出退店と不採算店舗閉鎖による店舗再編
FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち39回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「出退店につきましては、ジーイエット株式会社は25店舗の退店により店舗数は155店舗となりました。連結子会社である株式会社コーエンは、当中間連結会計期間中の出店及び退店はなく、店舗数は74店舗となりました。以上により、グループ全体での当中間連結累計期間中の退店数は25店舗、店舗数は229店舗となりました。」
従来の単体店舗再編から連結グループ全体の店舗構成把握へ移行し、ジーイエット25店舗退店、コーエン74店舗を含むグループ229店舗となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度末の店舗数は、1店舗の出店、71店舗の閉鎖により、180店舗(前年同期比70店舗減)となりました。」
1店舗を出店する一方で71店舗を閉鎖し、期末店舗数を前年の250店舗から180店舗へ大幅に縮小した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、当事業年度末の店舗数は3店舗の出店、31店舗の閉鎖により、250店舗(前年同期比28店舗減)となりました。」
3店舗を出店する一方で31店舗を閉鎖し、期末店舗数を278店舗から250店舗へ再編した。不採算店舗の閉鎖・転貸による収益性改善方針も継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、当中間会計期間末の店舗数は、3店舗の出店、11店舗の閉鎖により、270店舗(前年同期比27店舗減)となりました。」
3店舗を出店する一方で11店舗を閉鎖し、期末店舗数を270店舗まで再編した。前年同期比では27店舗減となっている。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期累計期間末の店舗数は、1店舗の出店、6店舗の閉鎖により、273店舗(前年同四半期比41店舗減)となりました。」
1店舗を出店する一方で6店舗を閉鎖し、期末店舗数は273店舗、前年同四半期比41店舗減となった。店舗再編を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、当事業年度末の店舗数は、7店舗の出店、49店舗の閉鎖により、278店舗(前年同期比42店舗減)となりました。」
7店舗を出店する一方で49店舗を閉鎖し、期末店舗数は278店舗まで縮小した。店舗再編が前期の25店舗閉鎖・320店舗からさらに進んだ。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、当第3四半期累計期間末の店舗数は、6店舗の出店、38店舗の閉鎖により、288店舗(前年同期比48店舗減)となりました。」
6店舗を出店する一方で38店舗を閉鎖し、期末店舗数を288店舗まで縮小した。前年同期比でも48店舗減となり、店舗再編をさらに進めた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期累計期間末の店舗数は、5店舗の出店、28店舗の閉鎖により、297店舗(前年同期比35店舗減)となりました。」
店舗再編を継続し、5店舗を出店する一方で28店舗を閉鎖し、期末店舗数を297店舗まで縮小した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期累計期間末の店舗数は、4店舗の出店、10店舗の閉鎖により、314店舗(前年同四半期比18店舗減)となりました。」
店舗再編を継続し、当四半期に4店舗を出店する一方で10店舗を閉鎖し、期末店舗数は314店舗となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、当事業年度末の店舗数は、20店舗の出店、25店舗の閉鎖により、320店舗(前年同期比5店舗減)となりました。」
20店舗を出店する一方、25店舗を閉鎖し、期末店舗数を320店舗へ再編した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、当第3四半期累計期間末の店舗数は、20店舗の出店、9店舗の閉鎖により、336店舗(前年同期比7店舗増)となりました。」
第3四半期累計期間に20店舗を出店し9店舗を閉鎖した結果、期末店舗数は336店舗となり、前年同期比では7店舗増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期累計期間末の店舗数は、11店舗の出店、4店舗の閉鎖により、332店舗(前年同期比9店舗増)となりました。」
当第2四半期累計期間に11店舗を出店し4店舗を閉鎖した結果、期末店舗数は332店舗となり、前年同期比9店舗増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期累計期間末の店舗数は、9店舗の出店、2店舗の閉鎖により、332店舗(前年同四半期比7店舗増)となりました。」
第1四半期に9店舗を出店し2店舗を閉鎖した結果、期末店舗数は332店舗となり、前年同期比では7店舗増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、当事業年度末の店舗数は、18店舗の出店、29店舗の閉鎖により、325店舗(前年同期比11店舗減)となりました。」
18店舗を出店する一方で29店舗を閉鎖し、期末店舗数は325店舗となった。店舗再編を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、当第3四半期累計期間末の店舗数は、16店舗の出店、23店舗の閉鎖により、329店舗(前年同四半期比35店舗減)となりました。」
店舗再編を継続し、16店舗を出店する一方で23店舗を閉鎖し、期末店舗数は329店舗となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期累計期間末の店舗数は、4店舗の出店、17店舗の閉鎖により、323店舗(前年同四半期比44店舗減)となりました。」
第2四半期累計期間に4店舗を出店する一方、17店舗を閉鎖し、期末店舗数を323店舗まで縮小した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期累計期間末の店舗数は、1店舗の出店、12店舗の閉鎖により、325店舗(前年同四半期比47店舗減)となりました。」
第1四半期に1店舗を出店する一方で12店舗を閉鎖し、期末店舗数は325店舗まで縮小した。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、当事業年度末の店舗数につきましては、10店舗の出店、45店舗の閉鎖により、336店舗(前年同期比35店舗減)となりました。」
10店舗を出店する一方で45店舗を閉鎖し、期末店舗数を336店舗まで縮小した。店舗再編が前期よりさらに進んだ。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「店舗数の推移につきましては、10店舗の出店、17店舗の閉鎖により、当第3四半期末の店舗数が、364店舗(前年同四半期比18店舗減)となりました。」
