アルゴグラフィックス(7595)・施策達成
北見データセンター建設による事業基盤・地域貢献の整備
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
北見データセンター建設・稼働1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2026年3月 北海道北見市に「アルゴ北見テクノセンター」竣工」
北見データセンターは2026年3月に竣工し、計画段階から建設完了へ進んだ。設備投資の主なものとして建設費等4,054百万円を計上し、主要設備として帳簿価額3,986,752千円を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「投資予定額 4,092,100 既支払額 523,202 資金調達方法 自己資金及び補助金 着手 2024年10月 完了 2026年3月」
北見データセンターは2024年10月に着工し、2025年3月末時点で523,202千円を支出している。投資予定額は4,092,100千円、2026年3月完了予定である。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は、「SDGsへの対応」と「将来の事業基盤の確立」として、当社お客様へのITサービスの提供、地域への貢献、人材育成等に活用できる場として、北海道の特質を活かしたデータセンターを、北海道北見市に建築することといたしました。 投資金額 約4,100百万円(投資金額には備品サーバ等も含まれております。) 着工 2024年10月 竣工 2026年3月(予定) 運用開始 2026年4月(予定)」
2024年9月25日の取締役会決議および9月30日の工事請負契約に基づき、北海道北見市に鉄骨造地上2階建てのデータセンターを建設する計画を初めて開示している。敷地面積は9,847.17㎡、延床面積は2,841.43㎡、投資金額は約4,100百万円で、顧客向けITサービス、地域貢献、人材育成等への活用を予定している。