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進和(7607)・方針再掲

事業内容および主要関係会社の継続

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
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事業内容・主要関係会社の継続性52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。」

    グループの事業内容について重要な変更がないとの記載を再確認している。
  2. FY2025-H1インド子会社の連結化と報告セグメント変更有価証券報告書

    「非連結子会社であったSHINWA(INDIA)ENGINEERING & TRADING PRIVATE LIMITED(インド)について重要性が増したことに伴い、連結の範囲に含めております。SHINWA(INDIA)ENGINEERING & TRADING PRIVATE LIMITED(インド)を連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントの区分方法を見直しております。」

    インド子会社を重要性の増加により連結範囲へ追加し、これに伴い報告セグメントの区分方法を変更した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。(米州)非連結子会社であったSHINWA ENGINEERING S.A. de C.V.(メキシコ)について重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はないとの記載を再確認し、メキシコ子会社の連結化と報告セグメント区分の見直しを再掲している。
  4. FY2024-Q1メキシコ子会社の連結化とセグメント区分変更有価証券報告書

    「非連結子会社であったSHINWA ENGINEERING S.A. de C.V.(メキシコ)について重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。SHINWA ENGINEERING S.A. de C.V.(メキシコ)を連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントの区分方法を見直しております。」

    事業内容自体に重要な変更はない一方、重要性が増したメキシコ子会社を当第1四半期連結会計期間から連結対象とした。これに伴い報告セグメントの区分も見直している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。」

    グループの事業内容について重要な変更がないとの記載を再確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。」

    グループの事業内容について重要な変更がないとの記載を再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。」

    グループが営む事業内容について重要な変更がないとの記載を再確認している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。」

    グループの事業内容について重要な変更がないとの記載を再確認している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。」

    グループの事業内容について重要な変更がないとの記載を再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。」

    グループの事業内容について重要な変更がないとの記載を再確認している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。」

    グループの事業内容について重要な変更がないとの記載を再確認している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。」

    グループの事業内容について重要な変更がないとの記載を再確認している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。」

    グループの事業内容について重要な変更がないとの記載を再確認している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の企業集団は、当社および子会社15社で構成され、商社部門では金属接合、産業機械、FAシステム関連商品の販売、製造部門では肉盛溶接・溶射加工、ろう付加工、メンテナンス工事の施工、FAシステム関連製品を主な事業とし、子会社において物流業務、不動産管理・損害保険代理業および樹脂製品の製造・販売を行っております。」

    子会社15社からなる企業集団と、商社・製造・物流・不動産管理・樹脂製品製造販売からなる事業構成を再確認している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。 (東南アジア) 非連結子会社であったSHINWA INTEC MALAYSIA SDN. BHD.(マレーシア)について重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 (その他) 非連結子会社であったSHINWA REPRESENTAÇÃO COMERCIAL DO BRASIL LTDA.(ブラジル)について重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はないとの記載を再掲し、マレーシア子会社とブラジル子会社を第1四半期から連結範囲に含めた変更を確認している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。 (東南アジア) 非連結子会社であったSHINWA INTEC MALAYSIA SDN. BHD.(マレーシア)について重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 (その他) 非連結子会社であったSHINWA REPRESENTAÇÃO COMERCIAL DO BRASIL LTDA.(ブラジル)について重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はないとの記載を再掲し、マレーシア子会社とブラジル子会社を第1四半期から連結範囲に含めた変更を確認している。
  17. FY2020-Q1マレーシア・ブラジル子会社の連結範囲への追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。 (東南アジア) 非連結子会社であったSHINWA INTEC MALAYSIA SDN. BHD.(マレーシア)について重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 (その他) 非連結子会社であったSHINWA REPRESENTAÇÃO COMERCIAL DO BRASIL LTDA. (ブラジル)について重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容自体に重要な変更はない一方、重要性が増したマレーシア子会社とブラジル子会社を当第1四半期連結会計期間から連結範囲に追加した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当社の企業集団は、当社および子会社15社で構成され、商社部門では金属接合、産業機械、FAシステム関連商品の販売、製造部門では肉盛溶接・溶射加工、ろう付加工、メンテナンス工事の施工、FAシステム関連製品を主な事業とし、子会社において物流業務、不動産管理・損害保険代理業および樹脂製品の製造・販売を行っております。」

    企業集団が子会社15社で構成され、株式会社ダイシンの樹脂製品製造・販売などを含む事業構成へ進展した。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「株式取得により完全子会社化した株式会社ダイシンの貸借対照表を第2四半期連結会計期間より、損益計算書を当第3四半期連結会計期間より連結しております。」

