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NaITO(7624)・事実前進

減収減益

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

39記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2022-Q1その他FY2024-Q1 – 2026-09-282016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 32026
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減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は、主力切削工具メーカーの価格改定や地政学リスクを背景とした供給不安に伴う需要の前倒し等により、256億40百万円(前年同期比18.1%増)と増収になりました。利益面においても、売上高の増加等により営業利益は8億21百万円(同296.5%増)、経常利益は8億63百万円(同276.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億90百万円(同293.4%増)と増益になりました。」

    前年同期の中間期から、売上高は18.1%増、営業利益は296.5%増、経常利益は276.9%増、中間純利益は293.4%増となり、増収増益幅が拡大した。
  2. 2026-09-28その他決算

    「売上高は、主力切削工具メーカーの価格改定や地政学リスクを背景とした供給不安に伴う需要の前倒し等により、256億40百万円(前年同期比18.1%増)と増収になりました。利益面においても、売上高の増加等により営業利益は8億21百万円(同296.5%増)、経常利益は8億63百万円(同276.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億90百万円(同293.4%増)と増益になりました。」

    前年度通期の減収減益から、当中間期は増収増益となった実績を記載した。
  3. FY2026通期減収減益が継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は435億18百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は4億3百万円(同13.1%減)、経常利益は4億53百万円(同9.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億84百万円(同9.5%減)となりました。」

    前年度に続き通期で減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  4. FY2026-H1中間期で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は217億5百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は2億7百万円(同73.9%増)、経常利益は2億29百万円(同64.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億50百万円(同77.7%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、中間期は売上高・営業利益・経常利益・中間純利益のいずれも増加した。
  5. FY2025通期減収減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は435億55百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は4億64百万円(同8.1%減)、経常利益は5億2百万円(同9.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億14百万円(同9.1%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期を下回り、減収減益となった。営業利益は黒字を維持している。
  6. FY2025-H1減収減益・営業黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は214億86百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は1億19百万円(同61.4%減)、経常利益は1億39百万円(同58.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は84百万円(同61.9%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益となったが、FY2025-Q1の営業損失からは営業利益に戻った。売上高、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2025-Q1減収・営業赤字・最終赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は106億74百万円(前年同期比3.9%減)、営業損失は11百万円(前年同期は営業利益1億16百万円)、経常利益は1百万円(前年同期は経常利益1億30百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は0百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益86百万円)となりました。」

    前年同期の増収・営業利益・経常利益・純利益から、当四半期は減収となり、営業損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  8. FY2024通期減収減益・減益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は440億64百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は5億5百万円(同43.0%減)、経常利益は5億52百万円(同40.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億45百万円(同52.8%減)と減収減益になりました。」

    第3四半期累計の減収減益から通期でも減収減益となり、営業利益43.0%減、経常利益40.7%減、当期純利益52.8%減を記載した。
  9. FY2024-Q3減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は334億30百万円(前年同期比0.5%減)となりました。利益面では、移転関係費用の計上もあり営業利益は4億6百万円(同39.2%減)、経常利益は4億48百万円(同36.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億95百万円(同49.7%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比0.5%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。
  10. FY2024-Q2増収減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は222億45百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は3億8百万円(同7.0%減)、経常利益は3億35百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億21百万円(同7.5%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比0.6%増となる一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益が続いた。
  11. FY2024-Q1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は111億7百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は1億16百万円(同0.4%減)、経常利益は1億30百万円(同1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(同0.6%減)と増収減益になりました。」

    前年同期の減収減益から、売上高は1.3%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は444億57百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は8億86百万円(同41.1%増)、経常利益は9億32百万円(同39.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益の計上もあり7億32百万円(同63.3%増)と増収増益になりました。」

    前年度の増収増益からさらに進み、通期売上高は1.9%増、営業利益は41.1%増、経常利益は39.4%増、当期純利益は63.3%増となった。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は335億99百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は6億69百万円(同29.4%増)、経常利益は7億9百万円(同29.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の計上もあり5億87百万円(同57.4%増)と増収増益になりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。純利益の増加には投資有価証券売却益の計上も含まれている。
  14. FY2023-Q2増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は221億15百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は3億32百万円(同11.1%減)、経常利益は3億59百万円(同9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億39百万円(同12.4%減)と増収減益になりました。」

