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進和(7607)・事実再掲

ロケット用溶接治具の受注

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018-Q1。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY20172017: 320172018: 12018
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ロケット用溶接治具の受注・売上計上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「主に日系自動車メーカー・同部品メーカー向けの溶接設備の売上や次期基幹ロケットタンク治具の売上を計上したものの、前年同期に計上したような大きな設備案件の売上がなかったことなどから、売上高は90億65百万円(前年同期比1.9%減)、セグメント利益につきましては5億65百万円(前年同期比4.2%減)となりました。」

    前期から継続して次期基幹ロケット用治具の売上を計上しているが、今回は新たな受注・売上への明確な進展ではなく、継続的な計上として記載している。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「主に日系自動車メーカーおよび同部品メーカー向けの売上増加や次期基幹ロケット用溶接装置・治具の売上があったことなどから、売上高は417億4百万円(前連結会計年度比9.2%増)、セグメント利益は30億60百万円(前連結会計年度比13.8%増)となりました。」

    第2四半期に受注として示されたロケット用溶接治具について、次期基幹ロケット用溶接装置・治具の売上計上まで進展した。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「主に日系自動車メーカーおよび同部品メーカー向けの売上増加や次期基幹ロケット用溶接装置・治具の売上があったことなどから、売上高は317億17百万円(前年同期比12.4%増)、セグメント利益は23億20百万円(前年同期比23.5%増)となりました。」

    第2四半期に受注として記載されたロケット用溶接治具について、今回は次期基幹ロケット用溶接装置・治具の売上を計上したと記載している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「ロケット用溶接治具の受注」

    日本セグメントにおいて、日系自動車メーカー等向け設備投資受注と並んでロケット用溶接治具の受注を記載している。
一緒に動いた変遷

「日本の自動車業界の設備投資需要を取り込む施策・実績」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1日本の自動車業界の設備投資需要を取り込む施策・実績2回
  3. 2米国における大型案件の反動減2回
  4. 3東南アジアにおける大型案件の反動減2回
  5. 4中国事業の売上減少とセグメント赤字化2回
  6. 5連結業績の増収増益2回
  7. 6海外売上減少・海外子会社費用増加・為替差損による業績下押し2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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ロケット用溶接治具の受注|進和(7607)の変遷 | Komori