第3四半期累計期間に10店舗を出店する一方、17店舗を閉鎖し、期末店舗数を364店舗へ再編した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「店舗数の推移につきましては、9店舗の出店、13店舗の閉鎖により、当第2四半期末の店舗数が、367店舗(前年同四半期比14店舗減)となりました。」
9店舗を出店する一方で13店舗を閉鎖し、期末店舗数を367店舗へ再編した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期累計期間末の店舗数は、8店舗の出店、7店舗の閉鎖により、372店舗(前年同四半期比18店舗減)となりました。」
当四半期に8店舗を出店し7店舗を閉鎖した結果、期末店舗数は372店舗となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当事業年度末の店舗数は、11店舗の出店、38店舗の閉鎖により、371店舗(前年同期比27店舗減)となりました。」
11店舗を出店する一方、38店舗を閉鎖し、期末店舗数を371店舗へ再編した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、当第3四半期累計期間末の店舗数は、9店舗の出店、25店舗の閉鎖により、382店舗(前年同四半期比33店舗減)となりました。」
第3四半期累計期間に9店舗を出店する一方、25店舗を閉鎖し、期末店舗数を382店舗へ再編した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期累計期間末の店舗数は、3店舗の出店、20店舗の閉鎖により、381店舗(前年同四半期比32店舗減)となりました。」
当第2四半期累計期間に3店舗を出店する一方、20店舗を閉鎖し、期末店舗数を381店舗へ縮小した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期累計期間末の店舗数は、2店舗の出店、10店舗の閉鎖により、390店舗(前年同四半期比23店舗減)となりました。」
第1四半期に2店舗を出店する一方、10店舗を閉鎖し、期末店舗数を390店舗へ縮小した。 - FY2019前進有価証券報告書
「出退店におきましては、「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」を主に新規に20店舗を出店し店舗の大型化を推進するとともに、路面の中小型店舗を中心に不採算の32店舗を閉鎖しました。その結果、当事業年度末の店舗数は、398店舗(前年同期比12店舗減)となりました。」
大型業態を中心に20店舗を新設する一方、不採算の32店舗を閉鎖し、期末店舗数を398店舗へ再編した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「出退店におきましては、一店舗当たり売上高増加のために「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」を中心に新規に17店舗を出店し店舗の大型化を推進するとともに、路面の中小型店舗を中心に不採算の12店舗を閉鎖しました。その結果、当第3四半期末の店舗数は、415店舗(前年同四半期比2店舗増)となりました。」
第3四半期累計期間に17店舗を出店し、路面の中小型店舗を中心に不採算12店舗を閉鎖した。期末店舗数は415店舗となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間末の店舗数は、8店舗の出店、5店舗の閉鎖により、413店舗(前年同四半期比8店舗減)となりました。」
第2四半期累計期間に8店舗を出店する一方で5店舗を閉鎖し、期末店舗数413店舗となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間末の店舗数は、7店舗の出店、4店舗の閉鎖により、413店舗(前年同四半期比14店舗減)となりました。」
当第1四半期に7店舗を出店する一方、4店舗を閉鎖し、期末店舗数は413店舗となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「出退店につきましては、13店舗を新規出店し、12店舗を移転し大型化した一方、36店舗を閉鎖し、当事業年度末の店舗数は410店舗(前年同期比23店舗減)となりました。」
当事業年度に13店舗を新設、12店舗を大型化移転する一方、36店舗を閉鎖し、期末店舗数を410店舗へ再編した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「出退店につきましては、9店舗を新規出店した一方、29店舗を閉鎖し、当第3四半期累計期間末の店舗数は413店舗(前年同期比31店舗減)となりました。」
9店舗を出店する一方で29店舗を閉鎖し、店舗数を413店舗まで縮小した。前四半期から店舗再編がさらに進んだ。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「出退店につきましては、4店舗を新規出店した一方、16店舗を閉鎖し、当第2四半期累計期間末の店舗数は421店舗(前年同四半期比27店舗減)となりました。」
4店舗を新規出店する一方で16店舗を閉鎖し、期末店舗数は421店舗まで減少した。店舗再編が前四半期からさらに進んだ。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「出退店につきましては、3店舗を新規出店した一方、9店舗を閉鎖し、当第1四半期累計期間末の店舗数は427店舗(前年同四半期比25店舗減)となりました。」
新規出店を続けながら閉鎖店舗数を9店舗に増やし、期末店舗数は427店舗まで減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「福岡県福岡市中央区のマックハウス スーパーストア イオンスタイル笹丘店をはじめ5店舗を新設し、その他、店舗の改装等を行い総額815百万円の設備投資を行いました。」
5店舗を新設し、改装を含む815百万円の設備投資を実施した。期末店舗数は433店舗で、前年同期比19店舗減となっている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「経費面におきましては、不採算店舗閉鎖による削減効果があった一方、広告宣伝費を中心とした販売費の増加等により、前年同期比と比べ、ほぼ同額となり計画線で推移しました。」
不採算店舗閉鎖による経費削減効果が引き続き確認されたが、販売費増加もあり経費は前年同期比ほぼ同額となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「出退店につきましては、3店舗を新規出店した一方、7店舗を閉鎖し、当第2四半期累計期間末の店舗数は448店舗(前年同期比14店舗減)となりました。」
新規出店を続けながら閉鎖店舗数を増やし、店舗数を448店舗まで縮小した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「出退店につきましては、3店舗を新規出店した一方、3店舗を閉鎖し、当第1四半期累計期間末の店舗数は452店舗(前年同四半期比18店舗減)となりました。経費面におきましては、不採算店舗閉鎖による削減により、前年同四半期比で1.1%減となりました。」
新規出店と閉鎖を同時に行い、不採算店舗の閉鎖を経費削減にも結び付けている。