TABAYAホールディングス(7606)・目標削除
2022年3月期「持続的成長と未来に向けた大改革 ~新時代のお客様大満足へ~」
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
年度経営方針による持続的成長と顧客価値改革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「当社は2023年3月期のグループ経営方針として「感動提供 すてきな接客 すてきな商品 ヒトのチカラ モノのチカラ」を掲げています。」
2022年3月期の「持続的成長と未来に向けた大改革~新時代のお客様大満足へ~」は、本ファイリングで2023年3月期の新たなグループ経営方針に置き換わった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「二つ目の重点取組課題として定めた連結売上総利益率計画(50.7%)の必達に向けて、在庫効率を改善しました。春夏に続いて秋冬商品の仕入も抑制したこと等により、定価販売比率の前期比改善を図り、売上総利益率の向上に努めました。」
2022年3月期方針の重点課題である連結売上総利益率50.7%計画に向け、春夏・秋冬商品の仕入抑制と在庫効率改善を継続した。当第3四半期累計期間の売上総利益率は51.1%となり、前年同期比4.2ポイント改善した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「二つ目の重点取組課題として定めた連結売上総利益率計画(50.7%)の必達に向けて、在庫効率の改善と営業施策推進を軸に進行しています。」
連結売上総利益率50.7%計画に向け、仕入抑制・セール時期調整・オンライン接客等を進めた。実績は49.2%で計画を下回ったが、前年同期比6.2ポイント改善し、営業損失も前年同期6,840百万円から2,648百万円へ縮小した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社は2022年3月期のグループ経営方針に「持続的成長と未来に向けた大改革~新時代のお客様大満足へ~」を定め、2つの重点取組課題を軸に厳しい外部環境に対応できるよう盤石な経営基盤の構築に注力しつつ、再成長も見据えて新しい事業領域への展開を始動しています。」
2022年3月期方針の下、営業利益生産性計画と連結売上総利益率計画を重点課題として実行し、新規事業、DX、サステナビリティを始動した。売上高は前年同期比13.8%増、営業損失は前年同期5,019百万円から903百万円へ縮小した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は2022年3月期のグループ経営方針として「持続的成長と未来に向けた大改革 ~新時代のお客様大満足へ~」を掲げ、当社グループの収益改善と持続的成長に向けた様々な取り組みを実施します。2022年3月期においては、グループ経営方針として「持続的成長と未来に向けた大改革 ~新時代のお客様大満足へ~」を掲げ、当社グループの収益改善と持続的成長に向けた様々な取組みを実施することで連結営業利益3,000百万円、連結ROE5.5%を見込んでおります。」
2022年3月期の年度方針として、営業利益生産性・売上総利益率計画の達成、DXによる顧客最適、マーケット特性に応じたサステナビリティ推進を掲げた。連結営業利益3,000百万円、ROE5.5%を見込む。