TABAYAホールディングス(7606)・施策前進
サスティナビリティ委員会による推進体制
FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備335社が書いているテーマ・逆風2社・追い風339社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの342件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は、代表取締役社長が委員長を務め、業務執行取締役を委員に、執行役員及び本部長をメンバーに、社外取締役をオブザーバーとして、サステナビリティ推進部が事務局となって、原則として月に1回開催しております。」
サステナビリティ委員会について、構成員、事務局、原則月次開催、取締役会への定期報告と最終責任の所在を具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会を柱にリスクマネジメント委員会とも連携し、社内各部門が横断的に関連活動を推進しています。サステナビリティ委員会は、代表取締役社長が委員長を務め、全業務執行取締役をメンバーに、常勤社外取締役をオブザーバーとし、サステナビリティ推進部が事務局をつとめております。」
サステナビリティ委員会について、社長を委員長、全業務執行取締役をメンバー、常勤社外取締役をオブザーバーとする体制とし、審議内容を取締役会へ定期報告する運用を明示した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「サステナビリティについては、当社が定めた5つのテーマ達成を目指し、サステナビリティ委員会を主体に各部門と連携して取締役と討議を重ねています。併せてサステナビリティに関する動画配信を行い、従業員への啓発を積極化しました。」
サステナビリティ委員会を主体とする部門連携と取締役との討議を重ねる運用を継続し、従業員向け動画配信も実施した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「5つのテーマについて取締役と月次での討議を重ね、事業活動から生じる廃棄物削減に向けた施策実施への準備等を中心に進捗しています。」
サステナビリティ委員会を主体とする推進体制の下、取締役との月次討議と廃棄物削減施策の実施準備を進めている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「サステナビリティについては、経営会議の下部組織に位置するサステナビリティ委員会を主体に、部門横断、連携して当社が定めたサステナビリティ目標である5つのテーマ達成を目指しています。」
経営会議下のサステナビリティ委員会を主体とし、部門横断で5テーマの達成を進める運用を明示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「経営会議の下部組織として、業務執行取締役及び執行役員を委員とする「サスティナビリティ委員会」を設置しており」
5つの価値創造を基礎とするサステナビリティ5テーマについて、経営会議下の委員会を通じて推進する体制を新たに明示した。