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安楽亭(7562)・事実増収ながら営業赤字が拡大直近の決算(2026-08-13)では「その他」

その他業態の減収減益

FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-13。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2019悪化FY2020-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – 2026-08-132016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
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その他事業の増収下での営業損失拡大13社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社

安楽亭がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13その他決算

    「その他業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は1億32百万円(対前年同期比20.2%増)となり、セグメント損失(営業損失)は11百万円(前年同期はセグメント損失2百万円)となりました。」

    その他業態は増収となった一方、営業損失が前年同期より拡大した。
  2. FY2026増収ながら営業赤字が拡大有価証券報告書

    「その他業態の当連結会計年度の売上高は5億10百万円(対前年同期比17.8%増)となり、セグメント損失(営業損失)は16百万円(前年同期はセグメント損失3百万円)となりました。」

    その他業態は17.8%増収となった一方、営業損失は前年の3百万円から16百万円へ拡大した。
  3. FY2026-H1増収ながら営業赤字へ反転有価証券報告書

    「その他業態の当中間連結会計期間の売上高は2億53百万円(対前年同期比22.1%増)となり、セグメント損失(営業損失)は10百万円(前年同期はセグメント利益5百万円)となりました。」

    その他業態は22.1%増収となった一方、前年同期の営業利益5百万円から営業損失10百万円へ転じた。
  4. FY2025-H1減収ながら営業黒字転換有価証券報告書

    「その他業態の当中間連結会計期間の売上高は2億7百万円(対前年同期比20.3%減)となり、セグメント利益(営業利益)は5百万円(前年同期はセグメント損失11百万円)となりました。」

    その他業態は減収となった一方、前年同期の営業損失11百万円から営業利益5百万円へ転換した。
  5. FY2024-Q2増収・営業損失縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は2億60百万円(対前年同期比14.4%増)となり、セグメント損失(営業損失)は11百万円(前年同期はセグメント損失21百万円)となりました。」

    その他業態は14.4%増収となり、営業損失は前年同期の21百万円から11百万円へ縮小した。増収と営業損失縮小が第1四半期に続いている。
  6. FY2024-Q1増収・営業損失縮小継続有価証券報告書

    「その他業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は1億31百万円(対前年同期比12.2%増)となり、セグメント損失(営業損失)は5百万円(前年同期はセグメント損失6百万円)となりました。」

    その他業態は12.2%増収となり、営業損失は前年同期の6百万円から5百万円へ縮小した。
  7. FY2023-Q3大幅増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「その他業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は3億20百万円(対前年同期比65.7%増)となり、セグメント損失(営業損失)は21百万円(前年同期はセグメント損失54百万円)となりました。」

    その他業態は65.7%増収となり、営業損失は前年同期の54百万円から21百万円へ縮小した。
  8. FY2023-Q2大幅増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「その他業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は2億27百万円(対前年同期比109.0%増)となり、セグメント損失(営業損失)は15百万円(前年同期はセグメント損失46百万円)となりました。」

    その他業態は109.0%増収となり、営業損失は前年同期の46百万円から15百万円へ縮小した。
  9. FY2023-Q1大幅増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は1億17百万円(対前年同期比104.1%増)となり、セグメント損失(営業損失)は3百万円(前年同期はセグメント損失23百万円)となりました。」

    その他業態は104.1%増収となり、営業損失は前年同期の23百万円から3百万円へ縮小した。
  10. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は1億93百万円(対前年同期比17.7%減)となり、セグメント損失(営業損失)は54百万円(前年同期はセグメント損失42百万円)となりました。」

    その他業態は17.7%減収となり、営業損失も前年同期の42百万円から54百万円へ拡大した。
  11. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「その他業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は1億8百万円(対前年同期比27.4%減)となり、セグメント損失(営業損失)は46百万円(前年同期はセグメント損失35百万円)となりました。」

    その他業態は27.4%減収となり、営業損失は前年同期の35百万円から46百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は57百万円(対前年同期比10.5%減)となり、セグメント損失(営業損失)は23百万円(前年同期はセグメント損失21百万円)となりました。」

    その他業態は10.5%減収となり、営業損失も前年同期の21百万円から23百万円へ拡大した。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「その他業態の当連結会計年度の売上高は2億98百万円(対前年同期比23.1%減)となり、セグメント損失(営業損失)は57百万円(前年同期はセグメント損失43百万円)となりました。」

    その他業態は23.1%減収となり、営業損失も43百万円から57百万円へ拡大した。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は2億35百万円(対前年同期比16.6%減)となり、セグメント損失(営業損失)は42百万円(前年同期はセグメント損失34百万円)となりました。」

    その他業態は減収率が前四半期累計の14.9%減から16.6%減へ拡大し、営業損失も35百万円から42百万円へ拡大した。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その他業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は1億49百万円(対前年同期比14.9%減)となり、セグメント損失(営業損失)は35百万円(前年同期はセグメント損失25百万円)となりました。」