    株式会社ダイシンについて、第2四半期からの貸借対照表の連結に続き、第3四半期連結会計期間から損益計算書も連結する段階に進んだ。
  20. FY2019-Q2株式会社ダイシンの連結開始有価証券報告書

    「(日本) 株式取得により完全子会社化した株式会社ダイシンの貸借対照表のみを当第2四半期連結会計期間より連結しております。 (東南アジア) 非連結子会社であったPT.SANTAKU SHINWA INDONESIA (インドネシア)について重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 (中国) 非連結子会社であった進和(天津)自動化控制設備有限公司について重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    既存のインドネシア・天津子会社に加え、株式取得で完全子会社化した株式会社ダイシンを第2四半期連結会計期間から連結し、貸借対照表のみを取り込んでいる。
  21. FY2019-Q1インドネシア・天津子会社の連結範囲への追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。 (東南アジア) 非連結子会社であったPT.SANTAKU SHINWA INDONESIA (インドネシア)について重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 (中国) 非連結子会社であった進和(天津)自動化控制設備有限公司 について重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はない一方、重要性が増したインドネシア子会社と天津子会社を当第1四半期連結会計期間から連結範囲に追加した。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において非連結子会社であったSHINWATEC LIMITEDおよび㈱アイシンは、重要性が増したことにより当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」

    事業内容は継続する一方、英国SHINWATEC LIMITEDと㈱アイシンを重要性の増加により当連結会計年度から連結対象とした変更を通期で確認している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。 (日本) 非連結子会社であった㈱アイシンについて重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 (その他) 非連結子会社であったSHINWATEC LIMITED(イギリス)について重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はないとの記載を再確認し、㈱アイシンと英国のSHINWATEC LIMITEDを第1四半期から連結範囲に含めた変更を再掲している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。 (日本) 非連結子会社であった㈱アイシンについて重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 (その他) 非連結子会社であったSHINWATEC LIMITED(イギリス)について重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はないとの記載を再掲し、㈱アイシンと英国のSHINWATEC LIMITEDを第1四半期から連結範囲に含めた変更を確認している。
  25. FY2018-Q1日本・英国子会社の連結範囲への追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。 (日本) 非連結子会社であった㈱アイシンについて重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 (その他) 非連結子会社であったSHINWATEC LIMITED(イギリス)について重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容自体に重要な変更はない一方、㈱アイシンと英国のSHINWATEC LIMITEDを重要性の増加により当四半期から連結範囲に追加した。欧州現地法人を含む「その他」区分も新設している。
  26. FY2017メキシコ子会社設立と連結対象会社数の増加有価証券報告書

    「当社の企業集団は、当社および子会社14社で構成され、金属接合、産業機械、FAシステム関連商品の販売、肉盛溶接・溶射加工、ろう付加工、FAシステム関連製品の製造・販売およびメンテナンス工事の施工を主な事業とし、子会社において物流業務ならびに不動産管理、損害保険代理業も行っております。」

    事業領域は従来から継続する一方、メキシコ子会社の設立により企業集団は子会社14社となった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。 (中国) 非連結子会社であった煙台三拓進和撹拌設備維修有限公司について重要性が高まったことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はないとの記載を再確認し、中国子会社を第1四半期から連結範囲に含めた変更を再掲している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。 (中国) 非連結子会社であった煙台三拓進和撹拌設備維修有限公司について重要性が高まったことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はないとの記載を再掲し、第1四半期から中国子会社を連結範囲に含めた変更を確認している。
  29. FY2017-Q1中国子会社の連結範囲への追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。(中国)非連結子会社であった煙台三拓進和撹拌設備維修有限公司について重要性が高まったことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    事業内容自体に重要な変更はない一方、重要性が高まった中国の非連結子会社を当四半期から連結範囲に含めた。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社および子会社13社で構成され、溶接、産業機械、FAシステム関連商品の販売、肉盛溶接・溶射加工、ろう付加工、FAシステム関連製品の製造・販売およびメンテナンス工事の施工を主な事業とし、子会社において物流業務ならびに不動産管理、損害保険代理業も行っております。」

    事業内容と子会社を含むグループ構成について、従来の事業領域を継続して示している。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業内容について重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容と主要関係会社に重要な変更・異動がないことを明示している。
一緒に動いた変遷

「日本の自動車業界の設備投資需要を取り込む施策・実績」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本の自動車業界の設備投資需要を取り込む施策・実績2回
  3. 2米国における大型案件の反動減2回
  4. 3東南アジアにおける大型案件の反動減2回
  5. 4中国事業の売上減少とセグメント赤字化2回
  6. 5中間配当の実施2回
  7. 6連結業績の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
進和の次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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