Komori
進和(7607)・リスク対処

東南アジアにおける大型案件の反動減

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち18回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-13。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2021-Q2 – FY2023-Q3悪化FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 420242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
東南アジア大型案件の反動減による業績下振れ1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-13対処決算

    「日系自動車メーカーおよび同部品メーカー向け生産ラインの自動化・省人化に対応したロボットシステム、車体生産設備、溶接関連部品の売上が堅調に推移しました。また、保守・オーバーホール案件を取り込んだことに加え現地設備メーカーとの連携により現地サプライチェーンを整備し、インドおよび東南アジア地域での設備投資案件の受注や収益改善につなげたことから、売上高は66億37百万円(前連結会計年度比14.3%増)、セグメント利益は8億42百万円(前連結会計年度比25.9%増)となりました。」

    インド・東南アジアで受注、保守案件、現地サプライチェーン整備が収益改善につながり、アジア・パシフィックは増収増益となった。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「中国企業や地場企業の台頭により日系自動車メーカーの後退がみられる一方で、依然として信頼性や性能への評価は高く、溶接材料や治具・生産ライン設備の売上が寄与したことにより、売上高は28億12百万円(前年同期比11.6%増)、セグメント利益は4億15百万円(前年同期比31.8%増)となりました。」

    アジア・パシフィックでは日系自動車メーカーの後退がみられるものの、溶接材料、治具、生産ライン設備の売上により増収増益となり、従来の東南アジア市場低迷による下押しは全体として緩和された。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「東南アジアの自動車市場の低迷により、日系自動車メーカー向け生産設備・材料の売上は前年同期比減少しましたが、当中間連結会計期間より当セグメントに含めた非連結子会社であったSHINWA(INDIA)ENGINEERING & TRADING PRIVATE LIMITED(インド)の業績が寄与したことにより、売上高は25億20百万円(前年同期比0.0%増)、セグメント利益は3億15百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    東南アジアの自動車市場低迷により従来地域の生産設備・材料売上が減少した。インド子会社の寄与によりアジア・パシフィック全体では売上横ばい・増益となった。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「タイの日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を伸ばしましたが、日系自動車メーカー向け生産設備・材料の売上が前年同期に比べ減少したことなどにより、売上高は46億69百万円(前連結会計年度比17.3%減)、セグメント利益は5億16百万円(前連結会計年度比25.8%減)となりました。」

    東南アジアはタイの空調機器向け売上が伸長したものの、自動車メーカー向け設備・材料の減少により通期で減収減益となった。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「タイの日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を伸ばしましたが、日系自動車メーカー向け生産設備・材料の売上が前年同期に比べ減少したことなどにより、売上高は32億87百万円(前年同期比19.2%減)、セグメント利益は3億77百万円(前年同期比20.8%減)となりました。」

    東南アジアではタイの日系空調機器メーカー向け売上が伸長したものの、日系自動車メーカー向け生産設備・材料の減少により減収減益となった。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「タイの日系自動車・空調機器・タイヤメーカー向けの売上は堅調に推移しましたが、インドネシアおよびマレーシアの日系自動車メーカー向け生産設備の売上が検収の遅延等により減少したことから、売上高は25億19百万円(前年同期比20.0%減)、セグメント利益は3億4百万円(前年同期比18.9%減)となりました。」

    東南アジアではインドネシア・マレーシア向け生産設備の検収遅延等により、減収減益幅が前四半期より拡大した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「③東南アジア タイの日系自動車メーカー向け生産設備・材料の売上が前年同期に比べ減少したことなどにより、売上高は10億35百万円(前年同期比17.7%減)、セグメント利益は1億19百万円(前年同期比3.8%減)となりました。」

    東南アジアではタイの日系自動車メーカー向け生産設備・材料の売上が減少し、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  8. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「タイおよびインドネシアの日系自動車メーカー向け生産設備・材料の売上を計上したことなどにより、売上高は40億71百万円(前年同期比23.1%増)、セグメント利益は4億76百万円(前年同期比24.5%増)となりました。」

