持分法による投資利益の増加
FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち7回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-09-14。
オーエムツーネットワークがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中6社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-09-14前進決算
「持分法による投資利益 98,430」
持分法による投資利益は前年同期の61,508千円から98,430千円へ増加した。 - FY2027-H1中間期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 61,508 98,430」
持分法による投資利益は中間期で98,430千円となり、前年同期の61,508千円から増加した。 - 2026-06-12実績引用決算
「持分法による投資利益は49,856千円となり、前年同期の13,672千円から増加しました。」
持分法による投資利益の増加を第1四半期の実績として記載している。 - FY2026通期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 141,795 167,113」
持分法による投資利益は通期で167,113千円となり、前年同期の141,795千円から増加した。 - FY2026-H1中間期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 50,676 61,508」
持分法による投資利益は中間期で61,508千円となり、前年同期の50,676千円から増加した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 141,795」
持分法投資損益は前年同期の4,012千円の投資損失から、当期は141,795千円の投資利益へ転じている。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 50,676 持分法による投資損失 21,318 -」
持分法投資損益は、前年同期の21,318千円の投資損失から、当中間期は50,676千円の投資利益へ転じている。 - FY2025-Q1再定義有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 23,966 持分法による投資損失 60,866 -」
持分法投資損益は、前年同期の60,866千円の投資損失から、当第1四半期は23,966千円の投資利益へ変化している。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 13,602 21,255」
持分法による投資損失は第3四半期累計で21,255千円となり、前年同期の13,602千円から損失額が増加している。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 21,318」
持分法投資損益は、第2四半期累計で21,318千円の投資損失となり、前年同期の660千円の投資利益から利益から損失へ変化している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 16,467 60,866」
持分法による投資損失は第1四半期累計で60,866千円となり、前年同期の16,467千円から増加した。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「持分法による投資利益 89,372 - 持分法による投資損失 - 13,602」
持分法投資損益は前年同期の89,372千円の利益から、当第3四半期累計では13,602千円の損失へ変化している。 - FY2023-Q2第2四半期投資損益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 58,549 660」
持分法による投資利益は第2四半期累計で660千円となり、前年同期の58,549千円から大幅に減少した。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「持分法による投資利益 20,475 - 持分法による投資損失 - 16,467」
前年同期の持分法による投資利益20,475千円から、当第1四半期は持分法による投資損失16,467千円へ変化している。 - FY2022通期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 208,971 102,820」
持分法による投資利益は通期で102,820千円となり、前年同期の208,971千円から減少した。 - FY2022-Q3第3四半期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 168,327 89,372」
持分法による投資利益は第3四半期累計で89,372千円となり、前年同期の168,327千円から減少した。 - FY2022-Q2第2四半期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 111,010 58,549」
持分法による投資利益は第2四半期累計で58,549千円となり、前年同期の111,010千円から減少した。 - FY2022-Q1第1四半期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 30,591 20,475」
持分法による投資利益は当第1四半期累計で20,475千円となり、前年同期の30,591千円から減少した。 - FY2021通期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 110,694 208,971」
持分法による投資利益は通期で208,971千円となり、前年同期の110,694千円から増加した。 - FY2021-Q3第3四半期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 74,558 168,327」
持分法による投資利益は第3四半期累計で168,327千円となり、前年同期の74,558千円から増加した。 - FY2021-Q2第2四半期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 39,323 111,010」
持分法による投資利益は第2四半期累計で111,010千円となり、前年同期の39,323千円から増加した。 - FY2021-Q1第1四半期投資利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 129 30,591」
持分法による投資利益は当第1四半期累計で30,591千円となり、前年同期の129千円から増加した。 - FY2020-Q3第3四半期投資損益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 74,558」
持分法による投資損益は、第3四半期累計で74,558千円の投資利益となり、前年同期の18,068千円の投資損失から利益に転じている。 - FY2020-Q2第2四半期投資損益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 39,323」
持分法による投資損益は、第2四半期累計で3,932万3千円の投資利益となり、前年同期の3,378万円の投資損失から利益に転じている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 129」
持分法による投資損益は、前年同期の47,463千円の投資損失から、当第1四半期は129千円の投資利益へ変化している。 - FY2019-Q3第3四半期投資損益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 269,223 - 持分法による投資損失 - 18,068」
持分法による投資損益は、前年同期の269,223千円の投資利益から、当第3四半期累計では18,068千円の投資損失となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「経常利益は持分法投資損益の前年同期比が大きく減少した影響もあり5億33百万円(同42.6%減)となりました。」
持分法投資損益は当第2四半期累計で33,780千円の投資損失となり、前年同期の251,937千円の投資利益から損失の状態が続いている。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 47,463」
前年同期の持分法による投資利益51,284千円から、当第1四半期は持分法による投資損失47,463千円へ変化しており、持分法投資損益の位置付けが利益から損失へ変化している。 - FY2018通期利益への更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 235,984 266,054」
持分法による投資利益は通期で266,054千円となり、前年の235,984千円から増加した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「持分法による投資利益 173,172 269,223」
持分法による投資利益は前年同期の173,172千円から269,223千円へ増加している。