)、経常利益は20億5千2百万円(同8.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億7千5百万円(同13.3%増)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「売上高は95億2千5百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益は10億4千5百万円(同3.0%減)、経常利益は10億3千2百万円(同5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億2千6百万円(同2.5%減)となりました。」
当四半期の連結業績を示す数値であり、前年同期比で売上高・各利益が減少している。