Komori
ダイトロン(7609)・事実用途別に販売増減が分化直近の業績予想の修正(2026-05-07)では「実績引用」

生産設備・セキュリティ・データセンター向け製品需要

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-05-07。

22記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2021-Q1 – 2026-05-072017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
国内販売事業の販売拡大とコスト増による利益変動3社が書いているテーマ・逆風2社・追い風3社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-07実績引用業績予想の修正

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、車載向けの画像関連機器・部品、Web 会議向けのコミュニケーションシステム、半導体製造設備向け電子部品の販売が好調に推移したことより、売上、利益共に当初の予想を上回る結果となりました。」

    車載向け画像関連機器・部品、Web会議向けコミュニケーションシステム及び半導体製造設備向け電子部品の販売好調が、業績予想の上方修正の実績根拠として示された。
  2. FY2025-H1用途別に販売増減が分化有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、電子機器及び部品では、「半導体」のアナログICや「エンベデッドシステム」の産業用ネットワークボード、「電源機器」の販売が減少しましたが、半導体製造設備向け「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタや車載向け「画像関連機器・部品」のレンズ、Web会議向け「情報システム」のコミュニケーションシステム、「グリーン・ファシリティ」のデータセンター向けUPSシステムの販売が増加しました。製造装置では、半導体材料の生産向け「半導体・フラットパネルディスプレイ製造装置」の販売が減少しましたが、データセンター用通信デバイス等の生産向け「電子部品製造装置」の販売が増加しました。」

    国内販売事業では、アナログIC、産業用ネットワークボード、電源機器及び半導体材料向け製造装置が減少する一方、半導体製造設備向けコネクタ、車載向けレンズ、Web会議向けコミュニケーションシステム、データセンター向けUPS及び通信デバイス向け製造装置が増加し、用途・商品群別の増減が分化している。
  3. FY2024-Q1用途別に販売増減が分化有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、電子機器及び部品では、「エンベデッドシステム」の産業用PCや「情報システム」のRFID、「電源機器」の販売が増加しましたが、半導体製造設備等の生産向け「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタや「半導体」のアナログIC、「画像関連機器・部品」のカメラ・画像処理装置の販売が減少しました。 製造装置では、半導体材料の生産向け「半導体・フラットパネルディスプレイ製造装置」、通信用デバイス向け「電子部品製造装置」の販売が減少しました。」

    国内販売事業では、産業用PC、RFID及び電源機器の販売が増加する一方、半導体製造設備向けコネクタ、アナログIC、カメラ・画像処理装置及び半導体材料・通信用デバイス向け製造装置の販売が減少した。用途・商品群ごとの増減が分化している。
  4. FY2023-Q3半導体材料向け減少・通信及びパワーデバイス向け増加有価証券報告書

    「製造装置では、半導体材料の生産向けに「半導体・フラットパネルディスプレイ製造装置」の販売が減少しましたが、通信用デバイス向けに「電子部品製造装置」、パワーデバイスの生産向け装置の販売が増加しました。」

    半導体材料向け製造装置の販売が減少する一方、通信用デバイス向け電子部品製造装置及びパワーデバイス向け装置の販売が増加した。需要の増加・減少が用途別に分かれている。
  5. FY2023-Q1エネルギーデバイス・アナログIC等へ需要構成拡大有価証券報告書

    「製造装置では、半導体材料の生産向けに「半導体・フラットパネルディスプレイ製造装置」、エネルギーデバイスの生産向け装置の販売が増加しました。電子機器及び部品では、半導体製造設備向けに「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネス、「半導体」のアナログIC、「エンベデッドシステム」の産業用PC、「画像関連機器・部品」のカメラ・画像処理装置の販売が増加しました。」