    東南アジアではタイおよびインドネシア向けの生産設備・材料の売上により、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。大型案件反動による下押しは緩和された。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「タイでは日系自動車メーカー向け生産設備の売上を計上したことや、インドネシアでは日系自動車メーカー向けに溶接設備・材料の売上を計上したことなどにより、売上高は31億48百万円(前年同期比39.4%増)、セグメント利益は3億75百万円(前年同期比57.3%増)となりました。」

    東南アジアではタイ向け生産設備とインドネシア向け溶接設備・材料の売上により、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「タイでは日系自動車メーカー向け生産設備の売上を計上したことや、インドネシアでは日系自動車メーカー向けに溶接設備・材料の売上を計上したことなどにより、売上高は12億58百万円(前年同期比48.9%増)、セグメント利益は1億24百万円(前年同期比56.9%増)となりました。」

    東南アジアではタイ向け生産設備、インドネシア向け溶接設備・材料の売上を計上し、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  11. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「タイでは日系自動車メーカー向けおよび日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を計上したことや、インドネシアでは日系自動車メーカー向けに溶接設備・材料の売上が伸長したことなどにより、売上高は33億7百万円(前年同期比12.2%増)、セグメント利益は3億82百万円(前年同期比23.8%増)となりました。」

    東南アジアではタイの生産設備とインドネシアの溶接設備・材料の売上により、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  12. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「タイでは日系自動車メーカー向けおよび日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を計上したことや、インドネシアでは日系自動車メーカー向けに溶接設備・材料の売上が伸長したことなどにより、売上高は22億59百万円(前年同期比13.9%増)、セグメント利益は2億38百万円(前年同期比20.7%増)となりました。」

    東南アジアではタイの生産設備、インドネシアの溶接設備・材料の売上により、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「タイでは日系自動車メーカー向けの設備投資が低調であったことにより売上高、セグメント利益とも前年同期実績を下回りましたが、インドネシアでは日系自動車メーカー向けに溶接設備・材料の売上が伸長したこと等により、売上高は8億45百万円(前年同期比5.7%増)、セグメント利益は79百万円(前年同期比28.9%増)となりました。」

    タイの設備投資低調は残るものの、インドネシアで溶接設備・材料の売上が伸長し、東南アジア全体では増収増益となったため、大型案件反動による下押しは緩和された。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「日系自動車メーカーおよび日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を計上したことなどから、売上高は41億42百万円(前連結会計年度比46.3%増)、セグメント利益は4億42百万円(前連結会計年度比26.3%増)となりました。」

    東南アジアでは生産設備の売上計上により、通期で売上高・セグメント利益とも前年を大きく上回り、大型案件反動減による下押しが緩和された。
  15. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「日系自動車メーカーおよび日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を計上したことなどから、売上高は29億3百万円(前年同期比22.1%増)、セグメント利益は3億9百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    東南アジアでは生産設備の売上計上により、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、大型案件反動による下押しが緩和された。
  16. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「日系自動車メーカーおよび日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を計上したことなどから、売上高は19億46百万円(前年同期比3.9%増)、セグメント利益は1億97百万円(前年同期比26.6%増)となりました。」

    東南アジアで生産設備の売上を計上し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加したため、大型案件反動減による下押しは緩和された。
  17. FY2021-Q1減収・減益有価証券報告書

    「日系自動車メーカー向けおよび日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を計上しましたが、売上高は7億94百万円(前年同期比7.8%減)、セグメント利益は61百万円(前年同期比28.4%減)となりました。」

    東南アジアでは生産設備の売上を計上したものの、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  18. FY2020減収・増益有価証券報告書

    「日系自動車メーカー向け生産ラインの溶接設備や日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を計上したことなどから、売上高は28億31百万円(前連結会計年度比22.4%減)、セグメント利益は3億50百万円(前連結会計年度比8.0%増)となりました。」

    東南アジアでは売上高が減少した一方、セグメント利益は増加し、従来の大型案件反動減に対して減収増益の状態となった。
  19. FY2020-Q3減収・増益有価証券報告書

