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NaITO(7624)・事実電子記録債権・現金・買掛金等が増加

売上債権・棚卸資産および短期借入金の増加

FY2018-Q3に初出。32回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2027-H1。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2023-Q2その他FY2023 – FY2027-H12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1電子記録債権・現金・買掛金等が増加有価証券報告書

    「資産は、185億2百万円と前連結会計年度から9億15百万円増加しました。これは、電子記録債権が5億55百万円、現金及び預金が5億7百万円増加したことが主な要因です。負債は、49億89百万円と前連結会計年度から5億41百万円増加しました。これは、未払法人税等が2億71百万円、買掛金が1億88百万円増加したことが主な要因です。」

    中間期末は、電子記録債権、現金及び預金、未払法人税等、買掛金が前年度末から増加し、資産・負債も増加した。
  2. FY2026電子記録債権・棚卸資産・買掛金が増加有価証券報告書

    「資産は、175億86百万円と前連結会計年度から3億60百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が8億1百万円減少したものの、電子記録債権が8億63百万円、棚卸資産が2億19百万円増加したことが主な要因です。負債は、44億48百万円と前連結会計年度から1億32百万円増加しました。これは、未払法人税等が65百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が2億75百万円増加したことが主な要因です。」

    通期末は受取手形・売掛金が減少する一方、電子記録債権、棚卸資産、支払手形及び買掛金が増加し、資産・負債も前年度末から増加した。
  3. FY2026-H1売上債権・負債が減少する一方、電子記録債権・短期借入金が増加有価証券報告書

    「資産は、167億1百万円と前連結会計年度から5億25百万円減少しました。これは、電子記録債権が6億27百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が11億68百万円減少したことが主な要因です。負債は、38億47百万円と前連結会計年度から4億67百万円減少しました。これは、短期借入金が2億22百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が5億23百万円減少したことが主な要因です。」

    中間期末は、受取手形及び売掛金と支払手形及び買掛金が減少する一方、電子記録債権と短期借入金が増加し、資産・負債は前年度末比で減少した。
  4. FY2025売上債権・棚卸資産・短期借入金が減少有価証券報告書

    「資産は、172億26百万円と前連結会計年度から5億53百万円減少しました。これは、電子記録債権が1億70百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が5億16百万円減少したことが主な要因です。負債は、43億15百万円と前連結会計年度から6億38百万円減少しました。これは、未払法人税等が1億62百万円増加したものの、短期借入金が8億3百万円減少したことが主な要因です。」

    前年度末に増加していた短期借入金は8億3百万円減少し、売上債権も5億16百万円減少した。棚卸資産も貸借対照表残高では49億33百万円から48億74百万円へ減少した。
  5. FY2025-H1棚卸資産・売上債権・買掛金が減少する一方、短期借入金が増加有価証券報告書

    「資産は、176億18百万円と前連結会計年度から1億61百万円減少しました。これは、電子記録債権が1億64百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が1億77百万円、無形固定資産が65百万円、棚卸資産が46百万円減少したことが主な要因です。負債は、49億27百万円と前連結会計年度から25百万円減少しました。これは、短期借入金が1億14百万円、未払法人税等が86百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が3億16百万円減少したことが主な要因です。」

    前年度末比で資産・負債は減少した。棚卸資産、受取手形及び売掛金、支払手形及び買掛金が減少する一方、短期借入金と電子記録債権が増加した。
  6. FY2025-Q1棚卸資産・短期借入金が増加、買掛金は減少有価証券報告書

    「資産は、176億67百万円と前連結会計年度から1億12百万円減少しました。これは、棚卸資産が2億56百万円、有形固定資産が39百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が4億39百万円減少したことが主な要因です。負債は、50億55百万円と前連結会計年度から1億1百万円増加しました。これは、支払手形及び買掛金が1億26百万円減少したものの、賞与引当金が1億8百万円、短期借入金が76百万円、未払法人税等が12百万円増加したことが主な要因です。」

    第1四半期末は、棚卸資産と短期借入金が前年度末から増加する一方、受取手形及び売掛金と支払手形及び買掛金は減少した。
  7. FY2024棚卸資産・買掛金・短期借入金の増加が通期末にも継続有価証券報告書

