コロワイド(7616)・目標前進
CO2排出量の2030年度原単位50%削減
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達1121社が書いているテーマ・逆風10社・追い風1178社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1188件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年度までに、国内グループ会社のScope1・2の総排出量を2020年度から原単位(売上高100万円あたりの排出量)で50%削減した「0.273」とすることを目標としており、2025年度においては「0.361(排出量123,192t-CO2)」となっております。」
Scope1・2排出量原単位の2030年度目標0.273に対し、2025年度実績は0.361となり、前年度実績0.388から改善した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2030年度までに、国内グループ会社のScope1・2の総排出量を2020年度から原単位(売上高100万円あたりの排出量)で50%削減した「0.273」とすることを目標としており、2024年度においては「0.388(排出量126,111t-CO2)」となっております。」
Scope1・2排出量原単位の2030年度目標0.273に対し、2024年度実績0.388、排出量126,111t-CO2を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2030年度までに、国内グループ会社のScope1・2の総排出量を2020年度から原単位(売上高100万円あたりの排出量)で50%削減した「0.273」とすることを目標としており、2023年度においては「0.399(排出量122,037t-CO2)」となっております。」
Scope1・2排出量原単位について、2030年度目標0.273に対し2023年度実績0.399、排出量122,037t-CO2を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年度までに、グループ全体(海外子会社除く)2020年度(135,687 t-CO2(スコープ1・2))対比、原単位(売上高100万円単位)で50%削減」
2020年度のスコープ1・2排出量135,687 t-CO2を基準に、2030年度までに売上高原単位で50%削減する目標を初めて明示した。