    従来の半導体材料・通信・データセンター等向け需要に加え、エネルギーデバイス向け装置、半導体のアナログIC及び画像処理装置など、販売増加の商品・用途が記載された。
  6. FY2022-Q3再生ウェーハ・半導体関連需要の継続拡大有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、製造装置では、再生ウェーハや半導体材料の生産向けに「半導体・フラットパネルディスプレイ製造装置」、通信用デバイスの生産向けに「電子部品製造装置」の販売が増加しました。電子機器及び部品では、半導体製造設備向けに「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネス、「半導体」、「エンベデッドシステム」の産業用PC、「画像関連機器・部品」のカメラ・レンズの販売が増加しました。」

    半導体材料・再生ウェーハ、通信用デバイス及び半導体製造設備向けの製造装置・電子機器・部品の販売増加を記載しており、半導体関連需要の広がりが示されている。
  7. FY2022-Q2半導体材料・設備関連へ需要拡大有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、製造装置では、半導体材料の生産向けに「半導体・フラットパネルディスプレイ製造装置」の販売が増加しました。電子機器及び部品では、半導体製造設備向けに「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネス、「半導体」、「エンベデッドシステム」の産業用PC、「画像関連機器・部品」のカメラや画像処理装置の販売が増加しました。」

    前回の通信・ELパネル・データセンター向け需要に加え、今回は半導体材料の生産及び半導体製造設備向けの製造装置、コネクタ、ハーネス、半導体、産業用PC、カメラ及び画像処理装置の販売増加が記載された。
  8. FY2022-Q1通信・ELパネル・データセンター向け需要増有価証券報告書

    「製造装置では、通信用デバイスの生産向けに「電子部品製造装置」、機器搭載用のELパネル生産向けに「半導体・フラットパネルディスプレイ製造装置」の販売が増加しました。電子機器及び部品では、半導体製造設備向けに「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネス、「画像関連機器・部品」のカメラの販売が増加しました。加えてデータセンター向けのUPSシステムの販売についても増加しました。」

    前回の車載用パワーデバイス向け設備投資一巡による減少から、今回は通信用デバイス、機器搭載用ELパネル、半導体製造設備及びデータセンター向け製品の販売増加を記載している。
  9. FY2021-Q3車載パワーデバイス設備減・部品等増有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、製造装置では、車載用パワーデバイス向けの設備投資が一段落したことにより販売が減少しました。電子機器及び部品では、「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネス、半導体製造設備向けの「画像関連機器・部品」のカメラの販売が増加しました。加えてデータセンター向けのUPSシステムの販売についても増加しました。」

    車載用パワーデバイス向け設備投資の一巡により製造装置販売が減少した一方、コネクタ、ハーネス、カメラ及びデータセンター向けUPSの販売が増加した。
  10. FY2021-Q1一部設備需要減・他製品増で増収増益有価証券報告書

    「製造装置では、大型ディスプレイ関連での設備投資が一段落したため「半導体・フラットパネルディスプレイ製造装置」の販売が減少しました。電子機器及び部品では、データセンター向けにUPSシステムの販売が、通信機器の生産設備向けに「エンベデッドシステム」の販売が、半導体製造設備関連向けに「画像関連機器・部品」のカメラ・レンズの販売が、それぞれ増加しました。これらの要因により、売上、利益共に前年同期の実績を上回りました。」

    大型ディスプレイ関連の設備投資一巡によりFPD製造装置は減少した一方、データセンター向けUPS、通信機器生産設備向け組込みシステム、半導体製造設備向けカメラ・レンズが増加した。国内販売事業は売上高8.7%増、セグメント利益24.1%増となった。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、電子機器及び部品では、半導体生産設備向けに「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネス、「画像関連機器・部品」のレンズ・照明の販売が増加しました。また、製造装置では、5G等の通信デバイスの生産向けに「電子部品製造装置」の販売が増加しました。これらの要因により、売上、利益共に前年同期の実績を上回りました。」

    半導体生産設備向けコネクタ、ハーネス、レンズ・照明及び5G等の通信デバイス向け電子部品製造装置の販売が増加し、国内販売事業の売上高は1.4%増、セグメント利益は32.7%増となった。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、電子機器及び部品では、半導体の生産設備の需要が堅調に推移し、「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネスの販売が、「画像関連機器・部品」のカメラやレンズ・照明の販売が、それぞれ増加しました。また、製造装置では、車載用パワーデバイス関連の生産プロセス向け製造装置の販売が増加しました。これらの要因により、売上、利益共に前年同期の実績を上回りました。」