    「資産は、177億79百万円と前連結会計年度から5億92百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が4億51百万円減少したものの、棚卸資産が6億37百万円、電子記録債権が1億31百万円、工具、器具及び備品(純額)が94百万円増加したことが主な要因です。負債は、49億53百万円と前連結会計年度から4億29百万円増加しました。これは、未払法人税等が3億23百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が3億89百万円、短期借入金が5億19百万円増加したことが主な要因です。」

    第3四半期末に続き、通期末でも棚卸資産、支払手形及び買掛金、短期借入金が前年度末から増加した。
  8. FY2024-Q3棚卸資産・買掛金・短期借入金の増加継続有価証券報告書

    「資産は、185億14百万円と前連結会計年度から13億27百万円増加しました。これは、棚卸資産が11億25百万円増加したことが主な要因です。負債は57億58百万円と前連結会計年度から12億34百万円増加しました。これは、支払手形及び買掛金が5億23百万円、短期借入金が9億69百万円増加したことが主な要因です。」

    第3四半期末は、棚卸資産、支払手形及び買掛金、短期借入金の増加により、資産・負債が前連結会計年度末から増加した。
  9. FY2024-Q2棚卸資産・買掛金・短期借入金が増加有価証券報告書

    「資産は、183億63百万円と前連結会計年度から11億76百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が1億36百万円減少したものの、棚卸資産が10億90百万円増加したことが主な要因です。負債は、56億71百万円と前連結会計年度から11億47百万円増加しました。これは、支払手形及び買掛金が7億85百万円、短期借入金が6億93百万円増加したことが主な要因です。」

    第2四半期末は、棚卸資産10億90百万円、支払手形及び買掛金7億85百万円、短期借入金6億93百万円が前連結会計年度末から増加し、資産・負債がともに増加した。
  10. FY2024-Q1棚卸資産・短期借入金が再増加有価証券報告書

    「資産は、175億7百万円と前連結会計年度から3億19百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が4億1百万円減少したものの、棚卸資産が6億9百万円、有形固定資産が76百万円増加したことが主な要因です。負債は、49億69百万円と前連結会計年度から4億45百万円増加しました。これは、未払法人税等が2億31百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が3億27百万円、短期借入金が2億35百万円増加したことが主な要因です。」

    前年度末に減少していた資産・負債が第1四半期末には増加し、棚卸資産6億9百万円、支払手形及び買掛金3億27百万円、短期借入金2億35百万円の増加が示された。受取手形及び売掛金は4億1百万円減少した。
  11. FY2023売上債権・短期借入金等が減少に転換有価証券報告書

    「資産は、171億87百万円と前連結会計年度から13百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が1億56百万円、ソフトウエアが1億44百万円、投資有価証券が1億34百万円減少したものの、電子記録債権が3億2百万円、繰延税金資産が1億10百万円増加したことが主な要因です。負債は、45億23百万円と前連結会計年度から4億28百万円減少しました。これは、未払法人税等が1億51百万円、賞与引当金が80百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が4億83百万円、短期借入金が3億53百万円減少したことが主な要因です。」

    第3四半期まで増加していた棚卸資産等の構成から変化し、通期末は売上債権、買掛金、短期借入金が減少し、電子記録債権が増加した。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「資産は、180億57百万円と前連結会計年度から8億83百万円増加しました。これは、棚卸資産が4億41百万円、受取手形及び売掛金が2億37百万円増加したことが主な要因です。負債は、54億85百万円と前連結会計年度から5億32百万円増加しました。これは、支払手形及び買掛金が2億13百万円増加したことが主な要因です。」

    第3四半期末は、棚卸資産、受取手形及び売掛金、支払手形及び買掛金の増加により、資産・負債が前連結会計年度末から増加した。
  13. FY2023-Q2電子記録債権・棚卸資産・短期借入金が増加有価証券報告書

    「資産は、176億28百万円と前連結会計年度から4億54百万円増加しました。これは、電子記録債権が1億30百万円、棚卸資産が2億63百万円増加したことが主な要因です。負債は、53億5百万円と前連結会計年度から3億53百万円増加しました。これは、短期借入金が3億15百万円増加したことが主な要因です。」

