コロワイド(7616)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2023。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損265社が書いているテーマ・逆風262社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。143社中66社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの267件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 58」
投資有価証券評価損は前年度の805百万円から58百万円へ減少し、M&A関連有価証券の時価変動による損益負担が数値面で緩和された。 - FY2022前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損 805」
前年度の投資有価証券評価益から転じ、当年度に投資有価証券評価損805百万円を金融費用として計上した。 - FY2021対処有価証券報告書
「投資有価証券評価益2,098」
前年度に計上した投資有価証券評価損1,466百万円に対し、当年度は大戸屋の段階取得差益等を含む投資有価証券評価益2,098百万円を計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損14億66百万円の発生もあり」
M&Aに附随して取得した有価証券等について、FY2020通期に投資有価証券評価損14億66百万円を計上した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「更にM&Aに附随して取得した有価証券に対して、投資有価証券評価損5億45百万円を金融費用として計上したこと等により、」
M&Aに附随して取得した有価証券について、5億45百万円の投資有価証券評価損を計上した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「更にM&Aに附随して取得した有価証券に対して、投資有価証券評価損8億20百万円を金融費用として計上したこと等により」
M&Aに附随して取得した有価証券について、8億20百万円の投資有価証券評価損を計上した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また保有しております有価証券に対して、投資有価証券評価損6億39百万円を金融費用として計上したこと等により」
保有有価証券について6億39百万円の投資有価証券評価損を金融費用として計上し、FY2020-Q1の税引前四半期利益の要因として開示している。