ポイントサービスの取り扱い開始
FY2022に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2025前進有価証券報告書
「8月には共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が全業態で利用可能になり、dポイントを含めたポイント付与に伴うキャッシュレス化がさらに進展し、経済産業省が目標に掲げる40%を達成後も増加しており、2025年2月のキャッシュレス比率は約56%となりました。」
焼鳥日高へのdポイント導入に加え、楽天ポイントカードを全業態へ拡張し、キャッシュレス比率約56%を記載した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「8月には共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が新たに利用可能になり、新規のお客様のご利用が増えております。」
既存のポイントサービス施策を拡張し、8月に楽天ポイントカードの利用を開始した。新規顧客の利用増加も記載している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「「焼鳥日高」では、初のポイントサービスとして「dポイント」を導入・順次取り扱いを開始しています。」
焼鳥日高で初のポイントサービスとしてdポイントを導入し、順次取り扱いを開始した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「販売促進面では、ポイントサービスの拡充と各種キャンペーンを随時実施するとともに、コード決済の種類も拡大することで利便性を高めています。」
ポイントサービスとキャンペーンを拡充し、コード決済の種類も拡大して顧客利便性向上を進めている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「既存店につきましては、より便利でご来店いただくことが楽しい店舗運営を企図してポイントサービス拡充、タッチパネル式オーダーシステムへの切り替えを進めております。」
ポイントサービスの拡充を継続し、顧客利便性向上を図っている。 - FY2023前進有価証券報告書
「dポイント、PayPay期間限定スタンプカード/期間限定クーポンなどの各種キャンペーンによりご来店いただくことが楽しい店舗運営を実現いたします。」
従来のポイントサービスの取り扱いから、dポイント、PayPayの期間限定スタンプカード・クーポン等のキャンペーンへ顧客利便性・来店促進策を具体化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「既存店につきましては、キャッシュレス決済、ポイントサービスを拡充、テイクアウト・デリバリーサービスを継続し、お客様の多様なご要望に対応しております。」
ポイントサービスをキャッシュレス決済とともに拡充し、顧客利便性向上策を継続・拡大している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「既存店につきましては、キャッシュレス決済、ポイントサービスを拡充し、QRコード決済をご利用のお客様にポイントを付与するキャンペーンを実施しました。」
前事業年度に開始したポイントサービスについて、キャッシュレス決済との連携を拡充し、QRコード決済利用者へのポイント付与キャンペーンを実施した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、キャッシュレス決済やポイントサービス、テイクアウトやデリバリーサービスをご利用いただくお客様も増えております。」
前事業年度に開始したポイントサービスを含む顧客利便性向上策を継続し、利用客の増加を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、通信事業者が提供し、多くの小売・外食店舗で利用でき、すでに多数のユーザーが利用しているポイントサービスの取り扱いを開始し、ポイントを貯めて頂いたり貯めたポイントでお食事をしていただけるようになりました。」
通信事業者のポイントサービスを導入し、ポイントの蓄積・利用による顧客利便性向上を開始した。