ハイデイ日高(7611)・施策悪化
大衆食堂日高の新業態展開
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「大衆食堂日高」の新業態展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020悪化有価証券報告書
「業態別の店舗数は「日高屋」(来来軒含む)が402店舗、「焼鳥日高」(大衆酒場含む)が35店舗、「中華一番」が1店舗、「とんかつ日高」が1店舗、「大衆食堂日高」1店舗、「ちゃんぽん 菜ノ宮」1店舗、「中華そば 神寄」1店舗、「炒爆中華食堂 真心」1店舗となりました。」
大衆食堂日高の店舗数は、前四半期末の3店舗から1店舗となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「業態別の店舗数は「日高屋」(来来軒含む)が403店舗、「焼鳥日高」(大衆酒場日高含む)が30店舗、「中華一番」が1店舗、「とんかつ日高」が1店舗、「大衆食堂日高」が3店舗となりました。」
大衆食堂日高は、第2四半期末の1店舗から3店舗へ増加した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新しい試みとして日高屋の定食メニューに加え、日替り焼き魚定食と焼鳥メニューを揃え、食事とちょい飲みの両方がお楽しみいただける「大衆食堂日高」を1店舗出店しました。」
日高屋の定食、日替り焼き魚定食、焼鳥メニューを組み合わせ、食事とちょい飲みに対応する新業態「大衆食堂日高」を1店舗出店した。