    「日系自動車メーカー向け生産ラインの溶接設備や日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を計上しましたが、売上高は23億77百万円(前年同期比17.9%減)となりました。セグメント利益は2億87万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    東南アジアでは生産設備の売上を計上したものの、売上高は減少した。一方、セグメント利益は前年同期比で増加し、従来の増収減益とは異なる業績となった。
  20. FY2020-Q2増収・減益有価証券報告書

    「日系自動車メーカー向け生産ラインの溶接設備や日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を計上したことなどから、売上高18億73百万円(前年同期比0.9%増)となりましたが、セグメント利益は1億56百万円(前年同期比8.0%減)となりました。」

    東南アジアでは生産ラインの溶接設備や空調機器向け生産設備を計上して売上高は微増となったが、セグメント利益は減少した。
  21. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「日系自動車メーカー向け溶接材料や日系空調機器メーカー向け生産設備の売上を計上したことなどから、売上高は8億61百万円(前年同期比35.0%増)、セグメント利益は86百万円(前年同期比43.7%増)となりました。」

    東南アジアでは溶接材料や生産設備の売上計上により、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、大型案件の反動減による下押しが緩和された。
  22. FY2019対処有価証券報告書

    「マレーシア日系自動車メーカー向け新工場の生産管理システムやタイ日系自動車メーカー向け溶接設備、空調機器メーカー向け設備の売上を計上したことなどから、売上高は36億50百万円(前連結会計年度比21.3%増)、セグメント利益は3億24百万円(前連結会計年度比25.3%増)となりました。」

    東南アジアでマレーシア新工場の生産管理システム、タイ向け溶接設備等を計上し、売上高・セグメント利益とも前年を上回った。
  23. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「マレーシア日系自動車メーカー向け新工場の生産管理システムやタイ日系自動車メーカー向け溶接設備、空調機器メーカー向け設備の売上を計上したことなどから、売上高は28億95百万円(前年同期比25.4%増)、セグメント利益は2億80百万円(前年同期比63.0%増)となりました。」

    東南アジアでマレーシア新工場の生産管理システム、タイ向け溶接設備、空調機器メーカー向け設備を計上し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。大型案件の反動減による下押しは緩和された。
  24. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「マレーシア日系自動車メーカー向け新工場の情報システムやタイ日系自動車メーカー向け溶接設備、空調機器メーカー向け設備の売上を計上したことなどから、売上高は18億57百万円(前年同期比11.5%増)、セグメント利益は1億69百万円(前年同期比23.0%増)となりました。」

    東南アジアでマレーシア新工場の情報システム、タイ向け溶接設備、空調機器メーカー向け設備を計上し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。大型案件の反動減による下押しは緩和された。
  25. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「日系自動車メーカー・同部品メーカー向け生産設備や材料等の売上を計上したことなどから、売上高は6億38百万円(前年同期比5.6%増)、セグメント利益は59百万円(前年同期比57.4%増)となりました。」

    東南アジアで生産設備・材料等の売上を計上し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加したため、大型案件反動減による下押しが緩和された。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「マレーシアの日系自動車メーカー向けの新工場プロジェクトの大口売上を計上しましたが、前連結会計年度に売上計上したタイの日系自動車メーカー向け大口案件の反動などにより、売上高は30億8百万円(前連結会計年度比11.8%減)、セグメント利益は2億58百万円(前連結会計年度比28.8%減)となりました。」

    マレーシア新工場プロジェクトの大口売上を計上したものの、前年のタイ向け大口案件の反動により、東南アジアは通期で減収減益となった。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「主にマレーシア日系自動車メーカー向け溶接・塗装のラインの新工場プロジェクトの売上を計上したものの、前年同期に計上したタイ日系自動車メーカー向け大口案件が終了したことなどから、売上高は23億9百万円(前年同期比7.0%減)、セグメント利益は1億71百万円(前年同期比37.9%減)となりました。」

