ワークマンプロによるプロ職人向け専門業態の展開
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-01。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- 2026-05-01再掲月次
「(内訳:ワークマン 241 店舗・ワークマンプラス 725 店舗・#ワークマン女子 31 店舗・ワークマンカラーズ 94 店舗・ワークマンプロ 10 店舗)」
ワークマンプロの月末店舗数を10店舗と記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「合計1,051店舗(ワークマン317店舗、プラス645店舗・#女子62店舗・カラーズ17店舗・プロ10店舗)となりました。」
ワークマンプロは10店舗で前期末と同水準となり、プロ職人向け専門業態を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「合計1,011店舗(ワークマン401店舗、ワークマンプラス552店舗・#ワークマン女子48店舗・ワークマンプロ10店舗)となりました。」
ワークマンプロは10店舗で、前四半期末の10店舗と同水準の専門業態展開を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間では、ロードサイド17店舗、ショッピングセンター10店舗、合計27店舗を新規出店、スクラップ&ビルド11店舗、改装転換66店舗、閉店2店舗で合計1,006店舗(ワークマン405店舗、ワークマンプラス547店舗・#ワークマン女子44店舗・ワークマンプロ10店舗)となりました。」
ワークマンプロは10店舗となり、前期末の3店舗から7店舗増加した。プロ職人向け専門業態の店舗展開を進めている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「これらにより1,000店舗(ワークマン432店舗、ワークマンプラス518店舗・#ワークマン女子40店舗・ワークマンプロ9店舗・ワークマンカラーズ1店舗)を達成しました。」
ワークマンプロは9店舗で、前四半期末と同水準の専門業態展開を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間では、ロードサイド10店舗、ショッピングセンターに5店舗、合計15店舗を新規出店、スクラップ&ビルド5店舗、ワークマンプラス及びワークマンプロへの改装転換41店舗、閉店1店舗で合計995店舗(ワークマン433店舗・ワークマンプラス516店舗・#ワークマン女子37店舗・ワークマンプロ9店舗)となりました。」
ワークマンプロは前期末の3店舗から9店舗へ増加し、プロ職人向け専門業態の展開を進めた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「その結果、ロードサイド35店舗、ショッピングセンターに4店舗を新規出店、スクラップ&ビルド11店舗、ワークマンプラス及びワークマンプロへの改装転換67店舗、閉店2店舗で合計981店舗(うちワークマンプラス473店舗・#ワークマン女子26店舗・ワークマンプロ3店舗)となりました。」
ワークマンプロは3店舗となり、直前四半期から店舗数に変化はないが、業態展開を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間では、ロードサイド32店舗、ショッピングセンターに3店舗を新規出店、スクラップ&ビルド11店舗、ワークマンプラス及びワークマンプロへの改装転換67店舗、閉店2店舗で合計977店舗(うちワークマンプラス470店舗・#ワークマン女子25店舗・ワークマンプロ3店舗)となりました。」
ワークマンプロは3店舗となり、前期末の1店舗から2店舗増加した。ワークマンプラス及びワークマンプロへの改装転換も67店舗実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「店舗展開では、プロ職人の声に耳を傾けた「ワークマンプロ」を開業したほか、#ワークマン女子は、ロードサイド展開を加速し、すべてのお客様がお買い物しやすい環境整備に取り組みました。…合計944店舗(うちワークマンプラス372店舗・#ワークマン女子12店舗・ワークマンプロ1店舗)となりました。」
前期に開業方針を示したワークマンプロについて、1号店を実際に開業し、業態展開を具体化した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「店舗展開では、プロ職人向けをさらに強化した新業態「ワークマンプロ」を開業して専門性重視の方針を打ち出しました。」
プロ職人向けを強化する新業態「ワークマンプロ」を開業し、従来の幅広い客層開拓に加えて専門性を重視する店舗方針を初めて明示している。