    第1四半期の減収減益から、売上高は前年同期比0.4%増に転じた一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  15. FY2023-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は109億65百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は1億17百万円(同43.3%減)、経常利益は1億32百万円(同38.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(同44.4%減)と減収減益になりました。」

    前年度第1四半期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は440億70百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は4億89百万円(同156.4%増)、経常利益は6億68百万円(同51.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億48百万円(同63.2%増)と増収増益になりました。」

    前年度の大幅な減収減益から転じ、通期売上高は前年同期比12.6%増、営業利益156.4%増、経常利益51.2%増、当期純利益63.2%増となった。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は332億59百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益は4億12百万円(同407.6%増)、経常利益は5億49百万円(前年同期比101.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億73百万円(同125.8%増)と増収増益になりました。」

    第3四半期累計では、売上高が前年同期比15.1%増、営業利益407.6%増、経常利益101.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益125.8%増となり、増収増益が続いた。
  18. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は222億53百万円(前年同期比20.3%増)、営業利益は3億3百万円(前年同期は4百万円の営業損失)、経常利益は3億97百万円(前年同期比232.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億74百万円(同315.2%増)と増収増益になりました。」

    前年度第2四半期累計の営業損失から営業利益へ転じ、売上高は前年同期比20.3%増、経常利益は232.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は315.2%増となった。
  19. FY2022-Q1増収増益へ回復有価証券報告書

    「売上高は112億5百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は1億75百万円(同182.5%増)、経常利益は2億15百万円(同124.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億56百万円(同160.8%増)と増収増益になりました。」

    前年度の新型コロナウイルス感染症による大幅な減収減益から転じ、当第1四半期は売上高および各段階利益が前年同期を上回った。
  20. FY2021通期で大幅な減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は391億45百万円(前年同期比15.8%減)、営業利益は1億90百万円(同77.2%減)、経常利益は4億42百万円(同57.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億74百万円(同60.0%減)と減収減益になりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を下回り、営業利益は77.2%減となった。
  21. FY2021-Q3減収減益継続・営業黒字回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は288億96百万円(前年同期比18.3%減)、営業利益は81百万円(同88.9%減)、経常利益は2億72百万円(同69.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億65百万円(同72.0%減)となりました。」

    売上高と各段階利益は前年同期比で減少し、減収減益が続いた。一方、前四半期累計で営業損失だった営業損益は、81百万円の営業利益に戻った。
  22. FY2021-Q2新型コロナウイルス感染症の影響で営業赤字を伴う大幅減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は184億97百万円(前年同期比22.1%減)、営業損失は4百万円(前年同期は営業利益5億49百万円)、経常利益は1億19百万円(前年同期比81.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円(同85.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が22.1%減少し、営業利益から営業損失へ転じた。経常利益は81.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は85.1%減となり、前四半期累計の大幅減収減益からさらに厳しい業績を示している。
  23. FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症の影響で大幅な減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は97億43百万円(前年同期比20.0%減)、営業利益は62百万円(同84.3%減)、経常利益は95百万円(同78.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円(同80.8%減)と大幅な減収減益になりました。」

    前年度通期の減収減益から減少幅が拡大し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく下回った。
  24. FY2020通期で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は464億67百万円(前年同期比7.1%減)と減収になりました。利益面においても、たな卸資産の評価方法の変更による増加要因があったものの、営業利益は8億36百万円(同9.9%減)、経常利益は10億32百万円(同12.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億86百万円(同15.5%減)と減益になりました。」

    第3四半期累計に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を下回った。
  25. FY2020-Q3減収減益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は353億51百万円(前年同期比6.2%減)と減収になりました。利益面においても、たな卸資産の評価方法の変更による増加要因があったものの、営業利益は7億31百万円(同2.8%減)、経常利益は8億80百万円(同7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億91百万円(同10.8%減)と減益になりました。」

    前四半期累計の減収下で増益から転じ、売上高に加えて営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同期比で減少した。
  26. FY2020-Q2減収下で増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は237億59百万円(前年同期比3.7%減)と減収になりました。利益面においては、たな卸資産の評価方法の変更による増加要因もあり、営業利益は5億49百万円(同24.7%増)、経常利益は6億53百万円(同15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億42百万円(同12.0%増)と増益になりました。」

