ファッション性・デザイン性・独自性の追求
FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2022前進有価証券報告書
「アウトドアブランド「CAPTAIN STAG(キャプテン スタッグ)」では当社オリジナルデザインを採用し、メンズ・レディース・キッズのフルラインで展開する」
独自性・デザイン性の追求を、当社オリジナルデザインのアウトドアブランドを家族向けフルラインで展開する施策へ具体化した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「コロナ禍でアウトドアのニーズが高まる中、エコ素材を使用し、マックハウスオリジナルデザインにてアウトドアブランド「CAPTAIN STAG」を新発売」
独自性・デザイン性の追求について、マックハウスオリジナルデザインによるアウトドアブランド商品の発売へ具体化した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「また、取扱カテゴリの見直し、品目数の絞込み、ブランドの再構築などで競合他社との差別化を図り」
ファッション性・デザイン性・独自性の追求という表現が、カテゴリ見直し、品目数の絞込み、ブランド再構築による差別化へ再整理された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「前期に掲げた再成長を図るための基本施策である「接客文化の浸透による営業力の強化」、「新規顧客の継続的増加」、「暮らしに必要な実需商品の拡大」、「調達改革による低価格・高粗利の実現」、「独自のデザイン及びコンテンツの追求」、「店舗の大型化による1店当たり売上の増加」の6つの行動指針に基づき、各施策に引き続き取り組みました。」
独自のデザイン及びコンテンツの追求を含む6つの行動指針を、再成長に向けた施策として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「前期に掲げた再成長を図るための基本施策である「接客文化の浸透による営業力の強化」、「新規顧客の継続的増加」、「暮らしに必要な実需商品の拡大」、「調達改革による低価格・高粗利の実現」、「独自のデザイン及びコンテンツの追求」、「店舗の大型化による1店当たり売上の増加」の6つの行動指針に基づき、各施策に引き続き取り組みました。」
独自のデザイン及びコンテンツの追求を6つの行動指針の一つとして継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「独自のデザイン及びコンテンツの追求」」
独自のデザイン及びコンテンツの追求を、再成長に向けた6つの行動指針の一つとして継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「前期に掲げた再成長を図るための基本施策である「接客文化の浸透による営業力の強化」、「新規顧客の継続的増加」、「暮らしに必要な実需商品の拡大」、「調達改革による低価格・高粗利の実現」、「独自のデザイン及びコンテンツの追求」、「店舗の大型化による1店当たり売上の増加」の6つの行動指針に基づき、各施策に引き続き取り組みました。」
「独自のデザイン及びコンテンツの追求」を6つの行動指針の一つとして継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「「独自のデザイン及びコンテンツの追求」につきましては、ジーンズ専門店としてのルーツを生かしてデニムモチーフの商品に注力する一方、レディースの低価格分野では積極的にトレンド商品に取り組み成果をあげました。」
従来の「ファッション性・デザイン性・独自性の追求」から、「独自のデザイン及びコンテンツの追求」へ表現を改めた。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「「ファッション性・デザイン性・独自性の追求」につきましては、ジーンズ専門店としてのルーツを生かしつつデニムモチーフの商品に注力する一方、レディースの低価格分野では積極的にトレンド商品に取り組み成果をあげました。」
6大目標の一つとして、ジーンズ専門店のルーツを生かした商品性・独自性の追求を掲げた。