    その他業態は14.9%減収となり、営業損失は前年同期の25百万円から35百万円へ拡大した。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は64百万円(対前年同期比22.6%減)となり、セグメント損失(営業損失)は21百万円(前年同期はセグメント損失3百万円)となりました。」

    その他業態は減収が続き、営業損失も前年同期の3百万円から21百万円へ拡大した。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「その他業態の当連結会計年度の売上高は3億88百万円(対前年同期比1.4%減)となり、セグメント損失(営業損失)は43百万円(前年同期はセグメント利益9百万円)となりました。」

    その他業態は減収となり、前年同期の9百万円の営業利益から43百万円の営業損失へ転じた。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は2億82百万円(対前年同期比6.9%減)となり、セグメント損失(営業損失)は34百万円(前年同期はセグメント損失7百万円)となりました。」

    その他業態は減収が続き、営業損失は前年同期の7百万円から34百万円へ拡大した。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は1億76百万円(対前年同期比14.7%減)となり、セグメント損失(営業損失)は25百万円(前年同期はセグメント損失3百万円)となりました。」

    その他業態は減収が続き、営業損失も前年同期の3百万円から25百万円へ拡大した。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は82百万円(対前年同期比18.8%減)となり、セグメント損失(営業損失)は3百万円(前年同期はセグメント損失2百万円)となりました。」

    その他業態は減収が続き、営業損失も前年同期の2百万円から3百万円へ拡大した。
  21. FY2019営業赤字から黒字へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当連結会計年度の売上高は3億93百万円(対前年同期比21.7%減)となり、セグメント利益(営業利益)は9百万円(前年同期はセグメント損失17百万円)となりました。」

    その他業態は減収が続いたが、前年同期の営業損失17百万円から営業利益9百万円へ転換した。
  22. FY2019-Q3減収継続・前年同期比の赤字幅は縮小する一方、当期赤字額は拡大有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は3億2百万円(対前年同期比24.5%減)となり、セグメント損失(営業損失)は7百万円(前年同期はセグメント損失23百万円)となりました。」

    その他業態は減収が続いたが、前年同期比では営業損失が23百万円から7百万円へ縮小した。一方、当期の営業損失額は前第2四半期累計の3百万円から7百万円へ増加した。
  23. FY2019-Q2減収継続・赤字幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は2億6百万円(対前年同期比30.5%減)となり、セグメント損失(営業損失)は3百万円(前年同期はセグメント損失13百万円)となりました。」

    その他業態は減収が続いた一方、営業損失は前年同期の13百万円から3百万円へ縮小した。
  24. FY2019-Q1大幅増収から減収へ転換・赤字幅縮小有価証券報告書

    「その他業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は1億2百万円(対前年同期比32.6%減)となり、セグメント損失(営業損失)は2百万円(前年同期はセグメント損失11百万円)となりました。」

    その他業態は前年度第1四半期の大幅増収から減収へ転じた一方、営業損失は11百万円から2百万円へ縮小した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は4億1百万円(対前年同期比74.7%増)となり、セグメント損失(営業損失)は23百万円(前年同期はセグメント利益11百万円)となりました。」

    その他業態は大幅増収を継続する一方、前年同期の営業利益から営業損失となる状態も続いている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は2億97百万円(対前年同期比90.4%増)となり、セグメント損失(営業損失)は13百万円(前年同期はセグメント利益9百万円)となりました。」

    その他業態は大幅増収を維持する一方、前年同期の利益から営業損失となる状態も継続している。
  27. FY2018-Q1減収減益から大幅増収・赤字へ反転有価証券報告書

    「その他業態の当第1四半期連結累計期間の売上高は1億51百万円(対前年同期比95.9%増)となり、セグメント損失(営業損失)は11百万円(前年同期はセグメント利益4百万円)となりました。」

    その他業態は前年度の減収減益から大幅増収へ転じた一方、利益から営業損失へ転じた。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当連結会計年度の売上高は3億4百万円(対前年同期比5.8%減)となり、セグメント利益(営業利益)は13百万円(対前年同期比29.5%減)となりました。」

    その他業態は通期でも減収・減益となった。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、その他業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は1億56百万円(対前年同期比6.0%減)となり、セグメント利益(営業利益)は9百万円(対前年同期比9.9%減)となりました。」

    その他業態は前年同期比で減収・減益となった。
一緒に動いた変遷

「七輪房業態の増収と利益減少」は、この変遷が動いた29回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1七輪房業態の増収と利益減少8回
  3. 2世界経済の下振れリスクと景気先行きの不透明性6回
  4. 3保有資産の価値下落・収益性低下による追加減損リスク6回
  5. 4売上高・利益の前年同期比減少5回
  6. 5企業収益の改善鈍化と個人消費の停滞4回
  7. 6安楽亭業態の減収減益4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安楽亭の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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