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ダイトロン(7609)・目標増収も営業利益横ばい・経常利益及び純利益減

第10次中期経営計画の実行

FY2020に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY2023-Q22021: 420212022: 420222023: 42023
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中期経営計画の達成148社が書いているテーマ・逆風8社・追い風151社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3増収も営業利益横ばい・経常利益及び純利益減有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は68,259百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は4,731百万円(前年同期比0.1%増)、経常利益は4,823百万円(前年同期比1.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,216百万円(前年同期比2.6%減)となりました。」

    第10次中期経営計画に基づくオリジナル製品、海外事業及び新規ビジネスへの取組みを継続した。第3四半期累計では売上高は6.4%増、営業利益は0.1%増にとどまり、経常利益は1.4%減、親会社株主帰属四半期純利益は2.6%減となった。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は45,858百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は3,475百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益は3,535百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,356百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    第10次中期経営計画の施策を継続し、当第2四半期累計では売上高8.0%増、営業利益10.4%増、経常利益8.8%増、親会社株主帰属四半期純利益8.3%増となった。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は24,446百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益は2,142百万円(前年同期比26.3%増)、経常利益は2,141百万円(前年同期比23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,433百万円(前年同期比21.5%増)となりました。」

    第10次中期経営計画の最終年度における施策を継続し、第1四半期累計では売上高15.3%増、営業利益26.3%増、経常利益23.4%増、親会社株主帰属四半期純利益21.5%増となった。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は87,639百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益は6,051百万円(前年同期比44.2%増)、経常利益は6,210百万円(前年同期比43.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,237百万円(前年同期比43.5%増)となりました。」

    第10次中期経営計画の初年度施策を継続し、2022年度は売上高21.1%増、営業利益44.2%増、経常利益43.6%増、親会社株主帰属当期純利益43.5%増となった。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は64,168百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益は4,728百万円(前年同期比55.4%増)、経常利益は4,894百万円(前年同期比56.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,301百万円(前年同期比55.5%増)となりました。」

    第10次中期経営計画の初年度施策を継続し、第3四半期累計では売上高24.0%増、営業利益55.4%増、経常利益56.1%増、親会社株主帰属四半期純利益55.5%増となった。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は42,473百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益は3,147百万円(前年同期比42.9%増)、経常利益は3,248百万円(前年同期比40.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,176百万円(前年同期比39.5%増)となりました。」

    第10次中期経営計画の初年度施策を継続し、当第2四半期累計では売上高23.2%増、営業利益42.9%増、経常利益40.9%増、親会社株主帰属四半期純利益39.5%増となった。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は21,199百万円(前年同期比34.3%増)、営業利益は1,696百万円(前年同期比129.1%増)、経常利益は1,735百万円(前年同期比109.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,179百万円(前年同期比113.4%増)となりました。」

    第10次中期経営計画の初年度施策を継続し、当第1四半期累計では売上高34.3%増、営業利益129.1%増、経常利益109.7%増、親会社株主帰属四半期純利益113.4%増となった。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は72,341百万円(前年同期比26.0%増)、営業利益は4,196百万円(前年同期比74.6%増)、経常利益は4,325百万円(前年同期比77.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,953百万円(前年同期比83.3%増)となりました。」

    第10次中期経営計画の初年度において、オリジナル製品、海外事業及び新規ビジネスの施策を実行し、売上高26.0%増、営業利益74.6%増、経常利益77.5%増、親会社株主帰属当期純利益83.3%増となった。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は51,735百万円(前年同期比23.7%増)、営業利益は3,043百万円(前年同期比84.3%増)、経常利益は3,136百万円(前年同期比90.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,122百万円(前年同期比102.6%増)となりました。」

    第10次中期経営計画の初年度における施策を継続し、第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は34,482百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益は2,203百万円(前年同期比75.2%増)、経常利益は2,305百万円(前年同期比82.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,560百万円(前年同期比93.1%増)となりました。」

    第10次中期経営計画の初年度における施策を継続し、当第2四半期累計では売上高20.4%増、営業利益75.2%増、経常利益82.0%増、親会社株主帰属四半期純利益93.1%増となった。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取組みました。」

    第10次中期経営計画の初年度において、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大及び新規ビジネス創出に取り組んだと記載している。計画に関する新たな数値目標や具体的なマイルストーンは示されていない。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「これらの課題に対処すべく、2021年を初年度とする三ヵ年の中期経営計画「第10次中期経営計画(2021年~2023年)」を策定いたしました。「第10次中期経営計画」では、引き続き事業構造の変革やグループ総合力の最大化を推進していくため、長期ビジョンとして「グループ・ステートメント」「目指す企業イメージ」「事業戦略」を規定いたしました。」

    第9次中期経営計画に続く2021年から2023年までの第10次中期経営計画を策定し、事業構造の変革、グループ総合力の最大化、長期ビジョン及び5つの事業戦略を新たな計画枠組みとして示した。
一緒に動いた変遷

「国内販売事業の増収減益とコスト増加」は、この変遷が動いた12回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内販売事業の増収減益とコスト増加9回
  3. 2海外ビジネスの強化・拡大8回
  4. 3北米・アジアにおける画像関連機器・電子部品製造装置の販売7回
  5. 4株主への利益還元6回
  6. 5自己資本比率向上を含む財務基盤の強化6回
  7. 6国内製造会社の販売拡大と収益性向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトロンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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