    東南アジアではマレーシア新工場プロジェクトの売上を計上したものの、前年同期のタイ向け大口案件終了により、売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。
  28. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「主にタイ日系自動車メーカー向けの溶接ロボットの売上が減少しましたが、マレーシア日系自動車メーカー向け新工場の溶接機や塗装ロボットなどの売上を計上したことなどから、売上高は16億64百万円(前年同期比2.8%増)、セグメント利益は1億38百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」

    タイ向け溶接ロボットの売上は減少したものの、マレーシア新工場向け設備の売上計上により東南アジアの売上高は増加し、大型案件不在による売上下押しは一部緩和された。ただし利益は前年同期比で減少した。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「主に日系自動車メーカー向け生産設備の売上が増加したものの、前年同期に計上したような大きな設備案件の売上がなかったことなどから、売上高は6億4百万円(前年同期比7.3%減)、セグメント利益は38百万円(前年同期比11.5%減)となりました。」

    東南アジアでは生産設備の売上が増加したものの、前年同期の大型設備案件がなく、売上高・セグメント利益が前年同期比で減少した。
  30. FY2017対処有価証券報告書

    「主に日系自動車メーカーや電機メーカー向け溶接設備の売上が増加したことなどから、売上高は34億9百万円(前連結会計年度比7.4%増)、セグメント利益は3億63百万円(前連結会計年度比31.3%増)となりました。」

    東南アジアで溶接設備の売上が増加し、売上高・セグメント利益とも前年を上回ったため、大型案件不足や為替影響による下押しが緩和された。
  31. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「主に日系自動車メーカー向け溶接設備等の売上があったことなどから、売上高は24億83百万円(前年同期比10.7%増)、セグメント利益は2億76百万円(前年同期比34.1%増)となりました。」

    東南アジアでは日系自動車メーカー向け溶接設備等の売上により、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、従来の大型案件不足や為替影響による下押しが緩和された。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「日系自動車メーカー向け生産設備等の売上は前年並みにあったものの、為替の影響などから、売上高は16億20百万円(前年同期比5.1%減)、セグメント利益は1億47百万円(前年同期比3.5%減)となりました。」

    東南アジアでは生産設備等の売上は前年並みだったが、為替の影響により売上高・セグメント利益が減少した。大型案件の反動減に関するリスクは継続している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「日系自動車メーカー向け洗浄機や日系ゴムメーカー混練機補修のような前連結会計年度に売上計上した大口案件が少なかったことなどにより、売上高は6億52百万円(前年同期比17.9%減)、セグメント利益は42百万円(前年同期比60.7%減)となりました。」

    東南アジアでは前期に計上した大口案件が少ないことによる売上高・セグメント利益の減少が引き続き発生している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度に売上計上したような大口案件が少なく、また景気の減速等により設備投資が少なかったこと等により、売上高は31億73百万円(前連結会計年度比26.3%減)、セグメント利益は2億76百万円(前連結会計年度比36.8%減)となりました。」

    東南アジアでは大口案件の少なさと景気減速による設備投資減少が通期業績の下押し要因として継続している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「前年同期に売上計上したタイ日系自動車メーカー向けFAシステム機器やインドネシア日系自動車メーカー向け鋼板搬送装置等の大型案件がなかったことなどから、売上高は22億43百万円(前度同期比36.8%減)となり、セグメント利益につきましては2億6百万円(前年同期比43.3%減)となりました。」

    タイ・インドネシア向けの前年同期の大型案件が当期になかったことにより、東南アジアの売上高と利益が減少した。
一緒に動いた変遷

「中国事業の売上減少とセグメント赤字化」は、この変遷が動いた35回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16151413129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国事業の売上減少とセグメント赤字化16回
  3. 2米国における大型案件の反動減15回
  4. 3日本の自動車業界の設備投資需要を取り込む施策・実績14回
  5. 4中間配当の実施13回
  6. 5連結業績の増収増益12回
  7. 6連結会社以外の会社に対する保証債務9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
進和の次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東南アジアにおける大型案件の反動減|進和(7607)の変遷 | Komori