    第2四半期累計でも減収下で営業利益、経常利益、四半期純利益が増加した。利益増加には棚卸資産の評価方法変更による要因も含まれている。
  27. FY2020-Q1減収下で増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、大型連休による稼働日数減少の影響もあり121億84百万円(前年同期比1.6%減)と減収になりました。利益面においては、たな卸資産の評価基準の変更による増加要因もあり、営業利益は3億96百万円(同86.4%増)、経常利益は4億52百万円(同63.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億12百万円(同66.4%増)と増益になりました。」

    売上高は前年同期比1.6%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加した。利益増加には棚卸資産の評価基準変更による増加要因もあった。
  28. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は500億14百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は9億28百万円(同27.5%増)、経常利益は11億75百万円(同22.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億12百万円(同24.3%増)と増収増益になりました。」

    増収増益が通期でも継続し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は376億99百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は7億53百万円(同25.5%増)、経常利益は9億50百万円(同22.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億63百万円(同24.8%増)と増収増益になりました。」

    第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  30. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は246億61百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は4億41百万円(同17.9%増)、経常利益は5億68百万円(同16.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億95百万円(同20.2%増)と増収増益になりました。」

    第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  31. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は123億80百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は2億12百万円(同8.2%増)、経常利益は2億77百万円(同8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億87百万円(同14.3%増)と増収増益になりました。」

    増収増益が第1四半期でも継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  32. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は465億87百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は7億28百万円(同46.6%増)、経常利益は9億60百万円(同35.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億53百万円(同97.4%増)と増収増益になりました。」

    第1四半期から続く増収増益が通期でも確認され、売上高と各段階利益が前年同期を上回った。
  33. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は350億2百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は5億99百万円(同58.0%増)、経常利益は7億77百万円(同45.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億31百万円(同68.3%増)と増収増益になりました。」

    第3四半期累計でも売上高と各段階利益が前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  34. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は227億44百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は3億74百万円(同68.7%増)、経常利益は4億86百万円(同50.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億28百万円(同74.5%増)と増収増益になりました。」

    第2四半期累計でも売上高と各段階利益が前年同期を上回り、前年度通期までの減収減益からの増収増益への転換が継続している。
  35. FY2018-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は113億45百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は1億96百万円(同61.8%増)、経常利益は2億56百万円(同45.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億64百万円(同70.6%増)と増収増益になりました。」

    前年度通期までの減収減益から転じ、第1四半期は売上高・各段階利益とも増加した。
  36. FY2017再掲有価証券報告書

    「売上高は、前年同期を上回る状況で下期以降は推移しましたが、上期減収分を取り戻すまでには至らず、434億73百万円(前連結会計年度比0.0%減)と僅かながら減収となりました。また、利益面については、総合カタログの発刊費用や厚生年金基金の解散に伴う代替給付の実施による退職給付費用(特別損失)の計上により、営業利益は4億96百万円(同15.1%減)、経常利益は7億7百万円(同11.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3億31百万円(同32.9%減)と減益になりました。」

    下期以降に売上回復の動きはあったものの、通期では売上高が僅かに減少し、営業利益・経常利益・当期純利益も減少した。
  37. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は324億22百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は3億79百万円(前年同期比14.4%減)、経常利益は5億34百万円(前年同期比11.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億15百万円(前年同期比16.1%減)と減収減益になりました。」

    第3四半期連結累計期間でも、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が続いている。
  38. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高211億97百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益2億21百万円(前年同期比25.8%減)、経常利益3億22百万円(前年同期比20.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億88百万円(前年同期比26.3%減)と減収減益になりました。」

    第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は106億91百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は1億21百万円(前年同期比14.8%減)、経常利益は1億75百万円(前年同期比15.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円(前年同期比21.7%減)と減収減益になりました。」

    当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「切削工具・計測・産業機器の増収と工作機械の減収」は、この変遷が動いた39回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1399877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1切削工具・計測・産業機器の増収と工作機械の減収13回
  3. 2商品分類別取組・新規顧客開拓・取引先関係強化による売上拡大9回
  4. 3収益力の強化9回
  5. 4商品開発体制の強化とPB商品の開発・拡販8回
  6. 5商品PR・キャンペーン・セミナーによる拡販7回
  7. 6地域密着と情報インフラによる販売インフラの整備7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NaITOの次の決算発表は2026-09-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-28の決算で、「その他」でした。
報道
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