店舗閉鎖に伴う解約損・撤去費用
FY2017に初出。24回の記載のうち11回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
かんなん丸がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2026対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失は2千円となり、前事業年度の9,923千円から減少しております。」
店舗閉鎖損失は前期から大幅に減少したが、契約解除に係る違約金等2千円の計上は残っている。 - FY2025対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失は9,923千円となり、前事業年度の10,106千円から減少しております。」
店舗閉鎖損失は前期から小幅に減少したが、賃貸借契約解約損・違約金等の損失は引き続き発生している。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 3,331 372」
当中間会計期間の店舗閉鎖損失は372千円となり、前年同期の3,331千円から減少している。ただし、店舗閉鎖に伴う損失自体は発生している。 - FY2024対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失は10,106千円となり、前事業年度の10,464千円から減少しております。」
店舗閉鎖損失は前期から小幅に減少したが、賃貸借契約解約損等の損失は引き続き発生している。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 369 9,881」
当第3四半期累計期間の店舗閉鎖損失は9,881千円となり、前第3四半期累計期間の369千円から増加した。店舗閉鎖に伴う損失が引き続き発生している。 - FY2024-Q1顕在化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 - 925」
前年同期にはなかった店舗閉鎖損失925千円を当第1四半期に計上しており、店舗閉鎖に伴う損失が発生している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失は10,464千円となり、前連結会計年度の1,435千円から増加しております。」
店舗閉鎖損失は前期から増加し、賃貸借契約解約損7,331千円、契約解除に係る違約金等1,528千円などを計上している。 - FY2022対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失は1,435千円となり、前連結会計年度の77,700千円から減少しております。」
店舗閉鎖損失は前期から大幅に減少したが、契約解除違約金等435千円とその他1,000千円の損失は発生している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 48,586 1,265」
店舗閉鎖損失は前年同期の48,586千円から1,265千円へ減少した。ただし、店舗閉鎖に伴う損失自体は発生している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「撤去費用 -千円 賃貸借契約解約損 1,000 計 1,000」
当第1四半期の店舗閉鎖損失は1,000千円で、前年同期の2,723千円から減少した。ただし、店舗閉鎖に伴う損失自体は発生している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 77,700」
店舗閉鎖損失は前期の5,771千円から77,700千円へ増加した。内訳には賃貸借契約解約損58,860千円等が含まれる。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 61,163」
店舗閉鎖損失は当第3四半期累計期間に61,163千円となり、前四半期累計期間の48,586千円から増加している。内訳として賃貸借契約解約損56,060千円、撤去費用2,723千円、契約解除に係る違約金等2,380千円を計上している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「賃貸借契約解約損 - 千円 45,863千円 撤去費用 - 2,723 計 - 48,586」
当四半期累計期間の店舗閉鎖損失は48,586千円となり、前年同期の計上なしおよび前四半期の2,723千円から増加した。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 2,723」
前年同期にはなかった店舗閉鎖損失2,723千円を当四半期に計上した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 2,419」
当第3四半期連結累計期間の店舗閉鎖損失は2,419千円で、前年同期の17,186千円から減少している。ただし、店舗閉鎖に伴う損失自体は発生している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 2,355」
当第2四半期連結累計期間の店舗閉鎖損失は2,355千円で、前年同期の1,775千円から増加している。店舗閉鎖に伴う損失が引き続き発生している。 - FY2019対処有価証券報告書
「これは、減損損失208,618千円、店舗閉鎖損失19,290千円及び固定資産除却損130千円によるものであります。」
店舗閉鎖損失は19,290千円となり、前期の46,858千円から減少した。ただし、閉店に伴う損失自体は発生している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 17,186千円」
当第3四半期連結累計期間の店舗閉鎖損失は17,186千円で、前年同期の45,337千円から減少している。ただし、店舗閉鎖に伴う損失自体は発生している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 1,775」
当第2四半期連結累計期間の店舗閉鎖損失は1,775千円で、前年同期の45,337千円から減少している。ただし、店舗閉鎖に伴う損失自体は発生している。 - FY2018悪化有価証券報告書
「特別損失は369,408千円となりました。これは、固定資産除却損1,375千円、減損損失321,174千円及び店舗閉鎖損失46,858千円によるものであります。」
店舗閉鎖損失は前期13,571千円、第3四半期累計45,337千円から46,858千円へ増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「特別損失として減損損失302,444千円、店舗閉鎖損失45,337千円を計上したことにより」
店舗閉鎖損失45,337千円の計上を再掲しており、店舗閉鎖に伴う損失が発生した状態を継続して開示している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「特別損失として減損損失302,444千円、店舗閉鎖損失45,337千円を計上したことにより」
店舗閉鎖損失を45,337千円計上し、前四半期の5,613千円から増加している。 - FY2018-Q1顕在化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 5,613」
当第1四半期に店舗閉鎖損失5,613千円を計上し、店舗閉鎖に伴う損失が実際に発生している。 - FY2017顕在化有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 13,571千円」
当期に店舗閉鎖損失13,571千円を計上し、その内訳として賃貸借契約解約損6,362千円、撤去費用7,209千円を開示している。