    第2四半期末は、電子記録債権、棚卸資産、短期借入金が前連結会計年度末から増加し、資産・負債も増加した。
  14. FY2023-Q1短期貸付金・棚卸資産・短期借入金が増加有価証券報告書

    「資産は、176億84百万円と前連結会計年度から5億10百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が3億29百万円減少したものの、その他に含めております短期貸付金が3億50百万円、棚卸資産が2億85百万円増加したことが主な要因です。負債は、55億22百万円と前連結会計年度から5億70百万円増加しました。これは、短期借入金が5億24百万円増加したことが主な要因です。」

    第1四半期末は、受取手形及び売掛金が減少する一方、短期貸付金、棚卸資産、短期借入金が増加し、資産・負債がともに前連結会計年度末を上回った。
  15. FY2022在庫・電子記録債権・短期借入金が増加有価証券報告書

    「資産は、171億74百万円と前連結会計年度から7億20百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が2億59百万円減少したものの、たな卸資産が6億16百万円、電子記録債権が3億20百万円増加したことが主な要因です。負債は、49億52百万円と前連結会計年度から3億77百万円増加しました。これは、短期借入金が2億51百万円、支払手形及び買掛金が1億24百万円増加したことが主な要因です。」

    通期末の資産・負債はともに増加し、棚卸資産、電子記録債権、短期借入金、支払手形及び買掛金の増加が主因となった。
  16. FY2022-Q3棚卸資産・電子記録債権・短期借入金が増加有価証券報告書

    「資産は、176億40百万円と前連結会計年度から11億87百万円増加しました。これは、たな卸資産が8億38百万円、電子記録債権が3億7百万円、無形固定資産が79百万円増加したことが主な要因です。負債は、54億88百万円と前連結会計年度から9億14百万円増加しました。これは、短期借入金が3億60百万円、支払手形及び買掛金が4億46百万円増加したことが主な要因です。」

    第3四半期末は、棚卸資産、電子記録債権、無形固定資産が増加し、負債では短期借入金と支払手形及び買掛金が増加した。
  17. FY2022-Q2棚卸資産・電子記録債権・短期借入金が増加有価証券報告書

    「資産は、170億5百万円と前連結会計年度から5億51百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が3億58百万円減少したものの、電子記録債権が2億12百万円、たな卸資産が5億75百万円増加したことが主な要因です。負債は、49億44百万円と前連結会計年度から3億69百万円増加しました。これは、短期借入金が2億50百万円増加したことが主な要因です。」

    前連結会計年度末比で資産・負債がともに増加した。売上債権の一部が減少する一方、電子記録債権、棚卸資産、短期借入金が増加した。
  18. FY2022-Q1売上債権・買掛金が減少、電子記録債権・棚卸資産が増加有価証券報告書

    「資産は、163億1百万円と前連結会計年度から1億51百万円減少しました。これは、電子記録債権が1億59百万円、たな卸資産が1億28百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が5億70百万円減少したことが主な要因です。負債は、43億54百万円と前連結会計年度から2億20百万円減少しました。これは、支払手形及び買掛金が2億65百万円減少したことが主な要因です。」

    前年度通期に続き売上債権と負債が減少した一方、電子記録債権と棚卸資産は増加した。短期借入金は貸借対照表上、4億58百万円から4億23百万円へ減少している。
  19. FY2021売上債権・棚卸資産・短期借入金が減少有価証券報告書

    「資産は、164億53百万円と前連結会計年度から15億26百万円減少しました。これは、ソフトウェア仮勘定が5億37百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が17億34百万円、たな卸資産が3億37百万円減少したことが主な要因です。負債は、45億74百万円と前連結会計年度から15億87百万円減少しました。これは、短期借入金が10億56百万円、支払手形及び買掛金が3億93百万円減少したことが主な要因です。」

    前年度まで増加が目立った売上債権・棚卸資産・短期借入金について、通期末にはそれぞれ減少した。ソフトウェア仮勘定は基幹システム投資により増加している。
  20. FY2021-Q3資産・負債の減少継続有価証券報告書

