日本ライフライン(7575)・目標前進
人的資本・多様性KPIの設定
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標291社が書いているテーマ・逆風1社・追い風293社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの295件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、グローバル人材育成においては、海外赴任前研修や異文化理解セミナーに加え、ビジネス英語の実践研修を段階的に導入し、海外業務に必要なスキルの習得を支援する方針です。」
人的資本施策が、管理職・若手リーダー育成に加え、海外赴任前研修、異文化理解、ビジネス英語などグローバル人材育成へ具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「若手・中堅社員を対象とした育成プログラムを開始し、管理職候補を対象としたプログラムを策定」「従業員の自発的な学習を支援するため、コンテンツが充実したeラーニングサービスを導入」
人的資本KPIについて、若手・中堅社員および管理職候補向け育成プログラム、eラーニングを導入し、教育研修費も前年比6.2%増となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「<女性管理職比率>目標 2023年 15%」「<一人当たり教育研修費>目標 対前年比5%増加」
女性管理職比率15%、一人当たり教育研修費の前年比5%増加をKPI目標として設定し、講演会・フォーラム・研修・従業員満足度調査等の施策を実施した。