ダイトロン(7609)・施策前進
マーケティング力・営業力と販売ネットワークの向上
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024-H1。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティング力強化による販売促進46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、ダイトロン(ベトナム)CO.,LTD.は新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
海外販売ネットワークの拡充に関して、ベトナム法人を新設し、当中間連結会計期間から連結範囲に含めた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、ダイトロン(オランダ)B.V.は新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
海外販売ネットワークについて、オランダ法人を新設し、2023年第1四半期から連結範囲に含めた。前年度に記載されたオランダ販売拠点設立準備から、法人設立へ具体的に進展した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、2022年にはシンガポールに販売拠点を設立いたしました。また、ヨーロッパでは、オランダに販売拠点設立の準備を進めております。」
販売ネットワークについて、シンガポール販売拠点を2022年に設立し、オランダ販売拠点の設立準備を進めている。 - FY2021前進有価証券報告書
「台灣大都電子股份有限公司は、台湾市場を対象に電子機器及び部品や製造装置の販売及び輸出入を行うことを目的として2021年11月3日に設立し、当社台北支店より事業を引き継いでおります。」
海外販売ネットワークについて、台北支店から台湾法人へ事業を引き継ぐ形で新たな販売拠点を整備した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「また、ヨーロッパ、米国、中国に販売拠点新設や東南アジアの製造拠点新設も検討してまいります。」
従来の仙台・ハノイ拠点の新設実績に加え、ヨーロッパ、米国、中国の販売拠点及び東南アジアの製造拠点を検討し、販売・生産ネットワークの拡大範囲を広げた。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年に国内では仙台に、海外では前述のベトナム(ハノイ)に拠点を新設し、更なる販売ネットワークの拡充に努めてまいりました。加えて、大規模な展示会だけでなく、取引先内での展示会に出展するなどの取組みを継続的に行い、新規取引先の開拓を積極的に行っております。」
2019年に仙台及びベトナム・ハノイの拠点を新設し、販売ネットワークを拡充した。取引先内展示会を含む展示会出展と新規取引先開拓も継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「主に国内外で大小様々な展示会に出展するなどの取組みを継続的に行い、当社の存在感を高めております。また、国内では平成31年から仙台出張所、海外ではベトナム(ハノイ)に拠点を新設し、国内外のネットワークの更なる拡充を図ってまいります。」
展示会出展を継続し、平成31年から仙台出張所及びハノイ拠点を新設する計画を具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「④ マーケティング力と営業力の向上 国内外の販売ネットワークの更なる拡充を図るとともに、市場でのプレゼンス(存在価値)の向上を図ってまいります。」
国内外の販売ネットワーク拡充と市場プレゼンス向上を、独立した第9次中期経営計画の事業戦略として初めて明示した。