    「資産は、161億50百万円と前連結会計年度から18億29百万円減少しました。これは、無形固定資産が3億65百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が20億86百万円、電子記録債権が2億22百万円減少したことが主な要因です。負債は、43億83百万円と前連結会計年度から17億78百万円減少しました。これは、短期借入金が11億13百万円、支払手形及び買掛金が3億87百万円減少したことが主な要因です。」

    売上債権、電子記録債権、短期借入金、支払手形及び買掛金の減少により、資産と負債が前連結会計年度末から引き続き減少した。
  21. FY2021-Q2売上債権・負債・短期借入金が大幅減少有価証券報告書

    「資産は、148億57百万円と前連結会計年度から31億22百万円減少しました。これは、無形固定資産が2億70百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が28億85百万円、電子記録債権が2億68百万円減少したことが主な要因です。負債は、32億2百万円と前連結会計年度から29億59百万円減少しました。これは、支払手形及び買掛金が14億15百万円、短期借入金が12億48百万円減少したことが主な要因です。」

    前年度末比で資産は31億22百万円、負債は29億59百万円減少した。売上債権と電子記録債権、支払手形及び買掛金、短期借入金がいずれも減少している。
  22. FY2021-Q1売上債権・負債・短期借入金が減少し棚卸資産が増加有価証券報告書

    「資産は、162億81百万円と前連結会計年度から16億98百万円減少しました。これは、たな卸資産が2億9百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が19億27百万円減少したことが主な要因です。負債は、46億44百万円と前連結会計年度から15億17百万円減少しました。これは、支払手形及び買掛金が12億15百万円、短期借入金が2億71百万円減少したことが主な要因です。」

    前年度まで増加局面が記載されていた売上債権と短期借入金は当四半期に減少へ転じ、棚卸資産は2億9百万円増加した。
  23. FY2020再掲有価証券報告書

    「資産は、179億80百万円と前連結会計年度から35百万円減少しました。これは、ソフトウェア仮勘定が2億84百万円、たな卸資産が2億60百万円、電子記録債権が1億80百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が8億23百万円減少したことが主な要因です。負債は、61億61百万円と前連結会計年度から5億6百万円減少しました。これは、支払手形及び買掛金が2億3百万円増加したものの、短期借入金が5億61百万円、未払法人税等が1億60百万円減少したことが主な要因です。」

    通期末でも売上債権と短期借入金が減少する一方、棚卸資産とソフトウェア仮勘定が増加する構成となった。
  24. FY2020-Q3売上債権減少・棚卸資産増加、短期借入金減少有価証券報告書

    「資産は、181億86百万円と前連結会計年度から1億70百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が8億49百万円減少したものの、たな卸資産が5億円、電子記録債権が2億77百万円、無形固定資産が1億68百万円増加したことが主な要因です。負債は、64億54百万円と前連結会計年度から2億13百万円減少しました。これは、未払法人税等が1億92百万円、短期借入金が37百万円減少したことが主な要因です。」

    第3四半期末は、受取手形及び売掛金が減少する一方、棚卸資産、電子記録債権、無形固定資産が増加した。短期借入金は前連結会計年度末から減少した。
  25. FY2020-Q2売上債権減少・棚卸資産増加、短期借入金増加有価証券報告書

    「資産は、179億82百万円と前連結会計年度から33百万円減少しました。これは、電子記録債権が4億8百万円、たな卸資産が3億79百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が9億円減少したことが主な要因です。負債は、64億31百万円と前連結会計年度から2億36百万円減少しました。これは、短期借入金が1億48百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が2億98百万円減少したことが主な要因です。」

    第2四半期末は、売上債権が減少する一方、棚卸資産と短期借入金が増加した。負債全体は支払手形及び買掛金の減少により減少した。
  26. FY2020-Q1棚卸資産増加・売上債権減少・短期借入金減少有価証券報告書

    「資産は、181億74百万円と前連結会計年度から1億58百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が11億99百万円減少したものの、たな卸資産が9億23百万円、無形固定資産が1億2百万円増加したことが主な要因です。負債は、67億50百万円と前連結会計年度から82百万円増加しました。これは短期借入金が77百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が2億3百万円増加したことが主な要因です。」

