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TABAYAホールディングス(7606)・施策前進

物流センター再編と大型機械装置の導入

FY2019-Q1に初出。17回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

17記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20262018: 220182019: 220192020: 020202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
物流センター・運送設備への継続投資31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらにより、店舗設備を中心に総額10,353百万円の設備投資を実施しております。なお、設備投資の総額には、有形固定資産のほかにソフトウェア4,499百万円、長期前払費用534百万円を含んでおります。」

    新規出店・既存店改装・ソフトウェア等への通期設備投資額は103億53百万円となり、店舗・システム基盤への投資が拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、新規出店等に伴う有形固定資産の取得による支出4,101百万円、基幹システム刷新に向けた準備などに伴う無形固定資産の取得による支出806百万円、差入保証金の回収による収入688百万円があったこと等によります。」

    上期に新規出店等へ4,101百万円、基幹システム刷新準備へ806百万円を投資し、店舗・システム基盤の整備を進めた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「加えて物流センターの機械化を図り、効率的な物流体制を整えます。」

    物流センター再編・設備投資について、物流センターの機械化と効率的な物流体制の整備を次期施策として具体化した。通期の設備投資額は6,014百万円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、新規出店等に伴う有形固定資産の取得による支出911百万円、基幹システム刷新に向けた準備などに伴う無形固定資産の取得による支出1,410百万円があったこと等によるものであります。」

    上期に新規出店等へ911百万円、基幹システム刷新準備へ1,410百万円を投資した。店舗拡大とシステム基盤整備への投資を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これらにより、店舗設備を中心に総額2,462百万円の設備投資を実施しております。なお、設備投資の総額には、有形固定資産のほかにソフトウェア852百万円、長期前払費用385百万円を含んでおります。」

    新規出店・改装、ソフトウェア、物流・システム関連を含む設備投資を通期で2,462百万円実施した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、新規出店に伴う有形固定資産の取得による支出880百万円、基幹システム刷新に向けた準備などに伴う無形固定資産の取得による支出1,366百万円があったこと等によるものであります。」

    第3四半期累計期間に、新規出店へ880百万円、基幹システム刷新準備へ1,366百万円を投資した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果使用した資金は1,771百万円(前年同期は1,506百万円の支出)となりました。これは主に、新規出店等に伴う有形固定資産の取得による支出533百万円、基幹システム刷新に向けた準備などに伴う無形固定資産の取得による支出910百万円があったこと等によるものであります。」

    新規出店と基幹システム刷新に向け、当第2四半期累計期間に有形固定資産533百万円、無形固定資産910百万円を投資した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、新規出店等に伴う有形固定資産の取得による支出が434百万円、基幹システム刷新に向けた準備に伴う無形固定資産の取得による支出が309百万円があったこと等によるものであります。」

    新規出店と基幹システム刷新準備に投資し、当第1四半期の投資額は有形固定資産434百万円、無形固定資産309百万円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、基幹システム刷新に向けた準備などに伴う無形固定資産の取得による支出541百万円、自社ネット通販サイトリニューアルに伴う長期前払費用の取得による支出1,324百万円があったこと等によるものであります。」

    基幹システム刷新準備に541百万円、自社ネット通販サイトのリニューアルに1,324百万円を投じ、システム・EC基盤への投資を継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、基幹システム刷新に向けた準備などに伴う無形固定資産の取得による支出390百万円、自社ネット通販サイトリニューアルに伴う長期前払費用の取得による支出1,283百万円があったこと等によるものであります。」

    基幹システム刷新と自社ネット通販サイトのリニューアルに向け、無形固定資産390百万円、長期前払費用1,283百万円の投資を実施した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、自社ネット通販サイトのリニューアルに伴う長期前払費用の取得による支出が1,274百万円があったこと等によるものであります。」

    自社ネット通販サイトのリニューアルに伴う長期前払費用として1,274百万円を支出し、EC基盤への投資を進めている。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末と比較して2,369百万円(9.9%)減少の21,505百万円となりました。これは、開発中の自社ネット通販サイトの構築などにより無形固定資産が394百万円増加した一方、店舗の退店などにより、有形固定資産が941百万円、投資その他の資産が1,822百万円、それぞれ減少したことなどによります。」

    自社ネット通販サイト構築に伴う無形固定資産が394百万円増加し、EC基盤への投資を継続している。店舗退店により有形固定資産等は減少した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これは、自社ネット通販サイトの自社運営化に向けた物流拠点の整備に伴い機械及び装置が170百万円増加した一方、店舗の退店などにより建物及び構築物が141百万円、差入保証金が155百万円、それぞれ減少したことなどによります。」

    自社ECの自社運営化に向けた物流拠点整備を進め、機械及び装置が170百万円増加した。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「これらにより、店舗設備を中心に総額5,929百万円の設備投資を実施しております。なお、設備投資の総額には、有形固定資産のほかにソフトウェア投資額652百万円、建設協力金(長期前払費用)1,065百万円を含んでおります。」

    新規出店・改装、物流センター再編、大型機械装置、ソフトウェア等への通期設備投資額は5,929百万円となり、設備・物流・システム投資が進んだ。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末と比較して2,166百万円(9.3%)増加の25,413百万円となりました。これは、出店や物流センター再編に伴う大型機械装置の導入やソフトウェア開発などにより建物及び構築物が641百万円、有形固定資産その他が1,067百万円、無形固定資産が357百万円、差入保証金が59百万円それぞれ増加したことなどによります。」

    出店、物流センター再編に伴う大型機械装置の導入、ソフトウェア開発などによる設備・システム投資を継続している。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、新規出店、改装そして物流センター再編に伴う大型機械装置の導入などに伴う有形固定資産の取得2,462百万円、長期前払費用の取得886百万円、差入保証金の差入による支出245百万円及びシステム開発に伴う無形固定資産の取得による支出487百万円があったこと等によるものであります。」

    新規出店・改装、物流センター再編に伴う大型機械装置の導入、システム開発などに計2,462百万円の有形固定資産取得等を行い、設備・システム投資が進んだ。
  17. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末と比較して1,111百万円(4.8%)増加の24,358百万円となりました。これは、出店や物流センター再編に伴う大型機械装置の導入などにより建物及び構築物が322百万円、有形固定資産その他が1,154百万円、無形固定資産が199百万円それぞれ増加したことなどによります。」

    物流センター再編に伴う大型機械装置の導入を、固定資産増加の要因として初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「便利で使いやすいECとオムニチャネル販売」は、この変遷が動いた17回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151514121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1便利で使いやすいECとオムニチャネル販売15回
  3. 2ブランドポートフォリオ再整備によるMD最適化15回
  4. 3時代対応と自己改革による既存事業の成長拡大14回
  5. 4国内既存ドメイン内の新規事業開発・育成を優先12回
  6. 5組織風土・人事改革による経営理念の再浸透12回
  7. 6海外進出による国際対応力の強化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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