    半導体生産設備需要が堅調に推移し、コネクタ、ハーネス、カメラ、レンズ・照明及び車載用パワーデバイス関連製造装置の販売が増加した。国内販売事業は売上高5.5%増、セグメント利益70.2%増となった。
  13. FY2019-Q3一部需要減少・装置需要好調有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、製造装置では、半導体ウェーハの生産用に半導体製造装置の販売が、電子部品の生産用に電子部品製造装置の販売が、それぞれ好調に推移した一方、電子機器及び部品では、中国経済の減速による生産調整の影響を受け、半導体やロボット産業の生産設備向けに「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネスの販売が、半導体の生産設備向けに「エンベデッドシステム」の産業用PCの販売が、それぞれ減少しました。」

    生産設備関連需要は一様ではなく、半導体ウェーハ向け及び電子部品向け製造装置が好調な一方、コネクタ、ハーネス及び産業用PCの販売は減少した。
  14. FY2019-Q1一部需要減少・装置需要好調有価証券報告書

    「製造装置では、自社製品比率は低下しましたが、半導体ウェーハの生産用に半導体製造装置の販売が好調に推移した一方、電子機器及び部品では、中国経済の減速による生産設備の調整を受け、半導体やロボット産業の生産設備向けに、「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネスが、半導体やフラットパネルディスプレイの生産設備向けに「画像関連機器・部品」のカメラの販売がそれぞれ減少しました。」

    生産設備関連需要は一様ではなく、半導体ウェーハ向け製造装置が好調な一方、中国経済減速の影響でコネクタ、ハーネス、カメラの需要・販売が減少した。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、電子機器及び部品では、半導体や車載用電子部品、産業用ロボットの生産設備向けに「画像関連機器・部品」のカメラやレンズ・照明、「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネスの販売が、データセンター向けに大型無停電電源装置(UPS)の販売が、それぞれ好調に推移しました。」

    半導体・車載用電子部品・産業用ロボットの生産設備、データセンター向け製品の販売好調を継続して記載している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、電子機器及び部品では、半導体や車載用電子部品の生産設備向けに「画像関連機器・部品」のカメラやレンズ・照明の販売が、半導体やロボット産業の生産設備向けに「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタの販売が、データセンター向けに大型無停電電源装置(UPS)の販売が、それぞれ好調に推移しました。製造装置では、レーザーダイオードや電子部品の生産用に電子部品製造装置の販売が好調に推移しました。」

    半導体・車載用電子部品・ロボット産業の生産設備、データセンター及びレーザーダイオード向け製品の販売好調を継続して記載している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、電子機器及び部品では、半導体や車載用電子部品の生産設備向けに「画像関連機器・部品」のカメラやレンズ・照明の販売が、半導体やロボット産業の生産設備向けに「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやケーブルハーネスの販売が、データセンター向けに大型無停電電源装置(UPS)の販売が、それぞれ好調に推移しました。製造装置では、レーザーダイオードや電子部品の生産用に電子部品製造装置の販売が好調に推移しました。」

    半導体・車載用電子部品・ロボット産業の生産設備、データセンター及びレーザーダイオード向け製品の販売好調を継続して記載している。
  18. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、電子機器及び部品では、通信機器や車載用電子部品の生産設備向けに「画像関連機器・部品」のカメラやレンズの販売が、半導体やロボット産業の生産設備向けに「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタや機器組立配線の販売が、データセンター向けに大型無停電電源装置(UPS)の販売が、それぞれ好調に推移しました。製造装置では、レーザーダイオードの生産用に電子部品製造装置の販売が、半導体や半導体材料の生産用に半導体・FPD製造装置の販売が、それぞれ好調に推移したことから売上、利益共に前年同期の実績を上回りました。」