    第1四半期末は、売上債権が11億99百万円減少する一方、棚卸資産が9億23百万円、無形固定資産が1億2百万円増加した。負債では短期借入金が77百万円減少し、支払手形及び買掛金が2億3百万円増加した。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「資産は、180億73百万円と前連結会計年度から7億69百万円増加しました。これは受取手形及び売掛金が3億7百万円、たな卸資産が2億67百万円増加したことが主な要因です。負債は、67億25百万円と前連結会計年度から1億54百万円増加しました。これは支払手形及び買掛金が5億64百万円減少したものの、短期借入金が6億92百万円増加したことが主な要因です。」

    通期末に売上債権・棚卸資産が増加し、短期借入金も6億92百万円増加した。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「資産は、188億22百万円と前連結会計年度から15億17百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が6億66百万円、たな卸資産が7億20百万円増加したことが主な要因です。負債は、76億15百万円と前連結会計年度から10億44百万円増加しました。これは、支払手形及び買掛金が1億3百万円、短期借入金が8億98百万円増加したことが主な要因です。」

    第3四半期末は、売上債権が6億66百万円、棚卸資産が7億20百万円、支払手形及び買掛金が1億3百万円、短期借入金が8億98百万円増加し、資産・負債の増加がさらに進んだ。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「資産は、181億69百万円と前連結会計年度から8億64百万円増加しました。これは、たな卸資産が8億8百万円増加したことが主な要因です。負債は、72億23百万円と前連結会計年度から6億52百万円増加しました。これは、支払手形及び買掛金が89百万円減少したものの、短期借入金が8億19百万円増加したことが主な要因です。」

    第2四半期末は、棚卸資産が8億8百万円、短期借入金が8億19百万円増加し、資産・負債が前連結会計年度末からそれぞれ8億64百万円、6億52百万円増加した。
  30. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「資産は、175億4百万円と前連結会計年度から2億0百万円増加しました。これは、受取手形及び売掛金が3億91百万円減少したものの、たな卸資産が5億78百万円増加したことが主な要因です。負債は、67億71百万円と前連結会計年度から2億0百万円増加しました。これは、支払手形及び買掛金が1億29百万円、短期借入金が1億10百万円増加したことが主な要因です。」

    第1四半期末は、売上債権が減少する一方、棚卸資産が5億78百万円、支払手形及び買掛金が1億29百万円、短期借入金が1億10百万円増加し、資産・負債がともに増加した。
  31. FY2018前進有価証券報告書

    「資産は、173億4百万円と前連結会計年度から10億4百万円増加しました。これは受取手形及び売掛金が6億29百万円、たな卸資産が1億75百万円増加したことが主な要因です。負債は、65億71百万円と前連結会計年度から4億90百万円増加しました。これは支払手形及び買掛金が3億31百万円、短期借入金が71百万円増加したことが主な要因です。」

    通期末の資産・負債について、受取手形及び売掛金、棚卸資産、支払手形及び買掛金、短期借入金の増加を具体的に示している。
  32. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「資産は、173億82百万円と前連結会計年度から10億82百万円増加しました。これは、現金及び預金が1億31百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が7億74百万円、たな卸資産が2億2百万円増加したことが主な要因です。負債は、67億81百万円と前連結会計年度から7億円増加しました。これは、支払手形及び買掛金が2億89百万円、短期借入金が2億65百万円増加したことが主な要因です。」

    第3四半期末の資産・負債は前連結会計年度末から増加し、売上債権、たな卸資産、支払手形及び買掛金、短期借入金の増加が主な要因として示されている。
一緒に動いた変遷

「減収減益」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収減益6回
  3. 2切削工具・計測・産業機器の増収と工作機械の減収6回
  4. 3収益力の強化6回
  5. 4商品PR・キャンペーン・セミナーによる拡販5回
  6. 5商品分類別取組・新規顧客開拓・取引先関係強化による売上拡大5回
  7. 6商品開発体制の強化とPB商品の開発・拡販5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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