Komori
ワークマン(7564)・施策再掲

ワークマンプロによるプロ職人向け専門業態の展開

FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-01。

10記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023-Q3再掲FY2024 – 2026-05-012022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
専門性の高い商品によるプロショップ開拓7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-01再掲月次

    「(内訳:ワークマン 241 店舗・ワークマンプラス 725 店舗・#ワークマン女子 31 店舗・ワークマンカラーズ 94 店舗・ワークマンプロ 10 店舗)」

    ワークマンプロの月末店舗数を10店舗と記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「合計1,051店舗(ワークマン317店舗、プラス645店舗・#女子62店舗・カラーズ17店舗・プロ10店舗)となりました。」

    ワークマンプロは10店舗で前期末と同水準となり、プロ職人向け専門業態を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「合計1,011店舗(ワークマン401店舗、ワークマンプラス552店舗・#ワークマン女子48店舗・ワークマンプロ10店舗)となりました。」

    ワークマンプロは10店舗で、前四半期末の10店舗と同水準の専門業態展開を継続している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間では、ロードサイド17店舗、ショッピングセンター10店舗、合計27店舗を新規出店、スクラップ&ビルド11店舗、改装転換66店舗、閉店2店舗で合計1,006店舗(ワークマン405店舗、ワークマンプラス547店舗・#ワークマン女子44店舗・ワークマンプロ10店舗)となりました。」

    ワークマンプロは10店舗となり、前期末の3店舗から7店舗増加した。プロ職人向け専門業態の店舗展開を進めている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これらにより1,000店舗(ワークマン432店舗、ワークマンプラス518店舗・#ワークマン女子40店舗・ワークマンプロ9店舗・ワークマンカラーズ1店舗)を達成しました。」

    ワークマンプロは9店舗で、前四半期末と同水準の専門業態展開を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間では、ロードサイド10店舗、ショッピングセンターに5店舗、合計15店舗を新規出店、スクラップ&ビルド5店舗、ワークマンプラス及びワークマンプロへの改装転換41店舗、閉店1店舗で合計995店舗(ワークマン433店舗・ワークマンプラス516店舗・#ワークマン女子37店舗・ワークマンプロ9店舗)となりました。」

    ワークマンプロは前期末の3店舗から9店舗へ増加し、プロ職人向け専門業態の展開を進めた。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「その結果、ロードサイド35店舗、ショッピングセンターに4店舗を新規出店、スクラップ&ビルド11店舗、ワークマンプラス及びワークマンプロへの改装転換67店舗、閉店2店舗で合計981店舗(うちワークマンプラス473店舗・#ワークマン女子26店舗・ワークマンプロ3店舗)となりました。」

    ワークマンプロは3店舗となり、直前四半期から店舗数に変化はないが、業態展開を継続している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間では、ロードサイド32店舗、ショッピングセンターに3店舗を新規出店、スクラップ&ビルド11店舗、ワークマンプラス及びワークマンプロへの改装転換67店舗、閉店2店舗で合計977店舗(うちワークマンプラス470店舗・#ワークマン女子25店舗・ワークマンプロ3店舗)となりました。」

    ワークマンプロは3店舗となり、前期末の1店舗から2店舗増加した。ワークマンプラス及びワークマンプロへの改装転換も67店舗実施した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「店舗展開では、プロ職人の声に耳を傾けた「ワークマンプロ」を開業したほか、#ワークマン女子は、ロードサイド展開を加速し、すべてのお客様がお買い物しやすい環境整備に取り組みました。…合計944店舗(うちワークマンプラス372店舗・#ワークマン女子12店舗・ワークマンプロ1店舗)となりました。」

    前期に開業方針を示したワークマンプロについて、1号店を実際に開業し、業態展開を具体化した。
  10. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「店舗展開では、プロ職人向けをさらに強化した新業態「ワークマンプロ」を開業して専門性重視の方針を打ち出しました。」

    プロ職人向けを強化する新業態「ワークマンプロ」を開業し、従来の幅広い客層開拓に加えて専門性を重視する店舗方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「PB商品の開発による競合との差別化」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PB商品の開発による競合との差別化4回
  3. 2店舗網の拡大と関東・近畿のドミナント強化4回
  4. 3スクラップ&ビルドによる既存店の活性化4回
  5. 4#ワークマン女子による女性・一般客の開拓4回
  6. 5エブリデー・ロー・プライスと売り切る体制の推進4回
  7. 6ワークマンプラス・プロジェクトによる新客層開拓3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワークマンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の月次で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ワークマンプロによるプロ職人向け専門業態の展開|ワークマン(7564)の変遷 | Komori