    通信機器・車載用電子部品の生産設備、半導体・ロボット産業、データセンター、レーザーダイオード、半導体・FPD向けの販売好調が広がり、国内販売事業の売上高は13,225百万円(前年同期比32.0%増)、セグメント利益は490百万円(同21.0%増)となった。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、通信機器用や車載用の電子部品の需要が増加していることに伴い、それらの生産設備メーカー向けに、「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタ、「画像関連機器・部品」のカメラやレンズ・照明、「エンベデッドシステム」の組込み用ボードコンピュータの販売がそれぞれ好調に推移しました。また、データセンター向けに大型無停電電源装置(UPS)の販売が好調に推移したことから売上、利益共に前年同期の実績を上回りました。この結果、当セグメントの売上高は42,687百万円(前年同期比13.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1,318百万円(前年同期比87.5%増)となりました。」

    通信機器用・車載用電子部品の生産設備向け商品、組込み用ボードコンピュータ及びデータセンター向け大型UPSの販売好調が通期でも確認され、国内販売事業の売上高は13.3%増、セグメント利益は87.5%増となった。
  20. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、通信機器用や車載用の電子部品の需要が増加していることに伴い、それらの生産設備メーカー向けに、「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタ、「画像関連機器・部品」のカメラやレンズ・照明、「エンベデッドシステム」の組込み用ボードコンピュータの販売がそれぞれ好調に推移しました。また、データセンター向けに大型無停電電源装置(UPS)の販売が好調に推移したことから売上、利益共に前年同期の実績を上回りました。この結果、当セグメントの売上高は31,609百万円(前年同期比15.0%増)、セグメント利益(営業利益)は1,137百万円(前年同期比124.4%増)となりました。」

    通信機器用・車載用電子部品の生産設備向け商品、組込み用ボードコンピュータ及びデータセンター向け大型UPSの販売好調が続き、国内販売事業の売上高は前年同期比15.0%増、セグメント利益は同124.4%増となった。
  21. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントにつきましては、通信機器用や車載用の電子部品の需要が増加していることに伴い、それらの生産設備メーカー向けに、「電子部品&アセンブリ商品」のコネクタやハーネス、「画像関連機器・部品」のカメラやレンズ、「エンベデッドシステム」の組込み用ボードコンピュータの販売がそれぞれ好調に推移しました。また、データセンター向けに大型無停電電源装置(UPS)の販売が好調に推移したことから売上、利益共に前年同期の実績を上回りました。この結果、当セグメントの売上高は21,071百万円(前年同期比14.2%増)、セグメント利益(営業利益)は837百万円(前年同期比149.8%増)となりました。」

    通信機器・車載用電子部品の需要増加を背景に、コネクタ、ハーネス、カメラ、レンズ、組込み用ボードコンピュータ、大型UPSの販売が好調に推移し、国内販売事業の売上高は14.2%増、セグメント利益は149.8%増となった。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「電子部品や半導体の生産設備向けに「画像関連機器・部品」のカメラやレンズが、セキュリティ用の認証システム向けに「情報システム」の非接触ICカードシステムが、データセンター向けに大型無停電源装置(UPS)の販売がそれぞれ好調に推移したことから、売上、利益共に前年同期の実績を上回りました。」

    国内販売事業で、電子部品・半導体の生産設備向けカメラ・レンズ、セキュリティ認証向け非接触ICカードシステム、データセンター向け大型UPSの販売好調を新たな需要構成として記載した。
一緒に動いた変遷

「北米・アジアにおける画像関連機器・電子部品製造装置の販売」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1北米・アジアにおける画像関連機器・電子部品製造装置の販売4回
  3. 2自己資本比率向上を含む財務基盤の強化4回
  4. 3第9次中期経営計画の実行4回
  5. 4海外ビジネスの強化・拡大3回
  6. 5株主への利益還元2回
  7. 6国内販売事業の増収減益とコスト増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトロンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
生産設備・セキュリティ・データセンター向け製品需要|ダイトロン(7609)の変遷 | Komori