進和(7607)・施策前進
ものづくりのスマート化に向けたソリューション提供
FY2017に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。
11記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ものづくりスマート化ソリューション事業の拡大14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループでは、金属接合技術をコアコンピタンスとしたエンジニアリング機能の強化により、既存取引の拡充や新たな事業領域の開拓に取り組み、特に当中間連結会計期間においてスマートファクトリーイノベーション事業が堅調に推移しました。」
ものづくりのスマート化に向けた取り組みについて、スマートファクトリーイノベーション事業が堅調に推移したと記載し、事業実績に進展した。 - 2026-04-10前進業績予想の修正
「国内の労働人口減少を背景に、スマートファクトリーイノベーション事業が伸長した」
スマートファクトリーに関する取り組みが、国内の労働人口減少を背景とした事業の伸長として業績に表れている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「昨年10月にはスマートファクトリーを実現するための実証施設「小牧SFiC(エスフィック※)ラボ」を本格稼働させ、12月には製造DXを推進する技術営業部門「デジタルドライブ推進室」を新設し、需要の拡大が見込まれる工場自動化分野の営業力を強化しました。」
スマートファクトリー実証施設の本格稼働と製造DX推進部門の新設という施策を引き続き記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「昨年10月にはスマートファクトリーを実現するための実証施設「小牧SFiC(エスフィック※)ラボ」を本格稼働させ、12月には製造DXを推進する技術営業部門「デジタルドライブ推進室」を新設し、需要の拡大が見込まれる工場自動化分野の営業力を強化しました。」
ものづくりのスマート化に向けた施策が、実証施設の本格稼働と製造DXを担う技術営業部門の新設という具体的な進展に至った。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「③ 商品軸での営業戦略\n・生産ネットワークシステム、IoTシステム、デジタルツールの提供\n・AGVを活用した物流管理システムの構築\n・知能ロボットを使用したSIer業務の強化」
ものづくりのスマート化に向けたソリューション提供を、生産ネットワーク、IoT、デジタルツール、AGV、知能ロボットまで具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「① ものづくりのスマート化に向けたソリューションの提供」
ものづくりのスマート化に向けたソリューション提供を、第2次中期経営計画の経営ビジョンとして継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「① ものづくりのスマート化に向けたソリューションの提供」
ものづくりのスマート化に向けたソリューション提供を、第2次中期経営計画の経営ビジョンとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「① ものづくりのスマート化に向けたソリューションの提供」
第2次中期経営計画の経営ビジョンとして、製造現場のスマート化を支援するソリューション提供を初めて掲げている。