監査役会・会計監査人を含む統治体制
FY2016に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において監査等委員会は全14回開催しており、個々の監査等委員の出席状況は次のとおりであります。」
監査等委員会設置会社への移行後、監査等委員会を14回開催し、3名全員が全回出席した運用実績を開示している。 - 2026-09-04再掲株主総会
「当期開催された取締役会12回全てに出席し、主に経営全般・管理・運営業務において専門的見地から発言を行っております。また、当期開催の監査等委員会12回全てに出席」
監査等委員会設置会社の運用実績として、取締役会および監査等委員会への社外取締役の出席状況を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において、監査等委員会設置会社へ移行しております。移行後の監査等委員会は全11回開催しており、個々の監査等委員の出席状況は次のとおりであります。」
監査等委員会設置会社への移行後、監査等委員会を11回開催し、3名全員が全回出席した運用実績を開示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「取締役会は取締役3名と監査等委員である取締役3名で構成され、毎月1回のほか必要に応じて随時開催し、法令・定款等に定められた事項及び取締役会規則の定めるところにより、会社の経営方針ならびに業務執行の重要事項を決議するとともに業務執行の報告をおこなっております。」
従来の取締役会・監査役会を中心とする体制から、取締役3名と監査等委員3名、うち社外取締役2名を含む監査等委員会設置会社へ移行した。 - FY2024-Q3財務担当取締役の退任有価証券報告書
「財務担当取締役 渡邊 力 2024年3月29日(辞任による退任)」
当四半期累計期間中に財務担当取締役が2024年3月29日付で辞任により退任し、役員体制が更新された。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において取締役会を14回開催しており、個々の取締役の出席状況については以下の通りであります。」
従来の取締役会・監査役会・内部監査室・会計監査人の連携体制に加え、当事業年度の取締役会開催回数と個別出席状況を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「取締役は、有価証券報告書提出日現在、7名(うち社外取締役1名)で構成されております。」
取締役会の構成として7名、うち社外取締役1名を明示し、社外役員による監視・助言機能を含む統治体制を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会を中心に、監査役会、内部監査室、会計監査人等の連携によるガバナンス機構により運営されております。」
取締役会、監査役会、内部監査室、会計監査人の連携による統治体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会は原則として月1回の定例取締役会を開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催しており、経営に関する重要事項の報告及び決議を行っております。」
取締役会、監査役会、内部監査室、会計監査人の連携による統治体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の企業統治の体制については、第33期(平成22年6月期)の定時株主総会において、監査役会及び会計監査人を設置してコーポレート・ガバナンス体制強化を図っており、取締役会を中心に、監査役会、内部監査室、会計監査人等の連携によるガバナンス機構により運営されております。」
取締役会、監査役会、内部監査室、会計監査人の連携による統治体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の企業統治の体制については、第33期(平成22年6月期)の定時株主総会において、監査役会及び会計監査人を設置してコーポレート・ガバナンス体制強化を図っており、取締役会を中心に、監査役会、内部監査室、会計監査人等の連携によるガバナンス機構により運営されております。」
取締役会、監査役会、内部監査室、会計監査人の連携による統治体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の企業統治の体制については、第33期(平成22年6月期)の定時株主総会において、監査役会及び会計監査人を設置してコーポレート・ガバナンス体制強化を図っており、取締役会を中心に、監査役会、内部監査室、会計監査人等の連携によるガバナンス機構により運営されております。」
監査役会、内部監査室、会計監査人を取締役会と連携させる統治体制を運営している。